カルラさんはバイーヤ出身で料理が上手。 普通にしていたら怒っているの?
という感じで怖いんだけど、もう6年もいるからそれは普通で決して怒っているのでな無いということはわかっている。
しかし、時々本当に怒っている時もあるのでそこは注意が必要である。カルラさんの感情は料理に反映されるからである。
焼き肉、ブラジルではシュハスコというが、分厚い肉を豪快に炭火で焼いて頂く。これを焼くのはカルラさんの旦那さんだ。 炭火でじっくりと焼くそのテクニックは、各ブラジル家庭の主人の腕前を魅せつける料理でもある。 各家庭に色々なこだわりがあるようだ、 炭加減、塩加減、焼き方。 焼き肉奉行の本領発揮!
カルラさんの料理は他にもあったのだが撮り忘れた。本当に旨いものが目の前に並ぶと、その魅力に写真撮影を忘れること多い! 気をつけたい。
カルラさんはケーキも上手に作ります。 ケーキ屋さんを出したら絶対有名になる。私が金持ちだったらカルラさんのお店を出したいくらい。好きである。
シュハスコと食事をワインとセルベージャで堪能し最後はケーキを頂いた。
パラベンス! と 誕生日の歌をうったった。
ちなみに写真向かって右がカルラさんの娘さん、左がお寺のお手伝いのアドリアーナさんである。 今日は二人の誕生日。
残念ながらカルラさんは写真に養生しておりません・・・・
歌をどうぞ!
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