(Q.混乱ぶりがよく伝わってくるが、まさにもう飛行機や新幹線、ホテルを予約してしまっている都民、それから全国の人々も多いと思うが、キャンセル代金などがどうなるか、全く決まっていないということか?)
国交省の幹部によりますと、その補償はしないということです。すでに予約をしている人は補償なしということになります。テレビ朝日
なんかいつも、
政府ってやってることは後手後手ですよね。
経済的にも、国民にも迷惑をかけていると思うし、
🍀病院や在宅での看取りとの違い
・病院との違いは、24時間医療者が常駐して
いないことです。
・ただし、訪問看護師とはすぐに連絡が取れる
ようになっているため、緊急対応は可能です。
・あるホームホスピスでは、連携する訪問看護
ステーションと近い場所にあり「訪問という
形でなくても看護師が出入りするため、
ホームホスピスの介護スタッフも、
気になることがあればすぐに連絡するなど
密な連携を図ることができています。
🍀ホームホスピスと在宅とで、
看取り後に訪問看護師がご遺族の満足度調査を
行った結果、11項目中、10項目において
満足度に差がなかったといいます。
🍀ホームホスピスが、新たな療養の場・看取りの場として拡がっていく可能性を示唆していると
言える結果です。
🌈最期の場所を、
療養者の希望で決めるのか、
介護力で決めるのか、状況は
さまざまであると思います🌈
🌈病院でも施設でも自宅でもない
「ホームホスピス」
という選択肢があることを
覚えておきたい🌈
令和2月6月1日現在、全国43法人がホームホスピスを運用中です。
「家」の軒数は57軒となっています。
例1
癒居の利用料金
・入居契約時に10万円
(入退去に必要な手数料・書類作成代で返金はいたしません)
・基本料 約88,500円
(居室代 45,000円の場合)
居室代 :45,000円~50,000円
水道光熱費・共益費 :15,500円~
※夏季(7~9月)・冬季(12月~2月)別途2,000円加算
生活支援費 :28,000円
・食事代 46,500円(30日の場合)
※食事は1日1,550円
(朝食310円・昼食520円・夕食720円)です。
※とろみや刻み等が必要な場合はそれぞれ1回50円
(月額5000円)必要です。
※外食やデイサービス利用、入院等で事前に連絡があり、
欠食した場合は、食事代はいただきません。
※面会時、希望があれば家族様の食事を用意することも
できますので、事前にお知らせください。
(料金は上記同様です)
・日常生活用品費(実費負担)
おむつやティッシュなど個人で使用する用品は自己負担
となります。
・その他
※介護保険・医療保険の保険料や利用料は別途、必要になります。
※外出や通院などは、原則、タクシーを利用していただき自己負担となります。
※入居中の外泊や入院時に、居室確保を希望される場合は、
1日2,500円いただきます。
1泊2日の場合:10,000円
(食事代は別途必要)
※原則として朝11時から翌朝11時
までの利用となります。
※延長の場合、1時間あたり1,500円
いただきます。
☆利用料金は情勢に応じて変更する
ときがあります。
2017.4.1









