São Pauloの軽井沢とかサンパウロのスイスとかいわれているところです。
ブラジルのお金持ちが寒さを楽しみに行くところとか・・・
サンパウロのおてらからバスで3時間ほど。
昔は観光地ではなく、結核患者の治療をする地として有名だったそうです。
確かに空気がいいです。
タバコもやめたので空気がいい場所でタバコを吸う楽しみを今回は味わう事が出来なかった。
矛盾しているようですが、タバコも空気のいい場所で数とまたエエ味だすのです。
こうやって改めて写真をみると本当にスイスみたいですねー わたしの脳内スイスはまさにこんな感じです。
でもスイスの人が見たら変に思うのかな?
かつて日本人街と呼ばれていた東洋人街のリベルダーデも私たち日本人が見たら?に思いますから、きっとそうなのでしょう。
それにしてもきれいな町並みです。
世界一周中の若武者サカモトも一緒に同行。世界一周旅行をしてお寺の門徒と共に老人ホーム慰問について来た人間は世界でも初めての事では?
しかも馴染んでいます。写真向かって右が坂元氏。
http://ameblo.jp/yoshinaughty/
「世界の国からコンニチハ」
ブログも佳境を迎えてきました。
猫ヤン。 アクセスアップを狙って。 なかなか目を合せてくれませんでした。
スイスといえば象です!というのはガセでして
MORRO DO ELEFANTE という名前からきているらしいです。私たちが立っている場所が。どうやら山の形が象さんに似ているところからついた名前のようです。
モーホ ド エレファンチ が読み方。 モーホが丘とか丘陵という意味です。お間違えのないように。
わたしは個人的には白い像をみたら「花まつり」を思い出すほど、ブラジルに来てから花まつりずいてます。
それにしてもいい目をしています。
お話をしましたが、正直失敗しました。 パンデーロを鳴らしながら「ぞうさん」と「上を向いて歩こう」を披露したらそれはヤヤウケしました。
昨年よりは進歩したようです。
法話をもっと長くして欲しいと言われました。
実は真剣な話しほとんどの方がぼけておいでになって、お話をしてても非常につらかったのです。
しかしそういう私の態度に反省しております。
聞いてくれるから話すとか、聞いてくれてないようだからすぐに話しを切り上げるというのはまずかったです。
心が浮ついておりました。
その時は気を使って早く切り上げたつもりだったのですが、そういう気の使い方は不要でした。
次回は自分一人シッカリ向き合ってお話します。
しかし音楽をするというのは非常にこころに響くらしくヤヤウケではありましたが、いいかも!と強く思いました。
素人ではありますがパンデーロと歌もこれから続けていきたいと思います。
観光地で寒いところなのでこうやってカラフルな衣類を売っているお店が建ち並んでいました。
ココでの買い物を楽しみに来る人も多いのです。
身体の中から暖めてくれるピンガー好きです。 これは自家製のはちみつとハーブをつけ込んだピンガーですごく美味しかったです。 地酒ですね。
素晴らしい空。
帰りにここに寄るのが恒例になっています。
FRANGO ASSADO
焼き鳥
ここのパンが美味しいと評判なのです。(笑)
モスラみたいな巨大なパンです。 写真に撮るの忘れた・・・
今回もとても充実した慰問でした。
ありがとうございました。
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