わたしが・好きな・コピー -18ページ目

『地球温暖化をあきらめる。という選択肢は、人類にはありません。』 NTTデータ

洞爺湖サミットやってます。

確かに、あきらめるという選択肢はありません。

この恐ろしい話を淡々と言っている感じがいいですね。

そして、押し付けがましくなくて、読んだ人に考えさせる。そういうコピーを書きたいものです。

押し付けがましいのは、読んでも納得しないですもんね。


温暖化のウソと真実/千代島 雅
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『住み替えは、最大の気分転換です。』 お部屋探しマスト!

まっすぐな感じがいいですね。

とても普通なことばですが、気分転換が響きます。

なにかとストレスが多い時代ですからね。

こういうちょっとしたことでも、時代を反映したことになるのではないかと最近思います。

どうも時代とか言われると難しく考えがちですが、もっと素直に考えようと思います。




とっておきの気分転換/廣瀬 裕子
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『都心さえ、あこがれる街。二子玉川』二子玉川ライズ(東急不動産)

いいなあ。

二子玉川。

なぜ、このコピーがいいと感じるのか考えてみます。

具体的に言ってるから、おもしろいんだと思いました。

要するに都心ではないけど、都心以上のものがあるってことでしょうか。

何があるかといえば、やはり憧れとかイメージですよね。

でも、普通に憧れとかいっても抽象的だし、わかりにくいです。

ところが、都心さえあこがれるって言われると、具体的になり、心が動きます。

やはり、心を動かすのは、具体的なイメージが必要なのかも知れません。


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