こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -49ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

建国記念日と日本の歴史

古事記や日本書紀で初代天皇とされる神武天皇の即位した日が新暦に換算すると2月11日だったそうです。

知らない人も多くなっていますが、神武天皇の即位日を紀元節としていましたが戦後、建国記念の日と改名してしまいました。そこから数えて2681年の歴史があります。

 

 

 

ウクライナ問題はクリミア半島侵略から

話は変って、最近はウクライナ問題が連日報道されていますが、ウクライナ人の血を引く有名人と言えば、滝川カレンさんですね。

それはそれとして、ウクライナ問題の発端はクリミア半島では住民投票でロシア編入を望む声が圧倒的多数であることを確認すると、ロシアは武力を用いて瞬時に半島を併合してしまった事の延長です。

クリミア併合をきっかけに、ロシア系住民の多いウクライナ東部でも武力衝突となり、ロシアの支援を受けた親ロシア武装組織がウクライナ政府軍と戦闘になりました。

 

形だけの平和

2015年にロシアとウクライナの間で停戦合意されましたが、戦闘は続いており、現在ロシアが圧を強め国境が緊張状態になっているようです。

(ウクライナの首都キエフで、ライフル銃の木造模型を手に軍事訓練をする一般市民)

ウクライナ人はロシア人と近いと言っても、ウクライナ人の国家です。自存自衛が当たり前だと思いますが、ロシア側から見たらロシア系住人もいるしロシアに近いから仲良く併合されるべき。そんなかんじでしょうか?

 

日本は民族の独立

西洋文化の侵食と迎合

日本は日本人として独立しているのでしょうか?西洋キリスト教文化が浸透し、紀元節は建国記念日と名を変えて神武天皇即位のなんてどこかに飛んでしまっています。ほかにも春季皇霊祭は春分の日、秋季皇霊祭は秋分の日、新嘗祭は勤労感謝の日、天長節の明治天皇の誕生日は文化の日、昭和天皇の誕生日は緑の日・・・・なんじゃこれは状態になっており、2861年の歴史がありながら、忘れ去ってしまっているように感じます。

 

民族滅亡の共通点

民族が滅亡する共通点は以下の三項目は定説になっています。

①自国の歴史を忘れた民族は滅びる
②すべての価値を物やお金に置き換え、心の価値を見失った民族は滅びる
③理想を失った民族は滅びる

 

オーディアンスの皆さんの子供や孫に日本を繋いで行くために必要な民族の独立と自存自衛出来る国とは何か?そんな講演を名古屋で行う予定です。

 

日本初、市民による森垣委員長講演会

「民族独立!自存自衛国家とは何か?」

令和4年2月20日 (日曜日)

13時30分 開場

14時00分 開演

名古屋国際センター5階第1会議室

主催 森垣秀介講演会実行委員会

 

 

 

 

presented by
イセロコ

with
ISE-Loco  SUPPORTERS

 

当ブログを見て来場される方は受付で「イセロコ見た」と言っても「何言ってるチョット判りません」と不審者扱いされる場合があります。ご注意ください。

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村

 

 

 

 


社会・政治問題ランキング

 

2月20日 (日曜日) 

名古屋講演会に参加しよう

 

日本初、市民による森垣委員長講演会
「民族独立!自存自衛国家とは何か?」

開催迫る

 

これで良いのか自称保守勢

 自称保守の皆さんは、嫌韓嫌中だけで良いんでしょうか?ネット上では韓国と中国をこき下ろして優越感に浸っている保守さんは多いような気がします。 さらに、ネット上では右翼団体に対して批判的な馬事雑言が尽きません。 そんな事を日本民族のアイデンティティーとして、子供たちに繋げて良いでしょうか?

 

 

誰が委員長を招いたのか?

 今回は、日本に行く末を憂いた市民によって実行員会が結成され、名古屋に『民族の意志』同盟は委員長・森垣秀介を招いて、講演が開催されることになりました。 これは、日本初の試みだと思います。

 

過去にすがる自称保守へのメッセージ

 自称保守はややもすると、過去の栄光に縋って「こんな素晴らしい事をした」と語りあうものですが、大東亜戦争では優秀な人材から先に命を捧げ、結果的に劣化した人材を過去に繋げてしまったように思います。 もちろん、著者もその一員です。

 

 

 そんな現代に生きる日本人に対して、『民族の意志』同盟は委員長・森垣秀介の講演会は、警鐘であったり、心構えを示す事になると思います。

 

 

森垣秀介講演会

令和4年2月20日 (日曜日)

13時30分 開場

14時00分 開演

名古屋国際センター5階第1会議室

主催 森垣秀介講演会実行委員会

演題:「民族独立!自存自衛国家とは何か?」

 

 

こんな人に来てもらいたい
今回の名古屋講演会は、『民族の意思』同盟ではない第三者の主催による講演会となっており、このようなケースは過去に例が無かったと思います。 日本初の講演会はこんな人が来てもらえたら良いと思っています。

〇日本が好きな人。
〇政治にちょっと興味がる人。
〇自称、保守の人。
〇日本人に欠けてる事を知りたい人。
〇日本民族の政治運動を知りたい人。
〇日本の事が心配な人。
〇何をすれば良いのか知りたい人。
〇普通の一般市民の人。
〇名古屋の国選センターに自力で来れる人。

〇入場料の支払い能力がある人。
こんな人に聞いてもらいたいと思っています。

是非この機会に
 今回の実行委員会は、日本が好きで政治にちょっとだけ興味のある市民が集まって行っています。
オーディアンスの皆さんはアレルギーを起こさず、右翼に対するネット上の誹謗中傷が本当か確認するチャンスです。 まずはこの機会に話を聞いてみては如何でしょうか。

