次男坊

今週の途中から学校に行きたがりません。

 

「学校に行く意味がわからない。」


そうとだけ言って、休んでいるのですが、

ある日はお腹が痛かったりもして

いったいこれは何なんだろう…。

 


親として学校に行ってほしい部分と、

学校教育どうなんだろうね…と思ってる部分と

両方ある私なので、


一概に

「病気じゃないなら行きなさい!!」

とは言いたくない。





何が彼の中で起きているんだろう…。

どうして行きたくなくなったんだろう。



あまり語らないけど

少しずつでも対話していくしかない。



最近、私と夫のコミュニケーションがうまくいっていない部分があり、反省している部分も。

それが関係しているかもしれないなとも思ったりして、自分の内側とも対話中。




仕事で出ている時に、次男坊に家のことをしていてもらえるのは、かなり助かるんだけど、


家で仕事がある時に、ずっと彼と一緒にいるのはなかなかのストレス。笑

あまり思わなくてなっているとはいえ、私の中の「ベキ」「ネバ」がたまにバタバタする。


ひきこもりとか、登校拒否の子どもさんの親御さんは毎日がこういう状態ってことだよね…。

仕事に行っている人の場合は、家で留守番なのかな…自炊したり?お弁当置いておくのかな…。



これは知らないうちにストレス溜まるね…。

子どもは親を刺激するやくわりもありますので、感情もだいぶ刺激されるだろうし…。



一緒にいてもお互い楽しめることが必要だろうし、親の何かしら活動に引き込んでいくとか、子どもが自主的に学べることを提供するとか、準備するとか…


これ、家庭内で全部完結させるのはかなり厳しいんじゃないかなぁと思いました。



夫婦間の価値観の差も、わが家はぶつかる所。

わが家は世代がひと世代違う夫婦なので、教育に対して学校に対しての価値観がかなり違うのよねー。

基本的には私に合わせてくれてるけど、彼がキレるポイントは、子どもの休むとか、ダラけるとか、生産性に関係する部分が多い。

もう一息、深く対話していく必要あるなと感じてる。


私のイラっとポイントは、休んでるときに、ゲーム無制限でしたいとか言う所。

それってさ、サボりたいだけなんじゃん?て思ってしまう私。

ゲームをエンドレスでできたら学校なんて行きたくならんと思うんだけど、どうなんだろう…。YouTubeでさえ刺激強すぎて自分では切れないのに、ゲームなんて眠気も忘れてできてしまうよね…。

ひとまずそこは、拒否してみてます。

1日にゲームできる時間は、学校行ってた時と同じ設定で。



わたしは、居場所というか、

線引きのない場所を作りたいと思って、空いた家を掃除してるんだけど、ほんとに、試されるように子どもが行かなくなったわ。



何事も経験しないとわからないことばかりだから、

引きこもりや行き渋り、登校拒否の子どもの親の気持ちが、少しは分かるようになるかなと、前向きに捉えてみてる。



居場所については、うちの子どもが学校行かなくて困るからとか困ってるお母さんがいるからとかじゃなく、とにかくそういう線引きのない学び合える場を作りたかったから。

だから子どもの現状は後付けだけど…


よき経験と思えるように

次男坊とも夫とも、他の子たちとも、自分自身とも

向き合って参ります。






ラマトの森 山本陽子です。


うちの中2の長男の

マスク話の続きです。



担任の先生や

学校長との面談でも

話がうまくいかなくて…


今思えば、

私の「息子が食べないから彼の体調や成長が心配」

という部分が前面に出過ぎていて、

彼の主の目的である、

マスクが苦しくて支障がでるから

マスク無しの生活がしたい!という部分が

先生に伝わりづらくなっていたのかもしれません。


話は並行して出してたんですが、

先生の中で、昼食を取らせるためという目的を

大きく捉えてくださっていたと思います。



なので、担任の先生と相談して

県の教育委員会に話をすることにしたんです。

(県立中学校なので県の教育委員会にかけました)


