どこでもドアとタイムマシンのうち、どちらか1つをプレゼント。という選択に遭遇して悩みました。結局、タイムマシンは取り扱いが難しそうなので、どこでもドアにしておきました。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/takaoka/home3.htm

潜在能力を知るサイトだったかな?(個人データの入力要求はありませんでした)。

私の結果は、「あなたには人並みはずれた先見性があります。あなたの潜在先見能力95。もしかしたら、もう薄々気づかれているかもしれませんが あなたにはずば抜けた先見性があります。これからもその才能を活かし 世の中にどんどん新しい風を吹き込んでください」

ほんとかね???
読者が1人増えていたので、誰かなとずっと思っていた。どうにか表示できないかなと、いじくり回していたら、表示できた。結果は思ってもいない意外な方でした。御購読ありがとう。

しかも、昔のコントロール画面が復活している。これで、アメブロ全体の書き込みが増えるでしょうね。
いま使わせていただいているのは「woman」というタイトルなんです。でも、左上に出てくる人物のイメージが、ジョン・トラボルタに見えてしまうので、どこがウーマンなんだという気がしてなりません。まさか色がピンクと赤だからかではないでしょう。
以前に比べると精神的な落ち着きが戻ってきました。一時は、ご飯を食べたり、トイレに行くのも億劫だったんですから、恐ろしい。
テーマの「その他」が増えて来てしまったので、分類しなくてはいけませんね。
どんどん流れていってしまう文章なので、まるで頭の中にとどまらないけど、題名がすごい。最高だと思うのは「冥土の飛脚」。初めて目にしたとき、体の震えが止まらなかった。「女殺油地獄」というのもインパクトがあるけど、2等賞にしたいのは「博多小女郎浪枕」かな。でもこのタイトル、ストーリーとマッチしていないきらいもある。 昔はストーリーを追うあまり、「道行き」と呼ばれるシーンの描写が嫌いで飛ばし読みをしていたけど、最近は年を取ったせいかきちんとたどって読んでいる。古典の教養が多少は身に付いたのだろうか?
ところで、さっき模様替えをした。さるお寺さんのブログの読者になったのだが(dayhunterさん経由です、感謝!)、うちのブログがそこと同じ看板だったので、少し軽薄にしてみた。こちらのほうが私には似合うと思う。
僕がK子さんを最初に見たのは、伯母の家だった。僕は小学生、彼女は20代半ばぐらいか? K子さんは伯母の息子、つまり僕の従兄弟にあたる人のフィアンセだった。結い上げた髪と、それによって強調されたうなじが小学生の僕にも印象的だった。いわゆる「水っぽさ」を感じさせる人だったのかもしれない。それは、伯母や母たちが、従兄弟とK子さんのことをあれこれ言いながら、「◯夫にも困ったもんだ、勝手にあんな女を連れて来て結婚すると言い出すのだから」という伯母の言葉から得たものだったと思う。僕はきれいな人だなと思いながらも、伯母たちの困惑の原因となっているK子さんのことが嫌いだった。 ある夏の日、僕が1人で叔母の家に泊まりがけで遊びにいったときのことだ。K子さんも伯母の家に来ており、従兄弟の帰りを待っているとのことだった。「ご飯の前にお風呂に入っちゃいな」という伯母のすすめで、僕が風呂に入ろうとすると、K子さんがついて来て、湯加減はどうだ、タオルはここだと、あれこれ面倒を見てくれた。しかし、僕が服を脱ごうとしてもK子さんは立ち去ろうとはしない。風呂の蓋で陰部を隠して湯舟に入る僕を見て、「私が見てると恥ずかしい?」と言う。その時の僕の心の中には不快感と、どぎまぎする感情が混在していたような気がする。そして、確か小学3年生だったと思うのだが、K子さんに対し「この人は、男の体に興味があり、僕を観察しているのだ」と思ったのだ(続く)。
どういう仕組みになっているのか知らないけど、いつの間にかランクアップしている。何を書こうかね。そうだ、ブログとの付き合いと、いうことを書くよ。
僕がブログを知ったのは約2年前。レンタルブログは、国内では北国.tvしかなかったような気がするな。レンタルで海外のiBlogというのを借りたけど、なんだか不満(理由不明)。たぶん、その時から、MovableTypeに取り付かれていたんだよ。MovableTypeが置けるサイトはCGIが自由に使えなくてはならないから、無料レンタルサーバーは限られている。でもさ、数少ない「置けるサイト」でも、まともに動く所はさらに少ない。なんて、いううちに、自鯖を持ってしまいました。もちろん快適です。でも、動かなくなったらどうしょうとか、セキュリティのこともあまり分からないから、心配の種が増えたよ。公開した鯖には、どこで知ったのか知らないけど、Dosアタックかけてきたり、鯖の中を探しまわる奴がけっこういるんだ。
それからここの文字コードはEUC-JPなんだね、UTF-8がブログでは標準だと思うんだけど。
まいったね。Tigerがデビューしてしまうよ。この金のない時期に約1万5千円の出費は痛い。
(実は、トラックバックの実験です)。
実はこの間、死のうかと思った。でも死んでしまう前にしたいことがあった。暇になったらやりたいと思い続けていたことがあったのだよ、やらずに死ねるか! 取りかかりはじめたら、思った以上に大変なことだった。知識も経験もないからね。肩が張り、歯痛がし、顔が腫れた。もう一生この顔のままかなとも思った。でも、顔の腫れもひき、したかったことは形になった。 こんどは、それを維持するためのことを考えはじめた。したいこと、やりたいことは、この狭い世界の中で次々と生まれでてくる。ストレスもあるけど、努力が報われる世界なのだ。 僕は努力が報われなくて、絶望して死のうかと思ったけれど、いまは幸せだ。ただ、お金に結びつくことではなく、人のためでもないので、周りからは単なる自己満足と言われるだろうけどね、いましていることについてのことさ。
アメブロもだんだんジュゲムみたいになっていきますね。非常に繋がりにくいです。 ほぼ1か月ぶりの投稿です。この1月あまり何をしていたかというと、自鯖の構築でした。借りているどのサイトにも不満があるので、自前のを持とうというわけです。ムーバブルタイプが使えるようになりましたから、機能的には問題ありません。ただね、読むのはたぶんここより早いけど、書き込みに時間がかるんですよ。画像のアップはまだ試していませんが、たぶん恐ろしいほど時間がかかると思います。
時折無償にラーメンが食べたくなる。でも我慢していつもの店で広東麺を食べる。昼飯どきでも客はほとんどいない。店先で赤ちゃんが泣いていたりするファミリーなお店だ。ここの広東麺がとてもうまい。昨日出向いたら「月曜定休」の看板。で、今日、途中でラーメンが食べたくなる誘惑を押さえて行った(実は2駅手前のラーメン屋の周りを1周している)。出てきた「物」を見るとなんと、半切り卵が2個も入っている。「間違いじゃない」と言おうとしたけど、そのままおいしくいただいた。なぜかイカもいつもより分厚い。おかげでお腹がいっぱいとなり、いつもは飲み干すスープを、どんぶりに2センチほど残してしまった。うれしかったけど、ちょっとね。