アクセスはトロトロ、不審な動作。もう止めたほうが良いんじゃないかな?
お前のことだよ!!!
以前、エッチ系のエントリー削除を告げられたサイトがあった。サイトの存続のために泣く泣く削除したとのこと。
最近、知っているいくつかのサイトが消失している。さほどおかしなことを書いていたとも思えないのだが、痕跡もなく消えている。作者が自ら削除したと考えるのは不自然なのだ。まさか、とは思うのだが。。。
先日、TVで「パッチギ」を見た。ちなみに、パッチギ=頭づきだ。見ていて気づいたのだが、以前にも一回見ている。大きな声では言えないが、見た場所は、どうも○○○だ。流し放しのチャンネルから流れていたようだ。
そんなことはどうでもよくて、イムジン河=リムジンガンの話なのだけれども、疲れてしまったので、また明日。
先日嘔吐をした。昔は飲みすぎてはゲーゲーやっていたけど、久しぶりで驚いてしまった。医者に言わせると「吐くだけ吐けば落ち着くものさ」ということなので、成行きに任せた。
落ち着いてから行ったこと。うがい。口の中が汚れた感じがするものね。次にお茶を飲んだ。これは逆流した吐瀉物を胃の中に戻すためだ。別に水だって良いんだけど、そのときは熱い紅茶にした。絶食はしなかった。蒸しパンやうどんを食べていた。腹は減っていなかったけど食べた。当然禁酒はした。というか、気持ち悪くて受け付けなかった。
24時間ぐらい経ったとき、腸の動きの悪いことに気がついた。腹が張っている、便も出ていない。まさか腸閉塞? とも思ったが、たくさん歩いたら回復した。
3日ほどしてコーヒーをがぶ飲み、バーボンをちびちびできるぐらいまで回復した。原因はいろいろ考えられる。ストレス、暴飲暴食、食あたり、感染、呪い…。でも特定できないのだ。
先日、テレビドラマの小道具に使われていた「オルゴールボール」の音が聞こえなくてショックを受けた。そうしたら今日、年寄りには聞こえない「モスキートーン」というのがあることを知った。こちらの音は聞こえるから不思議だ。
昨日も爆発をした。通算2回目である。心にロックが掛かっていてボクには爆発できる能力がないと思っていたのですこしうれしかった。でも一夜開けると、すべては夢のことのようだ。まるで映画でも見たようなひとつの経験に過ぎないのだ。実感が湧いてこないのだ。経験が体験として留まっていないようなのだ。もう少し深入りしてみるか?
人と言っていいか他人と言っていいか悩むのだが、とにかく自分以外の特定の物体から頂く力の偉大さを感じた日である。
本来は仕事があった日なのだが、今日はさる人の御好意?で、休日となった。
せっかくありついた、というか頂いた休み、有意義に過ごさねば、ということで、ボクもがんばったのかな? いい休日でした。
久しぶりに日本橋(にほんばし、にっぽんばしじゃない)に行きました。たいめい(漢字忘れてる)軒でレバーフライでも食べようかと思ったのですが、タバコが無性に吸いたくなり、途中の喫茶店で飯を食べ煙草を吸ってしまいました。思わず「飯」と書いてしまいましたが、実際はベーグルサンドです。コーヒーは「大きいの」と注文したら、ダブルサイズでした。量も多くておいしかったです。なんだか疲れてしまったので、また明日。
たぶん続かない。
一昨日、大爆発をした。記憶をたどれば15年ぶりぐらいか? 鬱憤を小出しにしていたが、然るべき場所に投げかけるのは実に快適である。心が開放されたのだろうか? 以来、少し自分が変わったような気もする。少し怒りっぽいのだ。昨日は職場でイライラ連続だった。普段なら気にならない些細なことが、癇に障るのだ。
今日は休みで目覚し時計無しの目覚め。きちんと太陽が出ていて布団が干したくなった。洗濯もした。洗ったのはジーンズ5本とシーツ。ついでに掃除までしてしまった。不思議と疲れは感じない。でもそのうち疲労感に見舞われるのだろう。
あいつ、いまとなってはそいつだが、まるで手負いのうさぎのように、ボクの前を走っていく。振り向くことはないが、じらすように緩急を付けながら走っていく。ボクは自分では普段どおりの歩みと思っていたが、傍から見れば小走りに見えたかもしれない。とにかく行く方向が同じなので、ボクは後を追いかけていたことになる(続く)。
仕事休みが何日間か続いていたけど、疲れてしまって寝てばかりいた。今日はひさびさの晴天で、思い切って外に出た。本当は布団を干したかったのだが。
最初に出向いた先は銀行。ずっとずぼらして通帳への記入を怠っていた。最近は多少欲も出て、通帳記入などしている。
曲がりくねったATMへの導線。どうしてみんなは引かれた線の通りに並ぼうとしないのだろう。かなり不満。そんな視線の先に、そいつはいた。白のハーフコート、ブルージーンズ。冬だというのにサンダルばきで、足元にはピンクのペディキュアがキラキラ光っていた。
            *
店を出て舗道を駅のほうに歩きはじめる。突然、ボクの目の前を斜めに横切ったものがある。あいつだった。小走りに走っていた。まったく偶然にボクの前に飛び出してしまったために、距離を開けるため急いでいるようにも思えた(続く)。