その方がお母さんのお気持ちやご心配はきちんと伝わるかもしれませんねと、担任も後押ししてくれました。


当初は、直接行ってお伝えしようと思っていたんですが、友人たちがいろいろ教えてくれて、電話で話すので大丈夫そうだということになりました。


そして、電話で連絡。



女性の方が応対してくださいました。



息子の現状をお伝えして、

学校側との対話をどういう形で続けてきたか、

面談の結果はどういうものだったか、

息子が何をのぞんでいるか、

など


聞いてくださることにも答えながら

かなり詳細に聴き取りをしていただきました。






「学校に行きづらいなどはないですか?」


最後にそう聞いてくださったので、


息子が面談後にいろいろ感じて、学校に行く意味あるのかな…と言い始めたのが意外だったことや、そこまで深刻だったのかと思ったことなど、少しお伝えすることができました。



Chromebookが一人一台に渡されていますし、授業参観もオンライン対応してくださったりしている状況ですから、


喋るならマスクをと言われる

喋らないほうがいいのね

オレ発言結構好きでするタイプなのに

それなら学校行く意味あるのかな

ならばオンラインなら発言しても誰にも迷惑かからないから家からの授業参加でいいだろう。


そういう思考回路になったようなんですね。



そういう話も聞いていただき

最終的には


「即答はできませんが、きちんと学校側に連絡して相談をさせていただいて、学校から対応をしていただきますので、少しお時間ください」と言われて、

県教委との電話が終わりました。



そして翌日、

学校長から連絡をいただいて


息子のマスクなしでの生活を許可する

ということを言っていただきました。



私の肌感覚では、

黙食をやめていく方針が発表された日にした

教育委員会への電話だったことや


少しずつ規制が緩んでいく道筋の中で、

タイミング的には最高だったんだと思います。


そして、最後に話を聞かれたから話した、

登校をどうしようか迷いがで始めたという類の話が、

学校側としては、一番問題視している所だったんじゃないかと感じました。



対応してほしい部分の本質を、

教育委員会の女性の担当者さんがきちんと捉えてくださって、要点をまとめて学校長と話してくださったこともよかったんだと思います。


本当に、思いの外早い対応に驚きました。


学校長が英断してくださったことに

ありがたく頭が下がります。


また、彼がクラスでひとりノーマスクで過ごすことをクラスのみなさんにお伝えしたいのですが、どう思われますか?どこまでお伝えしてもいいですか?

などとお心遣いもいただきました。


こちらとしては、何も隠すことはないので、ありのまま伝えてもらってかまいません。

ただ本人に最終確認してやってください。と伝えました。




時間の経過や

時流の変化のおかげ


そして、現場のみなさまが真摯に向き合ってくださったからではあるんですが、


今回の結果にいたったのには

本当に周りの友人たちがいろんな情報を

惜しみなく教えてくれたから。

勇気を持って行動することができました。


自分たちの経験談など詳しく教えてくれたり、

ネットからの情報を教えてくれたり

本当に心強かったです。


助けてくれたみんな、

本当にありがとうございます。



でも、このノーマスクは、息子の場合

ご飯が食べられなくなった事実もあったことで

先生としては取り扱いやすかったと思います。


マスクへの疑問に対する対応ではない部分が

大きな変化とは言えません。


学校はシステムに乗っ取って運営されていて

それを覆すのは並大抵ではないように感じました。




メッセージくださった方の中に

学校の先生をされている方がいらっしゃいました。私にとっては視点を切り替える、ありがたいキッカケになりました。


その先生は、現場の内側にいらっしゃいながらも

上に意見を言ったりされたそうなのですが、

全く事がうごかなかったそうなんです。


自分は気づいているのに、

そして子どもたちに関わっているのに

何も変えていけないジレンマを感じていらっしゃるとのことでした。

罪悪感を感じていらっしゃるようで、

現場の内側からの改革は難しいから、ぜひ外側のお母さんやお父さんたちの声や行動が増えてほしいと思っている。といった内容でした。


息子の担任の先生からも同じような心情を感じていたので、やはり外側にいて疑問を感じている人間が動く必要があるんだと強く感じて、大きな勇気をもらいました。



この先生からのメッセージと、

息子の担任の先生の在り方から

私はもうひとつ学んだことがあります。


それについては、長くなったので

また次に書きますねニコニコ


2023年1月から

お山の会okayamaさんとのコラボ企画

【純度100パーセントの自分へ】

がスタートします。

 

