名前
ふぁいです。
私の本名は、伊藤衡基です。
大学時代の同級生に、石川正一という名前の男がいます。
さて、何か感じますか?
伊藤衡基
石川正一
どうです?
そうです!(笑)
・・・密度の違い。画数の違いですね。
ちなみに、衡の一字の画数は、彼のフルネームの画数より多い。(笑)
子供の頃は、そりゃあ名前書くの大変ですよね。
テストの時でも石川正一は名前書く時短の分、有利だったでしょうよ。(笑)
電話がかかってきます。
名前を聞かれたとします。
「漢字では、どのように書かれますか?」
こうなるとそりゃもう説明が大変です。
その場合、相手にそれなりの知識があればまだ助かります。
「化学平衡の衡あるいは、均衡を保つの衡、基礎の基で、ひできと読みます。」
これで何とかなります。
しかし、「はぁ~?」みたいな人には、こんな説明をします。
行くという漢字の間に、魚の点々の上、ク、書いて、田んぼの田ですね。
そしてその下に大小の大を書きます。で、基礎の基です。
ここまで説明を要します。
それでも分かっていただけない人の場合(笑)
「パソコンで、均衡を保つと打ってください。その衡です。」
とやるわけですね。
対して、石川正一ならばどうか?
・・・一瞬ですね。(笑)
岐阜県出身の石川正一君、ご無沙汰してます。
今日は勝手に名前を使わせていただきました!(笑)
ありがとう!!
以上!(^O^)/
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夢のコントロール
ふぁいです。
シルバメソッドには夢のコントロールというテクニックがあります。
幾多の天才と呼ばれる方々も夢からたくさんのヒントをもらっていました。
かのエジソンやアインシュタインなどがそうです。
日本では、日本初のノーベル賞受賞者、中間子理論の湯川秀樹博士も
枕元にはいつもメモがおいてあったそうです。
シルバメソッドでは、問題解決の情報を夢から得られるよう、
アルファーレベルに入りプログラムするテクニックがあります。
夢を見るといっても、よく見る人もいれば、あまり見ない人もいる。
なのでプログラムにも段階があるのです。
まずは、ひとつの夢を思い出すプログラム。
つぎにたくさんの夢を思い出すプログラム。
そして、夢を思い出し、その意味を理解できるプログラムです。
自分のレベルに応じてプログラムしていくわけですね。
この辺が、シルバらしいといえばシルバらしいところです。
テクニックを使用するか否かは別としても、
この講義を聴くと、夢を意識するようになるのは間違いありません。
そう言えば、ふぁいは、昨日、虹の夢を見たことを思い出しました。
今朝、ふぁいのブログの読者希望していただいた方のブログを
見させてもらったら、なんとたまたま虹の記事が出ていたのです。
その時、その夢を思い出すことができたのです。
その虹の夢は、何を意味していたのでしょうか?
車で走っていると、少し向こうに虹が見えました。
その虹は近づいてもけして消えることなく、虹をくぐる瞬間、
上を見上げてみると、円柱(パイプ状)の色の束が幾重にも
重なりあって、夢の虹は構成されていました。
そこには、何か素晴らしいヒントがありそうで、楽しみです。![]()
みなさんも、夢を意識してみてはいかがでしょう?
けっこう楽しいもんですよ
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