えー、これは一昨年…2019のビルボードライブからですね…の1曲です
えー、ビルボードライブ『非情のライセンス』」と甲斐さん
曲が明けて…「ハイ、ということで…昔、野際陽子さんがやった…えー、ナンバーですが、ハイ」
…と説明なさったかと思ったら「えー、これ…
ビルボードライブのDVD BOXは、リリースになります!ハイ
えー『甲斐よしひろ ビルボードライブ コンプリートBOX』2015から2019ということで…
まあ、あの…アメリカンルーツミュージックの融合というビジョンでね
最初スタートしたんですけども、まあどんどん拡大して行って
2015から2019年までの5年間の映像をですね
『アンコールの映像も含めて』…『アンコールの映像も含めて完全収録』
当たり前だよ!そんなの、ね?…スイマセン、ちょっとこれ
あの…書いてるの読んで…読んでました(笑)
えー、まああの…6月上旬の…6月上旬の限定発売ってことで
萩原健太…萩原健太の解説する豪華大版48ページのブックレット付き、税込み3万ということで、ハイ
あと、同じ音源を収めたCD5枚組のセット…
まっ(CDが)付いてるヤツは、税込み3万3千円ということですね
えー、ね?えー、CD聴く回数のが多いですからね
えー、意外と、車の中に持ち込むとか…なるんで…」
…と、予てより触れていらした、BOXセットの告知をなさってましたが
奥さんが、たまたま甲斐さんのオフィシャルサイトを覗いた時には
もう予約受付が始まっていたらしく、早速申し込んだみたいです(笑)
まあ、そのページにアップされていた「甲斐よしひろ 語り下ろしライナーノーツ」に
各年ごとのかなり詳しい説明が、甲斐さんご自身によって語られていたことも
大いに関係してるんじゃないかと…?(笑)
続いては「センバツ」に関する投稿…
「甲斐バンドさん」の大ファンでいらっしゃる小芝風花さん…って
「徹子の部屋」のあとにも、また「甲斐よしひろさんから戴いたギター」の話をなさっていて
もうホントに、船越さんと肩を並べるくらいの広報部長ぶりですよね?(笑)
…その小芝さんが、学校紹介のナレーションを務めておられたことには
「ふーん、なるほど…」とおっしゃっただけでしたが(苦笑)
入場行進が、大会初日に試合を控えた6校だけで行われたことには
「あっ!そうなんだー!えー、初日の6校、ね?
でも、ナンでそれが6校だったんだろう?って
甲子園なんで『六甲おろし』みたいなことで…あっ、違いますか?(笑)
えー、まっ『6校以外はもう要らないよ』ということでの『6校おろし』ということで…
そんなことないね、初日に…つまり、3試合あったってことですよね?これね」と食いつかれ(笑)
「結局、ホームラン出るまで、13試合くらいかかったもんね
これ、最長記録で、なかなか金属バットになってから
13試合もホームランが出なかったってのは、なかなかないと思うんで
やっぱり、コロナ影響してるんでしょうねぇ
あの…お客さんが満杯じゃないからっていうことじゃないと思うね
お客さん入ってくれてるだけでも、すごい有難いと思うんで…」って、この最後のフレーズは
「去年のビルボードツアーを思い浮かべてるように聞こえた(笑)」と奥さん(笑)
確かに「死んでもヤだね!(笑)」と思っていらしたという配信には
「こんな閉塞した時代だから」と手を広げられましたけど
「コール&レスポンス」が、直に感じられない
無観客ライブは、今でも「死んでもヤだね!」なんじゃないかと…?(笑)
ともあれ…「ナンか、やっぱり普段と同じような感じ…
つまり、えー、コロナ禍じゃない…以外の、その前のね
ナチュラルな感じの日常の中での練習っていうのじゃ、やっぱないから
どっかで、やっぱりこう…ものすごく開放されて野球やってる…って感じはないでしょうね
やりながら慣れて行くっていうことに、まっ、なるんでしょうけど…
しかも、アレだもんね?その13試合目で1本出たら
全くおんなじチームから、もう1本出て…2本打ちましたからね
まあ、とにかく、ホントにあの…無事に最終日まで行って欲しいなと思ってます、ハイハイ
ねぇ?応援してます、僕も…」と結ばれ
野球繋がりで?大谷翔平選手についての投稿を読まれ
「ほんっとにスゴイですね!大谷…大谷ホントにヤバイ!