 

前回のコラボ企画では

1年を通して、ブレインジムをメインに

ご自分の身体・意識とつながるということをしてきました。

 

体と潜在意識がつながっているということ

意識やエネルギーが最初にあること

体を動かすことで意識に変化が起こること

などを

 

その時々のみなさまの課題を扱い調整をしながら

シェアタイムを元に

みなさんで体感し共有してきました。

 

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2023年1月からの講座では、

「つながり」という部分は残しつつ

 

より「感じる」ということをメインに据えて

月1で開催していきます。

 

 

 

 

その名も

【純度100パーセントの自分へ】

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本当に不思議ですが、

私はみなさんにこの講座を提供するにあたり、

事前準備のように

「純度100パーセントの自分とは??」

を聞かれているような出来事が

たくさん起こっています不安びっくりマーク

 

 

メンターからのまっすぐな質問から

現時点を見せていただき、

 

自分を見つめて、

瞬間瞬間に意識して過ごすことをしています。

 

自分を悦びで生きる!

そう言っていることへの覚悟を持つこと

 

自分を悦びで生きることに

100パーセントの許可を出すこと

 

 

 

そんなことを問われている日々です。

 

 

 

 

全てが必然で

全てがご縁で。

 

 

私はみなさまに純度高く提供するためにも

自分を実験台として事前に体験させていただいていること

本当に感謝しています。

 

 

 

 

ラクなことばかりではないですが笑

いらないものくっつけているからね…

それに気づいて手放す。

 

出来ていなかったことは

怖さを感じながらもしていく。

私もずーっと怖いよー、でも純度高く生きたいから♡

 

 

 

自ら体験したことって

すごく近い感覚で寄り添えるから。

 

 

私自身も、実際に経験した方からの

アドバイスは、まっすぐに心に染み入りますから。

経験ってすごく貴重な経験であり豊かさですね。

 

 

 

 

お役にも立てて、

自分自身を純度高くしていけるなんて

悦びでしかありません。

 

感覚を研ぎ澄ませながら

日々を丁寧に過ごしていきます。

 

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最近手作りのお菓子が食べたくて

自分の余裕との戦いです笑

 

 

 

 

 

自分らしさって何だろう

 

私が私らしく生きるって何だろう

 

自分の感情をうまく使えるようになりたい

 

何かがくい違っているように感じる

 

何となく違和感を感じて生活している

 

 

 

 

 

そんな方に来ていただきたいです。

 

全力でみなさまの純度UPのお手伝いをします!

 

 

 

そのために私も自分自身と向き合いながら

よりよい講座になるように

月々の内容を構築し、練っていきますね。

 

 

ぜひ、時間と空間をご一緒しましょう。

 

 

 

純度の高い自分と出会い直し

自分を生きる覚悟を

仲間たちと共に共有していきましょう。

 

 

お申込みなどは、

お山の会さんの

申し込みお問い合わせページから

お願いするようになります。

 

ぜひチェックしていてくださいピンクハート

 

 

 

長男がマスクを外して生活したいと

先生にご相談させていただいていたのですが、

少し動きがありました。

 

 

ここまでの動きはコチラ。

 

 

 

 

先生からお電話いただいて、

副校長先生と、

(中高一貫校なので、中学校の校長が全体の副校長先生)

担任と、息子と私の4人での面談が設定されました。

 

 

私たちとしては、

マスクを常に外した生活がしたいということ。

 

 

現在は担任判断で、

会話のない時にはマスクを外すことが許されているけど

常に外して生活するためにどうにかならないかという話合いでした。

 

現状は、比較的外して生活できているのですが、

息子の希望はずっと外したままの生活をしたい。というもの。

 

 

 

が、結果から言うと、

とても表面的な部分での話でしかなく、

わが校だけが独自の行動をすることは不可能で、

部分的な提案をさせていただくに留まる、という回答。

 

 

私が最初お渡しした手紙の中に書いた

息子が昼食を1年以上抜いてきたことを主訴として捉えられ、

 

