殴り書き(ひさびさに創作活動) | 日々、彼を想う。

日々、彼を想う。

星野源が大好きです。

今日読み終わった漫画が好きすぎて殴り書き





好きになるほかなかった

それは当たり前で
彼の中に亜伊子や仁が
たしかにあって

見え隠れする

愛しさ

それで象っているもの
当たり前だった


「光也さん」

彼が呼ぶ


仁に似たそれは、どこまでも俺の中に侵食して
かき回して
たまらなくする

今なら仁の気持ちが分かる気がした

それは俺の中にもじーちゃんがいて
仁もそれを感じていただろうから



愛しさが


溢れそう