いちごの恋愛小説 -15ページ目

いちごの恋愛小説

苺が書く恋愛小説です。
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林間から帰ってきました!!


二泊三日の旅$いちごの恋愛小説


疲れたけど楽しかったぁー$いちごの恋愛小説



ってな訳で新作かきますよ


タイトルは


「太陽と月」


です!



今日中に書きますんでヨロシク☆
好きだ


結城が好きだ


ずっと分かってた。


男っぽくて強がりで


優しくて弱い所がある


そんな結城がずっと大好きだった。



ずっと、知らない振りをしてた


でも、もう決着をつけるんだ



俺の鈍感さで



結城や


歩や


凉汰や



田島_。


それ以外にもきっと傷ついてるひとは居る。




言うんだ。



結城にメールする


『今からすぐに話したい。公園でまってる』


公園は小さい頃から俺と結城がいつも遊んでた場所


俺は公園に行って結城を待つ




「なに?話したい事ッて」



「うん、あのさ」




何から言うべきだろう。



喧嘩をした事を謝る?

歩と別れた事を言う?

好きだって単刀直入に?


考えてた俺に結城は



「私は優太の気持ちを聞きたい」



まっすぐに俺を見て言う






「俺は…」


「俺はずっと…」



「オマエの事が好きだった」


「子供の時から、今までもこれからも」


結城の瞳から涙があふれた


「ずっと…ずっと…」



「私も、好きだったよ…」



「遅くなって、ごめん」



「遅すぎだよ、馬鹿。」



「これからもずっと隣に居てほしい」



「…はい__。」


最近放置ごめんなさい!


最終話ってプレッシャーだ!!


7月中にゎなんとか書きたいなあ。


ってか夏休みだね☆


水着かってもらったし!

$いちごの恋愛小説


でへへ。



もうすぐ林間学校ですよ~



楽しみ$いちごの恋愛小説