先日、恩師の尾畑先生のラインメッセージに、文章を書くことが難しいとのメッセージがあって「最初の一行で手に取るのをやめないで、読んでもらうことは本当に難しいな。ひと目合ったその日から恋に落ちる雰囲気だあ。そりゃ土台無理かなあ」と書いてあり、ちょっと笑っちゃいました。 大学の先生だから文章自体を書く事はいくらでもできるのかもしれませんが、たくさんの人を惹きつけ、わかってもらう文章に先生といえども苦心されているのだなと思いました。とはいえ、先生は本を執筆したり、各種新聞や雑誌にもずっと書き続けておいでなので、次元の違う話なのでしょうが親近感を覚えます。わたしもほぼ毎日ブログを書いていますが、魅力的な文章を意識して書きたいと決意を新たにしました。
さて今回紹介する動画とスライドショーは昨年2019年の12月中旬京都の東本願寺の研修会の一環で本山の施設を参拝さしていただいた時のものです。
東本願寺は拝観料もなくスッと入れて手を合わせて出れる、いつでもお参りしやすいようになっていますが、事前予約をして参拝すると普段は入れない場所を案内してくれますよ! そしてその歴史や謂れを係りの方が丁寧に説明してくださいます。
泊まり込みの研修会に参加しなくても大丈夫なようです。下記に連絡先を書いておきますので是非問い合わせてお参り行ってみてください。こういう仕組みは京都に住んでいる人でも知らない人が多いのではないでしょうか?
日本はコロナ自粛も解禁されてきたようですしぜひお参りしてください。私が撮影した季節は紅葉がとっても綺麗で、銀杏の木も輝いて風に揺れて落ちていく葉っぱがキラキラと地面に黄金の絨毯を敷いているようでした。沢山の人がその木下で記念撮影していてインスタ映えスポットになっているようでした。
それでは動画をご覧ください。
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いかがでしたか?
私はお寺生まれで、現在も坊主のお仕事をさせていただいているので、何度も訪れているのですが行くたびに感動します。
今回は特にブラジル、アメリカ、ハワイの海外開教使の仲間と知り合いになって一緒に過ごした数日間はとっても貴重な経験でした。その仲間と参拝できたこともあって、何度も見ている風景がまた違った形で新鮮な気持ちで接することができました。
実際、一緒に行く人で景色は変わりますよね。でも一人で静かに参拝するのもまた違う味があります。若い時と歳をとってからの景色も違いますし、その移ろいがまた深みを増してくれるのだと思います。
それではまた次回! チャオチャオ!
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東本願寺参拝案内
東本願寺 〒600-8505 京都市下京区烏丸通七条上る
代表電話TEL 075-371-9181
※電話受付時間:午前8時30分から午後5時まで (土曜・日曜・祝日・年末年始等の休日を除く)
参拝に関する問合せ
参拝接待所 TEL:075-371-9210 ※電話受付時間:午前9時から午後5時まで(年中無休) Google マップ https://goo.gl/maps/6wYP7uyfKjuiBuW59
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