魁力無双の映像師 -4ページ目

劣等?そんなもんお前が決めるもんじゃねえよ!

傾向がわかってきて、とても面白いです。

ませたガキ共は、ともちんやゆきりんを一推しにしていますねw

まぁ僕は、お前らみんな、

誰推しかと聞かれたらこじはると答えなさいと言っていますがww

とりあえず、こじはる推し4人ゲット(笑)

僕のつけているGショックが、タバコの懸賞で当たったものだとわかる未成年と、

世間の大人は日ごろどう接しているか?そういうところって、

教育で意外に重要なところだったりするんじゃないんでしょうか?


今日接した中学生は、僕のつけているかなり古いタバコのGショックにふれてきたので

おそらくタバコを吸っているのでしょう。


まぁ僕はかつてかなりのヘビースモーカーで、

でも個人的理由でタバコは半年ほど前に辞めたのですが、

タバコを吸っている吸っていないなんて、そんなもん問題じゃないんです。

未成年がタバコを吸っていようがそんなもんどうでもいいんです。

あれ?ちょっと問題発言でした?

どうもすいませんねw



未成年がタバコを吸っていることが問題じゃなくて、

なんでその子がタバコを吸っているかということに耳を傾けることが大切なんです。

レディー・ガガに、陳腐なバラの花を贈っている様な某国首相には

到底理解できないことだと思いますよ。

そんなアホな首相に対しても、敬意を表してくれているレディー・ガガ

というか、某国政府よりも日本を愛してくれているレディー・ガガに対して、

もっと国単位で敬意を表するべきだと思いますがね(汗)

あらら、気がつかずつい国名出してしまいましたね、失礼しました。。。



あ、アホな奴のことは置いておいて、

今日接した男の子には、タバコを吸うと面倒なんだと言っておきました。。。



まっとうな人生を送ってきた方々は、僕からしたらそれは素晴らしい方々です。

その方々が発する言葉には、必ず重みがあります。


僕は全うな人生を歩んできていませんが、

それでも、僕が今日中学生に発した一言には意味があったと思っています。



今日僕が行ったのはワークショップで、

それは希望者ではなく、学校単位のものなんです。

そりゃそれは学校で強制されてきて、興味が全く無い学生がいるのも当然なんですよ。

授業風景なんて、場合によっては現実かなりのひどいもんですよ。。。


ただですね、終了後に僕の周りに集まってきて雑談したがる子供達って、

おそらくというか、確実に学校では問題のある子達なんです。

このことがどういうことがわかりますか?



僕はむさくるしいのは嫌いなので、毎度のこと男子学生に囲まれるのはムサイのですがw

新陳代謝高い若い男子たち、囲まれるこっちは湿度高すぎwww



今日も終わった後に十数人に囲まれ、AKB48について語りましたが、

その子達のほとんどが、学校生活では問題児の烙印を押されている子達でしょう。

なぜ?

その場に引率の先生たちが近寄ってこないからですよ!



いい子悪い子なんて、中学生に対して評価するには、

そんなもん早すぎるということなんですよ。


まぁ、はっきり言ってしまえば、

世間的地位で良しとされていることで勘違いしている程度の人間が、

まだまだ成長過程の子供たちを、勝手に自分の尺で評価するなということです。



東大出身のくせに挨拶もできない大物気取りもいるなか、

きっちり別れの挨拶をしていく問題児たち。。。


どちらがどうですかね?

僕の答えは決まっています、僕は昔から問題児ですからねw

はた散歩すごくよかったなぁ・・・

『ぶらり』という言葉が好きです。

モヤモヤさまぁ~ず2とかちい散歩とかブラタモリとか、

途中下車の旅とか、意外に好きだったりします。

あと、ゲームセンターCXのたまゲーも大好きです^^



今回の『週刊AKB』が、SKE48の秦佐和子さんにスポットをあてた

『はた散歩』という企画でした。


とてもいい雰囲気の構成でしたね。

これ、単発で終わって欲しくないくらいの好企画です。

というか、新番組として初めてもいいと思いましたよ^^


秦さんの人間性なのでしょうか...