もう、ホントにもう、フツーのものさしでは測れないという、ね?
えー、メジャー持って来ないと…っていうねぇ…おあとがよろしいようで…(笑)
メジャー持って来るってことです、ハイ」
…と、2通連続で、怒涛のオヤジギャグ炸裂でしたが(笑)
本当にメールに書かれたことをお読みになりたいのか?
予めメールに目を通された時に、ダジャレを思いつかれたら採用なさるのか?(笑)
ちょっとビミョーな感じがしないでもないなあ(笑)
前回のセイヤングでは「いっぱいネタ仕込んで来てるな(笑)」と
松藤さんからツッコまれていらしたし…(笑)
ただ、セイヤングには「チーン!」と鳴らして下さる方がおられるけど
この番組のスタッフの方はお若い方が多いのか?ご自身でオチを説明なさるって…(苦笑)
…っていうか、この番組では「オチをつけるのはヤメよう」ということになってたんじゃ…?(笑)
それはともかく…「えー、もう1曲、行きましょう
えー、先ほど言ってた…そうそう!先ほど言ってましたね、CSね
えー、地上波もBSもCSも、もうナンてか…
俺、もうちょっと、BS・CSって、こう…ちょっと縮小してるっていうか、良い意味で…
地上波と同じにならないじゃないですか
あの…まあスポンサーの、えー、雰囲気も違うし…ついててもね
それね、フジテレビ、ホントすごいっすよ
7人で来たんですよ!7人で…ナンで?っていう…
まっ、例えば…例えばよ、あの…配信ね、あの…まっ、ハッキリ言いましょう
WOWOWなんて4人ですから…で、現場3人なのね
だから(フジテレビは)現場で6人いるんですよ
スゴイなあ!と思って…ナンか、もうちょっと、ナンか…
スケールをキュッと締めた感じにすれば良いんですけど、なかなか出来ないんですかね?
やっぱ、往年のね、ナンかまたバブルに戻るぞ!っていう
時代が来そうな気配がするような感じで…(笑)
えー、5月1日土曜日…5月1日土曜日、8時40分から9時…えー初回放送ね
で、これ、リピート放送あり…このリピート放送、確かスゴイんですよね、ナンか…
ムチャムチャな回数リピートなんですよね
チャンネルは、フジテレビネクスト…っていうことで、もし良かったら観て下さい」と甲斐さん
…って、以前に、BSフジの「クイズ!脳ベルSHOW」は
しょっちゅうリピート放送をやってるとか(笑)
雨上がり・ホトちゃんが「24時間やってる」とおっしゃっていたと大笑いなさってたのが
「明日は我が身」状態になられるかも知れませんね?(笑)
「えー、またこのあと追々ね、いっぱいあるんで、それも追々言って行きます
ナンか、今回スゴイですね、ハイ…ということで
その『ミュージックソング』から選んだ曲…これはちょっとかけたいなと…
えー、ドノヴァン…1967年のナンバー『霧のマウンテン』」が流れ
曲が最後まで終わらない内にカットインなさって(笑)
「『霧のマウンテン』…『There Is a Mountain』
僕が、小学生の…えー、3~4年くらいでしたね、これね、ムチャ好きでしたね、この曲、僕…
そののち、オールマン・ブラザーズ・バンドが
ライブで、これをインストでやってんのを観て
アメリカ人はやっぱりスゲェなと思ったんですけど
やっぱり、アメリカ人ってね、イギリス好きなんですよね
で、イギリスの人は、アメリカのこと、やっぱ好きで…
イギリス寒いじゃないですか?
そうすると、ビーチ・ボーイズが、人気がどんどん、どんどんなくなって行く時でも
ロンドン公演は、超満杯だとか…っていうのがあったんですよね
だから、やっぱり…だから寒いトコは…の人は、暖かい方を夢見て…ね?
『夢のカリフォルニア』じゃないけど、ナンかそういうのありますよね
だから、南部のバリバリの…えー、オールマンが、これを…
しかも、インストで、スライドギターでやるっていう…スゲェなあ!これ…
ちょっと、ね?思ったりしましたけど…」と、おっしゃってましたが
小学3~4年生で、そういう風にお聴きになっていたのが「スゲェなあ!」と…(笑)