父親の施設の部屋のインテリアを考える | 痛くても前向きに行動しようー

痛くても前向きに行動しようー

脊椎関節炎、神経因性疼痛で、爪先の痺れるような感覚で思い切り動けない事がありました。仕事に復帰しても職場で保護者とのトラブルに逢い、辛いこともたくさんあります。そんなとき
猫は癒しになります。まあ猫のさりげない日常をアップします。

昨日の朝の父親からの入居承諾の電話を受け、

早速ある家具屋さんに チェストを買いに行きました。

 とりあえず必要なのは、
ベッドに敷く布団ー
それから床の上に敷く畳またはカーペット、

テレビ台、チェスト、 小さな本棚ー、こたつこたつ布団

そのくらいです👍

 それらの家具さえ揃えば 、

何とか施設での生活はできると思います。

細かいものとしては、着替え、洗面道具それからお箸、コップ、湯のみなど それはすぐに用意できると思います。

 まずは、2月の上旬に早速契約をし礼金を支払っておかなければ、部屋に荷物を入れることはできないので、

 目の手術が終わった一週間後あたりに手続きに行きたいと思います。

 そう、来週の木曜日私はとうとう眼底の手術を受けることになりました。

 もちろんリウマチ科の先生にも承諾は得ています。黄斑前膜という病気で 見えたものの焦点を受け取る中心鍋というところに膜が二重に貼ってしまう病気です。

なので膜のつっぱりで物が歪んで見えたり、

大きく見えたりしています。

そして膜が像を暈してしまうため、視力が落ち始めています。

それゆえ 、今十分に本を読んだり勉強したりすることができません⤵️💢

 この一番寒い中での手術はちょっと辛いものがあります。

でも術後のことを考えて頑張って受けなきゃいけません。

当日は、旦那さんも付き添ってくれるので家族が協力のもとしっかりとシーツを受け治療に専念したいと思いますウインク