殴り書き(ひさびさに創作活動)今日読み終わった漫画が好きすぎて殴り書き好きになるほかなかったそれは当たり前で彼の中に亜伊子や仁がたしかにあって見え隠れする愛しさそれで象っているもの当たり前だった「光也さん」彼が呼ぶ声仁に似たそれは、どこまでも俺の中に侵食してかき回してたまらなくする今なら仁の気持ちが分かる気がしたそれは俺の中にもじーちゃんがいて仁もそれを感じていただろうから愛しさが溢れそう