雰囲気
ふぁいです!
いつもの雰囲気ってありますよね。
いつもの人と電話で話す時、
いつもの店に入った時、
いつもの人と会う時、
そんな中、うん?な~んか、違うぞって感じる時ってありませんか?
はい、だいたい、それは当たるんです。(笑)
いつもの・・・は、身体で覚えいるんです。
だから瞬間に違和感を感じることができる。
経験上、違和感を感じた時は、相手が情報を出すまで待つことです。
ここでヘタを打つと、えらいことになる。(笑)
今日入った店は夫婦でやっている店。
ふぁいは違和感を感じました。
なので、待ちました・・・正解でした。f^_^;
いずれにせよ、雰囲気をいち早く読み取れると
コミュニケーションがうまくいきます。
まずは、意識して相手のことに感心を寄せてみる、
そんなことが大切だと思います。φ
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※なお、一定量確保しましたが、部数切れの場合は予めご容赦ください。
運動会
ふぁいです。
昨晩はPTA会長として、運動会実行委員会に参加してきました。
※パパも大変なんです。(^_^;)
そういう季節なんですね。
さて、運動会で思うこと。
うちの学校の話ではなく、
また、いつのことか、どこのことだか忘れましたが、
徒競走で順位をつけないという話がありました。
いろんなご意見はあると思いますが、
ふぁい個人的には、「何かおかしい・・・」と感じたわけです。
これだと競争自体を否定してしまうことになるのではないか?
ということなんですね。
その時、順位付けされなかったとしても、
この社会に生きている限りそういうものはやはり在るのです。
それならば、在るという前提において、物事に対処していく
姿勢こそが大切なんじゃないかと思うわけです。
じゃあ、それはどんな姿勢なのか?
それは、ひとつの結果だけで、優劣を判断しない
ということかもしれません。
他人に対して、もちろん自分自身に対して。
障害物競走なんかは、やるのも見るのも楽しいものです。
そこには、走る、くぐる、わたる、とぶ、食べる?
とたくさんの競争が入っているから。
それぞれに得意分野を発揮できるチャンスがより多くあり、
見る側も、それぞれの得意なところをたくさん見れるから楽しいんですね。
そういう意味では、一番楽しく走れた子が一等賞なんです。
いろんな競争があり、いろんな評価基準があることを知ればいいです。
もちろん、結果を受け止めることは重要なことです。
しかし、どのような結果であろうと、前向きに受け止めることができたなら
それは、その人にとって、すばらしいモチベーションになりうるものです。
徒競走で下位だったとした時、今度の写生大会でがんばろう!
という気持ちになれれば、それは、すばらしいこと。
こと教育などというものに関してもの申すとしたなら、
安易に順位付けをやめてしまうより、そう思えるような子を育てていくこと、
そのことの方が大切なことなんじゃないかなぁ~と、
ふぁいなどは思うのです。
みなさんの地域でも、
すばらしい運動会が開催されることを祈っておりま~す!φ
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ヒグラシ
ふぁいです。
夏の朝、ヒグラシが鳴く
夏の夕暮れ、ヒグラシが鳴く
遠きあの夏を思い出すとき、
記憶の中でヒグラシが鳴く
ツクツクボウシがはまらないのはなぜなのか?
そんなしょーもないことを考えながら、今年もいく夏を惜しむ・・・φ
お知らせ![]()
前にお知らせした、たっちゃんのハピサク☆レッスン
「ひとりでも多くの人と感動を分かち合いたいんだ!」
と昨日電話がありました。