ハピサク☆レッスンがいいらしい!
ふぁいです!
お盆休みの人も、カレンダー通りの人も、休みではない人も、
それぞれの夏をそれぞれにお過ごしのことと思います。
こんな時は、どうしても人と比べがちになるかもしれませんが、
「比べてなんの意味があるんだ?」と自問してみるのもいいですね。
自分にあたえられたこの夏を自分なりにせいいっぱい
過ごすことができれば、それぞれに、きっといい夏になるはずです。
そんないい夏を過ごした後に、ぜひ足を運んでいただきたい
お知らせがあります。
読者のみなさんは、【ハピサクレッスン】をご存じでしょうか?
ふぁいも以前から興味を持っているセミナーのひとつなのですが、
なんと、ふぁいの自在な仲間である澤田達也くんがトレーナーを
つとめるハピサクが、9月12日に大阪で開催
←(クリック・クリック)
されるらしいのです。
今なら特典もあるということなので、これは、いち早く読者のみなさんにも
シェアしておかなければと、彼にお願いして詳細を取り寄せました。
【澤田トレーナーより】
こんにちは。
たっちゃん♪ こと 澤田達也です。
僕がみなさんにハピサクを伝えたいのは、
ハピサクが今の僕を育ててくれたからです。
★サラリーマンとして仕事で疲れきってしまった。
★認められる為に人との競争を繰り返していた。
★仕事で成功しても充実感がない。
自分はいったい何がしたいのだろう・・・
心のゆとりが一切ありませんでした。
行き先のない道に迷った状態だったのです。
僕がハピサクレッスンで得られたものは
☆幸せであろうと無理に思い込むことではない。
☆自らすすんで楽しい生き方をはじめられた。
☆ありのままの自分の素晴らしさ、人の素晴らしさに気づけた。
☆成長している自分を感じる事ができた。
競争のステージではなく共存のステージが体験できるレッスン。
人生を幸せに成功させるレシピが詰まったレッスン!
それがハピサクレッスンなのです。
是非、あなたも10年分の気づきを1日で一緒に体験しませんか。
ハピサクレッスンでたくさんの気づきを受け取ってください。
※ハピサクレッスンは犬飼ターボが考えたセミナーです。
犬飼ターボの紹介
ハピサクを伝える成功小説家。
成功すれば幸せになれると信じ、24歳で中古車ブローカー
として起業するが失敗。
2年後、人付き合いのコンプレックスを克服するために最も
苦手なセールスに挑戦。
人の動かし方、組織の作り方を学びながら27歳のとき
年間3000名が在席する会社で全国1位を獲得。
翌年に再独立し、マーケティング会社を設立。
30歳で4つの店舗を持ち、9つの法人の役員を勤め、
年収が1億円を超える。
障害児の自立支援と起業家を育成する二つのNPOを設立し
社会貢献に取り組む。さらに、「時間の自由」を手に入れるために
業務を人に任せていき週休6日を実現する。
こうして世間で言われる成功のほとんどを手に入れたものの
”完全に満たされた幸せ”は感じられなかった。
31歳のときに友人から紹介されたトラウマを解放するセラピーに
衝撃を受け、以来3年間で200個以上のメンタルブロックを解放。
その過程で成功と幸せは軸が違い、成功にステージがあるように
幸せにもステージがあることを発見。成功と幸せを両立させる
ハピサク(ハッピー&サクセスの略)という生き方を確立する。
2005年には東京から八ヶ岳に移住。毎年ハピサクを伝える
成功小説を発表し、ベストセラーとなっている。
平行してハピサクレッスンやマジカルワンド等のセミナーを
完成させ、それらは公認トレーナーによって全国で開催されている。
ここにも書かれています。↓
http://www.hapisaku.com/hapisaku0+index.htm
それに今回は特典があります!
9月、10月開催の澤田 達也 もしくは他のトレーナーの
ハピサクレッスン受講者の中で、ご希望者の方へ犬飼ターボ
イブニングセミナー無料招待券をお送りさせて頂きます。
※8月28日金曜日までの申し込みに限ります。
※お申し込みの方には招待席の申し込みURLをお知らせします。
参考URL http://ae-mahalo.com/hompo/seminar/turbo0918.html#oder
幸せな成功を目指すなら是非この機会を活用くださいね。
素敵に輝くあなたを応援します
・・・ということなんですね。
まずは、この機会に犬飼ターボ氏の著書 を読まれるのもいいかもしれません。
そして、興味をもったならぜひ我が友、澤田達也のレッスンに
参加されることをお勧めします。
申込みはコチラ
以上、本日はふぁいからのセミナー情報をお送りしました。![]()
いつもなら・・・
ふぁいです。
「毎日暑いねぇ~」
「何、この暑いの」
この時期、いつもの夏なら飛び交う言葉だ。
なのに今年の夏は何なんだ?
やっとの思いで梅雨が明けたと思ったら、また雨だ。
今年からゴマを栽培をしはじめたせいも手伝って、
よけいにいつもの夏の日差しが恋しい今日この頃なのである。
うだるように暑かったあの夏の思い出・・・
凍えるように寒かったあの冬のこと・・・
そのコントラストに彩られた、秋や春はその色を
いっそうきわだたせるものである。
暑けりゃ暑いと文句を言い、寒けりゃ寒いとつい不満を
口にしてしまうものだが、あるべき自然の営みに対しては、
心の奥深い部分で、どこかで納得しているのではないだろうか。
「なんでこんなに暑いの?」
「夏だもん!」
これで済む。
「夏なのに、なぜ暑くならんの?」
「・・・」
答えようがないのだ。
今ひとつ、夏らしくならないこの夏に、僕らは何を感じるだろう?
「君たちでいちどよく考えてみるのもいい。」
この夏は、そうつぶやいているのかもしれないな。φ
出会い
ふぁいです。
日々の暮らしの中で、無数の人々とすれ違いながら、
私たちは、出会うことがない。
その根源的な悲しみは、言いかえれば、
人と人が出会う限りない不思議さに通じている。
・・・星野 道夫
新聞記事をきっかけに、アラスカに興味を持ち、
18歳のとき3ヶ月エスキモーの家族と生活を共にする。
26歳でアラスカへ移住。
「自然と人間の関わり」をテーマに写真集、エッセイなのど作品を発表。
1996年、カムチャッカでヒグマに襲われ死亡。享年44歳。
今のふぁいと同じ年齢で亡くなった星野道夫氏の言葉だ。
出会いとは何なのか?
僕らはそれを本当に大切に思っているのか?
ならば、あの人に抱くこの感情は何なのか?
僕らに覚悟はあるのか?
この言葉は、僕らに何も強要しない。
それゆえに、今一度この言葉をかみしめてみようと思う。φ