マスクのリスクとベネフィットを考えてみてほしいことや

マスクをせずに生活できるように配慮してほしいという部分は

ほぼ取り扱われませんでした。

そこについては無理という回答でした。

 

 

 

その昼食の部分への対応に留まりつづける話合いの中で、

 

マスクを外した生活がしたいので、

においに敏感という部分に対して

 

発達障害やアレルギーを持つ人へのマスクへの配慮という記載があることなど

提案してみた所、少し困った顔をされましたが、

 

今回のお話は昼食が食べられないという訴えによるものなので…と、

わざわざそこに話を戻して、その先へは今回は踏み込まない姿勢を示されました。

 

 

ここまでなのかと、ちょっと愕然としました。

 

 

とにかく「対処」なんですね。

 

なんというか、

議会とか国会答弁のようなイメージでした。

質問や主訴についての答弁に徹底するという感じ…。

 

 

 

彼が何を伝えたがっているのか、

本質を見ようとはしていないし

とにかくお困りごとの対処に徹する話でした。

 

 

実は、通された部屋は

相談室という名前の部屋で、

なんと、箱庭療法の人形や置物がズラリと並ぶ部屋でした。

 

こんな部屋もあるんですね…から

始まった面談でしたが、

なんとも皮肉というか。

 

心の内側を扱うものを持たれていて

その部屋に案内してくださっているのに

 

実際にしてくださるのは、ただの対処。

心に寄り添おうとはしない。

 

 

ひとまずやってみて、

それでも厳しければ、また次の対応を話合いましょう。

そういうスタンスでした。

 

 

 

社会は基本、対応や対処であることは

わたしも理解しています。

でも、だから、みんな病むんだよね。

 

本当に見なくてはいけないところは

表面ではないでしょう…

特に、今のこの状況は見るところ表面じゃないと思いますが…

 

 

 

基本的に表面への対応をすることが鉄則なのだろうか。

 

本質の部分が多くの人は見えないんだろうか。

 

それとも面倒だから線引きしているだけなんだろうか…。

 

本当にわからないです。

 

 

 

 

長男が昼食を食べなくなったきっかけは

実際に、マスクをしているときの匂いが耐えられないから。

いろいろ手を尽くしてみたけどダメでした。

 

だから、今回いただいた提案では、

食後マスクはせずに生活してみて

喋るときにはハンカチで口を覆うなどの対応で、

マスクができるようになればその時にしてみる。

 

どのくらいの時間経過でマスクができるようになるのかは

やってみないとわからないから、とにかくしてみましょう。

 

してみてまた何か問題があればその時相談しましょう。

そういう話になりました。

 

 

でも、当の本人は、

「食事を取りたくない。

別に食べなくていいのに、何で?」

先生の前でもそう言うんです。

 

 

「慣れてしまったんでしょう、少しずつ戻していきましょう。

成長期だし、やっぱり食べてカラダがつくられるからね。」

そう先生はおっしゃるけど、

彼ともずっと対話してきての今なのに。

 

そんな簡単に行くなら大歓迎。

 

 

子どもはいろいろ感じて、見てるんだよね…。

大人の対応、

矛盾が溢れるほどある社会。

 

 

矛盾を矛盾のままに包括する力も

もちろん必要かもしれませんが、

今はちょっと度を越しているなと私は感じています。

 

大人は適当にしているからいいでしょうけど

子どもたちはどうなるんでしょう。

 

指示されて、従う身の子どもたちは、どうしたらいいの?

 

疑い合って、注意し合って、恐れからの選択を

2年も3年も続けてる。

 

うちの子は少数派なのかな…

多くの子は特に嫌でも心地悪くもなく

適応していってるのかな…

 

それはそれで危険な感じはするけど…。

 

 

 

子どもの3年ってどんなに大きいか。

中学生って、子どもから大人への3年ですよね。

このまま意識が固まっていくかと思うと、

この子達が大人になった時って

どんな世界になっていくんだろう…。

 

 

 

こどもは指示されてるから仕方ないとはいえ、

大人が疑問に思っても動かない。

どうせ仕方ないからと、不満を抱えながらも従う。

お上を気にしながら過ごす。

 