こういう時間の流れに合っていますね。



しいて言えば、我が家の杉山さんのつかいかたですね。

杉山さんは賑やかし役なのですが、

秦さんと杉山さんって、なんかいい組み合わせなので、

もうちょっとうまく杉山さんを演出してあげたらなぁと思ってしまいました。



それはさておき、

ぶらりって誰でも出来るわけではなくて、

街とマッチする人しか出来ないと思うんです。あ、街とマッチってダジャレじゃないですw


その人がかもしだす雰囲気なんでしょうか

普段の活躍からすこし脱力できる、でも手を抜いていないという

とても難しいことを自然とできる人でなければつとまらないと思うんです。


秦さんって、そんなことができる貴重なAKBプロジェクトメンバーなんではないでしょうか。



事務所の問題等あるのですが、

AKBの松井咲子さんとSKEの秦佐和子さんがユニットを組み、

ピアノとバイオリンのコラボや、二人が持っている雰囲気を活かしたぶらり番組なんかを

企画したらとても面白いんじゃないかなと思ってしまいました。



次回のはた散歩もとても楽しみです!





今更ですがじゃんけん大会

今日は小学校へ出講だったので楽しいはずなのですが、

道中、アクシデント発生。。。


まぁ、ケガしたり、仕事に遅刻したりは回避できたので

よしとしておこうと思います。



AKB48のじゃんけん大会、もう半年以上前になるんですね。

当日は、僕は映像作家の仲間と一緒に我が家で酒飲みながら

ネットで経過を更新しながらああだこうだ言っていましたw


後日、その仲間とじゃんけん大会の『リアル』映像をみながら

また酒飲んで語りましたw


僕もその仲間も映像を生業にしていて、でもその時は

ただ純粋にAKB48のファンとして語っていたんですね。



改めて、映像師として意見すれば、

オフの部分も収めるのであれば、もっとカメラマン、編集の人選をしっかりしろと。

国民的アイドルグループの映像なんだから、

素人同然の人間にやらせるなと、そう強く感じました。


※当日の撮影と、後日の編集が同一人物かはわかりませんが


じゃんけん大会の『リアル』の映像って、ものすごく高感度の上下に

影響したと思うんです。


評価の低かったのは、河西智美、松原夏美、石田晴香、奥真奈美あたりだと思いますが、

これは逆に彼女たちがかわいそうですね。

撮影と編集がひどいです。


カメラがまわっている時点で、彼女たちに対してはONなわけです。

ですが、カメラをとめて話しをすること、編集でカットすることは絶対に必要なんです。

これはヤラセでもなんでもありません。『リアル』を伝えるための行為なんです。


それが顕著になされていなかったのが上記のメンバーだと思います。

つでにまゆゆの映像も、まゆゆがかわいそうなくらいひどいですね。



けなしてばっかりもなんなので。

中田ちさと、梅田彩佳、佐藤亜美菜、佐藤夏希あたりは人選に恵まれていたと思います。

とてもいい映像でした。


もう一度、またけなしてすいませんが、

スポットのあまりあたっていないメンバーの『リアル』ですが、

あたりさわりのない、悪く言えば、指示にあったことしかしていないんだろうなと

思うような映像が多かったこと。


もっと彼女たちに感情移入しろと、自分の進退をかけてでも、もっといいものを撮り

編集しろと。



詳細はわかりませんが、AKBではイベントごとに個別カメラがまわっているようなので、

今後はぜひとも、ダメカメラマン、ダメ編集を変えていってもらいたいと強く思います。



最後にお断りですが、上記のダメ映像人達よりも僕のほうが業界では

評価が低いので、僕の言っていることは話半分、というより一割程度に

感じておいたらよろしいかと思いますw



僕はAKB48メンバー皆好きなので、

これからもますますの活躍を期待しつつ、より多くのスポットライトで

彼女たちを照らして欲しいと願います。



総選挙を前に、ちょこっと過去を振り返ってみました。