こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -531ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

知っている人も多いと思いますが
FBで連載している


「ちょっと真面目に書いてますシリーズを紹介します」


活動写真家として多くの人や団体に出会いましたが
地方議員は殆どが、組合・宗教団体・NPO・政党などの
バックがあり、組織票が物言う選挙ですが
この候補者は、大きな得票につながる団体が
無い議員として頑張っている候補者です。


↓ココから転載

四日市市議会議員候補
諸岡 覚(もろおか さとる)
シリーズ第46弾(推定)

選挙戦5日目を迎え疲労がピークを迎える時期で


候補者も支援者も同様に疲労・苛立ち・焦りなどが見え出しており
中には精根尽き果て倒れる者も出ているだろう。



しかし、諸岡は昨夜も終電まで辻立ちを行い
翌早朝から辻立ちを行っている
また、8時からは選挙カーを使用し積極的に市内各地を飛び回り
実績と政策をアピールし、市政に対して「やり残している」事の
実現をする為に4期目当選に向けて精力的に運動を行っている。



「市街化調整区域緩和」と政策名は地味だが
総務省と直に交渉・相談を行い実現に向けて動き出している
これは、全国の先駆けとしてモデルケースとなるだろう。



近隣都市は人口増加しているが、同市は減少しており危険な状態である
この「市街化調整区域緩和」を緩和する事が即急の課題で
同市が発展する為には、実現させなければならない。



彼が、これから4年間市民の為に活動し続けるには
有権者が将来を想定して彼を支持する必要があるだろう。



以上、転載終わり。


アメブロでは出来るだけ真面目を書かないようにしてますが
FBは結構「硬派」(なりすまし)な記事を書いています。



もし、FBユーザーの人がいたら「シェアー」お願いします ^^


超個人的考えだが


市会議員を選ぶ時の動機は

同じ地区
親戚
友達
と政策関係なし

共産党・公明党・自民党の党派も関係なし

が多いと思われる




市議になって「発信」できる人なら良いが
賛否しか参加しない「もの言わぬ議員」では
死に票を投じたのも同じだ




目標と具体的な計画を示して一人前
これは、企業サラリーマンも同じことだ


例えば

妄想と言われようが「リニアの駅誘致」であるとか
無理だろうと思われる事であっても
公益性があるなら行ってみるべきと考える


そして、人を感動させる演説が出来なければならない
ベタベタ・カミカミの演説ならサラリーマンにも劣り
行政を動かす事は出来ない


目標 ・ 計画 ・ 演説

ワタクシの思いと近い候補者全てが
党派など関係なく当選する事を願っている



ちなみに市民協働参加条例(案)に対しての「反対パブコメ」を
踏み倒した
 封殺した 芯の強い議員がいる事は確かで
これについては


三重県四日市「市民協働促進条例」追跡中



『市民協働促進条例』立案チームの
当選回数11回の
小林博次 議員」が情熱をもって進めており
残念なことに成立してしまったが


もしかしたら「市民は本質を理解していない」とパブコメを無視したのか
「四日市市パブリックコメント手続条例」に従ったのか
強力なご意見団体、NPO法人市民社会研究所の金さんに従ったのか
(金さんは、以前三重県韓国人教育界のメンバーでした)


謎だ






但し、ワタクシの主張が正しいとは限らない
党の方針に従って意見を述べるのは

党の事務職員だ

教えられてとおり

マニュアルに従ってい発言すれば良い

そんな政治家は



政治家としての価値がゼロだろう



選挙戦も半ばだ

投票する時は

甘い言葉を疑い調べろ




そして選挙ポスターと




本人と違いすぎる候補者にも注意せよ




このポスターに使った写真を
奇跡の1枚と人は呼ぶ


また、どの候補者の事であるかは

一部の人は知っている