 

 

 

presented by
イセロコ

with
ISE-Loco  SUPPORTERS

 

当ブログを見て来場される方は受付で「イセロコ見た」と言っても「何言ってるチョット判りません」と不審者扱いされる場合があります。ご注意ください。

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村

 

 

 

 


社会・政治問題ランキング

 

日本初、市民による森垣委員長講演会

「そうだ、名古屋講演会に参加しよう」

 

森垣秀介講演会開催迫る

令和4年2月20日 (日曜日)

13時30分 開場

14時00分 開演

名古屋国際センター5階第1会議室

主催 森垣秀介講演会実行委員会

 

 

・状況によっては所持品検査等を行う場合があります。

・どなたでも参加できますが、実行委員会判断で参加をお断りさせていただく場合があります。

・基本的に先着順とさせて頂きます。定員を超えた場合は参加できませんのでご了承下さい。

・定員は武漢肺炎の状況により変わります。

 

森垣秀介について

昭和32年3月東京生まれ。

昭和55年 早稲田大学政治経済学部卒業。
卒論は「来るべき社会~民族社会主義」
その後、重遠社を経て平成7年 超国家主義『民族の意志』同盟を結成。
戦後デモクラシー粉砕、白人帝国主義打倒を基軸に「近代・西洋・キリスト教」に毒された既成文明に代わる新文明闘争を主導する。
また、党員会員に対しては「24時間365日運動」を要求し、個々の自覚・自発・自信に基づく責務ある人格研鑽こそ政治の原点と指導する。 
主論文は「第四の維新」「食糧自給自足体制の確立」「国際連合の欺瞞」など。

『民族の意志』同盟ホームページより抜粋

 

実行委員会に聞いてみた
当社は何故、超国家主義『民族の意志』同盟の森垣委員長を東京から呼んで講演を行うのか、実行委員会に近い人物から話を伺いました。

 

今回の実行委員会とは

まず、今回結成された実行委員会は日本が好きで少しだけ政治に興味がある人達の集まり。 一堂に集まるのは開催日が初めてだと思います。 実行委員会のメンバーの共通点はベクトルが同じだけで支持政党もバラバラ、団体に所属していない人が大半でした。 ちょっと間違えば烏合の衆になりかねない人達が、ちょっとした思い付きを基に、森垣委員長の講演を多くの人に聞いて欲しい気持ちだけで、開催に向けて動き出しました。

 

森垣委員長の魅力は単に過激だから?

森垣委員長の抗議街宣はYouTubeで見る事が出来ます。 たしかに、過激な内容と感じますが「抗議」を行っている時は誰でも過激になってしまうものです。 しかし、単に過激な抗議を行っているのではなく、その根底は委員長論文にあります。更に論文の行間にある意味に気づかされたのは同団体の政治集会です。

 

集会の敷居を下げ、日本が好きな多くの人に聞いてもらいたい!

森垣委員長の政治に対する思いは、『民族の意志』同盟の政治集会でしか聞けませんでした。

すこしだけ政治に興味を持っている市民にとって同団体の政治集会は敷居が高く、参加しにくいと思います。 また、右翼団体に対してネット上では数々の誹謗中傷があり、それを信じている人は近寄り難いと集会だと思いました。

ならば、日本が好きで政治に少しだけ興味がある市民が各団体や政党にこだわらず、有志として実行委員会を主催すれば多くの人に森垣委員長の熱い思いを聞いてもらえると思いました。

 

始まりは心から漏れた一言
始まりは「委員長の講演を名古屋で出来ないかな?」そんな思い付きから始まった「名古屋講演会構想」。

団体の委員長が、ちょっとだけ政治に関心がある素人が企画した講演会に来てくれるだろうか? 来てくれたとしても進行はどうする? 受け付けは? 警備は? 会場の申し込みは? そもそも金があるのか? 自称保守は右翼団体アレルギーがある人も多いので来るのか? 思い付きにはハードルが山積みでした。

 

政治にチョットだけ興味がある有志が繋がった

そんな気持ちが水面下で広がり、有志の点が繋がり線になって行きました。 具体的な計画が煮詰まらない状態のなか、失礼な話ですが東京集会で森垣委員長に直接「名古屋で講演会を企画したら来ていただけますか」と、お伺いしたところアッサリ快諾して頂けました。

 

こんな人に来てもらいたい

今回の名古屋講演会は、『民族の意思』同盟ではない第三者の主催による講演会となっており、このようなケースは過去に例が無かったと思います。 日本初の講演会はこんな人が来てもらえたら良いと思っています。

 

〇日本が好きな人。

〇政治にちょっと興味がる人。

〇自称、保守の人。

〇日本人に欠けてる事を知りたい人。

〇日本民族の政治運動を知りたい人。

〇日本の事が心配な人。

〇何をすれば良いのか知りたい人。

〇普通の一般市民の人

 

こんな人に聞いてもらいたいと思っています。

 

是非この機会に

今回の実行委員会は、日本が好きで政治にちょっとだけ興味のある市民が集まって行っています。

オーディアンスの皆さんはアレルギーを起こさず、右翼に対するネット上の誹謗中傷が本当か確認するチャンスです。 まずはこの機会に話を聞いてみては如何でしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

presented by
イセロコ

with
ISE-Loco  SUPPORTERS

 

当ブログを見て来場される方は受付で「イセロコ見た」と言っても「何言ってるチョット判りません」と不審者扱いされる場合があります。ご注意ください。

 

 

にほんブログ村 政治ブログ 市民運動・社会運動へ
にほんブログ村

 

 

 

 


社会・政治問題ランキング