これは、私も含めてだから、大きなこと言えないけど

 

文句を言いながらも何も行動しない。

自分は適当にしながらも子どもたちには強いる。

 

そいういう大人をみて子どもってどう思うんだろう。

 

 

 

そんな大人をみて

大人になりたいって思うんだろうか。

将来を楽しみにできるんだろうか。

 

反骨精神の大きな子は

大人を馬鹿にしながら

しっかり学んで成長するのかもしれないけど。

 

 

 

 

うちの息子が昼は食べないっていう選択をしていることへの

意地をすごく感じるんです…。

 

口では

「食べたくないんよ。メンドクサイ。」

そういうだけだけど、

 

どこかに、絶対に食べてやらない!

みたいな強い意地を感じて…

彼なりの抵抗に感じて…

 

 

だからどうにかしてやりたい。

体を呈して表現している彼を

フォローしていきたい。

 

 

ポロッと

「そんなに恐怖なら

俺はもうしゃべらなくていいけどな。

そうしたらマスクしなくていいんだろ。

でもそれなら学校いく意味もなくなるから

オンライン授業にしてくれたらいいのに。」

 

 

 

…。

 

そこに行きつくよね…。

 

 

わかるよ。

それが寂しいんだよ、わたしは。

 

学校大好きな君が

そんなことを口にするなんて。

 

発言したり意見を言ったり

発想も豊かで、その発信力や統率力が

君のユニークな所なのに。

 

黙るなんて…自分を殺すことになるじゃないか。

 

もう寂しすぎて

本当に大人として、ごめんって思うんだよ…。

涙が止まらないんだよ…。

 

 

社会って何なんだろうね…。

 

 

 

30分の面談の後、

自転車で帰る息子と別れてから

担任の先生が玄関まで送ってくれました。

 

その時、担任の先生は

個人的な胸の内を話してくださいました。

 

先生も、個人としてはいろいろ感じつつも

何もできない、従うしかないといった感じなんでしょうね。

 

生徒との関わり、授業、部活、書類の作成など

普段の仕事でもいっぱいいっぱいなのに、

おかしいとは思うけどその部分に力を割く時間も体力も気力もないんでしょうね…。

(↑これは私の想像です…)

 

 

担任の先生からは

「お母さん、直接、県の教育委員会に言ってください。」

そういわれました。

 

担任の声には、願いというか、

自分も思っているけどここではどうにもなりそうじゃないから

上に言ってほしいという想いを少し感じました。

(思いたいだけかもしれんけど…)

 

 

実際、校長もおっしゃったんです、

「国の政策がかわらないと変わりません。」

校長先生は、終始淡々とされてました。

優しい口調でしたけど人間味はだされませんでしたので、

心の奥深くにどんな感覚があるのかはわかりません。

 

学校を守る長なりの

いろんな想いはありつつの対応だったと思います。

 

まぁ、そこまでハッキリ言われて、諦めというか、

スタンスが分かって、かえって切り替えができました。

 

 

学校に伝えても変わらない部分、

だとしたら、その変わらない中で

いかに彼が過ごしやすくなるかを

徹底的に考えていくしかない。

 

あわよくば他の子も乗っかれるような何か…とか思ってましたけど

学校は基本変わらないようなので、

わが子のみの「対応」を

今後学校とはしていきます。

 

 

 

 

 

思ったことは発言して、

行動に移して、

届けていかないといけませんね。

 

 

発言したり、行動していかないと

何も問題は「ない」感じがしますもんね。

 

今までずっと何となく衝突を避けながら生活してきましたが、

今回、動いてみたからこそ感じることや思うことがたくさんありました。

 

 

無理なら、自分はどうしたいのかって

そちらに目を向けることも

動いてみたからこそわかってきた。

 

 

ということで、私ができることをしていきます。

 

学校は無理そうなので、

次は県の教育委員会にアポ取って

お話させてもらうつもりです。

 

 

岡山県で同じような思いや悩みをお持ちの方、

ご一緒できたら心強いなと感じています。

 

こんにちは!

ラマトの森 山本陽子です。

 

キネシオロジー

そしてブレインジムを

学び、使ってきた中で

 

個々人が

自分の身体の感覚を

取り戻すこと

 

自分の感覚を信じ、

決断し選択できること

 

それが基本のキなのではないかと

感じるようになりました。

 

ここができない人は

本当に誰の人生歩んでるか

分からなくなるんです…

だから超大切!!!

 

 

 

私たちはたくさんの

溢れんばかりの情報の中で

生活しています。

 

昔とは違い、

多種多様な情報を得ることができますが、

だからこそ判断に迷うということも。

 

 

昨今の流行り病などについても

真っ向から対立するような情報もあり、

何を選択すればいいのか

何が真実か、

わからなくなることも度々あります。

 

 

育ってきた環境や教育により

培われた「枠」の影響もあり、

 

私たちの選択は

本当に自分の感覚でしているのか?

 

そう疑問に思うこともたくさんあります。

 

 

 

「カラダとつながるセミナー」は

私が普段

個人セッションの中で使っている

筋肉反射テストに挑戦してみてもらおう!

というセミナーです。

 

厳密に言いますと、

筋肉反射テストのもうひとつ前段階となる

感覚をつかむセミナーです。

 

 

もう一つ前段階と書きましたが、

 

実は捉え方によっては、

もうひとつ後ろに踏み込んだ所かもしれず(笑)

私としては、これさえ知れば…

という部分でもあります。

 

 

 

このセミナーに参加していただくと、

 

星ご自分の身体と仲良くなることができます。

 

流れ星筋肉反射テストとはどんなものなのか?

  を知っていただけます。

 

星ちょっとした困りごとの時、

  自分の内側からの答えを導き出す

  その一歩をつかむことができます。

 

流れ星身体のことを大切にしたいと思えるようになります。

 

 

 

 

オンラインzoomでの開催と

リアルでの開催を予定しています。

 

もちろんお勧めはリアル開催ですが、

ご時世や事情もおありでしょうから

どちらでも自由にお選びください。

 

オンラインでも

一緒に感じていただきながら

セミナーを進めていきます。

 

 

みなさまにも動いてもらったりして

様子を確認しながらの

セミナー進行となりますので、

オンラン参加の場合は

画面への顔出しをしてのご参加を

お願いいたします。

 

 

 

「カラダとつながるセミナー」

 

日程

  9/29(木)  10:00~11:30PC     

10/10(月.祝) 10:00~11:30PC

10/25(火)  10:00~11:30拍手

11/16(水)  10:00~11:30拍手

11/26(土)  20:00~21:30PC

 

 

場所

PC→zoom開催

拍手→リアル開催

@ラマトの森(岡山市南区)

参加者の方には別途詳細をお伝えいたします。

 

 

料金

3300円

指定口座への事前振込をお願いいたします。

お申込みくださった方にメールでお伝え致します。

 

 

 

定員

zoom開催・リアル開催共に

各回定員4名とさせていただきます。

 

 

 

お申込みはこちらから

↓↓

 

 

「カラダとつながるセミナー」にチェックして

 

②何月何日開催のセミナーかを

  希望日時の所

  または

  質問や感想の欄

  に記入ください。

 

 

 

 

 

それでもやり方わからない!という方は

直接DMくださいラブラブ

Facebook,LINE,ブログなど

 

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以下は

セミナーに参加してくださった方からの

ご感想です。

ありがとうございます目がハートキラキラキラキラ

 

 

ピンクハートそんなのも筋肉反射テストとして使えるんだー!

とすごく印象的で、

あれから毎日一度は

身体に意識を向けています。

 

ラブラブキネシオロジーや筋肉反射テストの

背景が知れて興味深かったです。

私は理論が知りたい人間なので、

その部分の説明があったことで

より理解が進みました。

 

ピンクハート自分でもなんとなく使っていたのですが、

その感覚を信じていいんだという自信になりました。

もっと詳しい講座も受けてみたいです。

 

 

 

 

このほかにも

受けてくださったみなさまから

とても嬉しい感想をたくさんいただきましたラブラブ

ありがとうございます。

 

 

今だからこそぜひ知っていただきたい唇

みなさまからのお申込みを

お待ちしておりますラブラブ