日本初、市民による森垣委員長講演会
「そうだ、名古屋講演会に参加しよう」
森垣秀介講演会開催迫る
令和4年2月20日 (日曜日)
13時30分 開場
14時00分 開演
名古屋国際センター5階第1会議室
主催 森垣秀介講演会実行委員会
・状況によっては所持品検査等を行う場合があります。
・どなたでも参加できますが、実行委員会判断で参加をお断りさせていただく場合があります。
・基本的に先着順とさせて頂きます。定員を超えた場合は参加できませんのでご了承下さい。
・定員は武漢肺炎の状況により変わります。
森垣秀介について
昭和32年3月東京生まれ。
昭和55年 早稲田大学政治経済学部卒業。
卒論は「来るべき社会~民族社会主義」
その後、重遠社を経て平成7年 超国家主義『民族の意志』同盟を結成。
戦後デモクラシー粉砕、白人帝国主義打倒を基軸に「近代・西洋・キリスト教」に毒された既成文明に代わる新文明闘争を主導する。
また、党員会員に対しては「24時間365日運動」を要求し、個々の自覚・自発・自信に基づく責務ある人格研鑽こそ政治の原点と指導する。
主論文は「第四の維新」「食糧自給自足体制の確立」「国際連合の欺瞞」など。
『民族の意志』同盟ホームページより抜粋
実行委員会に聞いてみた
当社は何故、超国家主義『民族の意志』同盟の森垣委員長を東京から呼んで講演を行うのか、実行委員会に近い人物から話を伺いました。
今回の実行委員会とは
まず、今回結成された実行委員会は日本が好きで少しだけ政治に興味がある人達の集まり。 一堂に集まるのは開催日が初めてだと思います。 実行委員会のメンバーの共通点はベクトルが同じだけで支持政党もバラバラ、団体に所属していない人が大半でした。 ちょっと間違えば烏合の衆になりかねない人達が、ちょっとした思い付きを基に、森垣委員長の講演を多くの人に聞いて欲しい気持ちだけで、開催に向けて動き出しました。
森垣委員長の魅力は単に過激だから?
森垣委員長の抗議街宣はYouTubeで見る事が出来ます。 たしかに、過激な内容と感じますが「抗議」を行っている時は誰でも過激になってしまうものです。 しかし、単に過激な抗議を行っているのではなく、その根底は委員長論文にあります。更に論文の行間にある意味に気づかされたのは同団体の政治集会です。
集会の敷居を下げ、日本が好きな多くの人に聞いてもらいたい!
森垣委員長の政治に対する思いは、『民族の意志』同盟の政治集会でしか聞けませんでした。
すこしだけ政治に興味を持っている市民にとって同団体の政治集会は敷居が高く、参加しにくいと思います。 また、右翼団体に対してネット上では数々の誹謗中傷があり、それを信じている人は近寄り難いと集会だと思いました。
ならば、日本が好きで政治に少しだけ興味がある市民が各団体や政党にこだわらず、有志として実行委員会を主催すれば多くの人に森垣委員長の熱い思いを聞いてもらえると思いました。
始まりは心から漏れた一言
始まりは「委員長の講演を名古屋で出来ないかな?」そんな思い付きから始まった「名古屋講演会構想」。
団体の委員長が、ちょっとだけ政治に関心がある素人が企画した講演会に来てくれるだろうか? 来てくれたとしても進行はどうする? 受け付けは? 警備は? 会場の申し込みは? そもそも金があるのか? 自称保守は右翼団体アレルギーがある人も多いので来るのか? 思い付きにはハードルが山積みでした。
政治にチョットだけ興味がある有志が繋がった
そんな気持ちが水面下で広がり、有志の点が繋がり線になって行きました。 具体的な計画が煮詰まらない状態のなか、失礼な話ですが東京集会で森垣委員長に直接「名古屋で講演会を企画したら来ていただけますか」と、お伺いしたところアッサリ快諾して頂けました。
こんな人に来てもらいたい
今回の名古屋講演会は、『民族の意思』同盟ではない第三者の主催による講演会となっており、このようなケースは過去に例が無かったと思います。 日本初の講演会はこんな人が来てもらえたら良いと思っています。
〇日本が好きな人。
〇政治にちょっと興味がる人。
〇自称、保守の人。
〇日本人に欠けてる事を知りたい人。
〇日本民族の政治運動を知りたい人。
〇日本の事が心配な人。
〇何をすれば良いのか知りたい人。
〇普通の一般市民の人
こんな人に聞いてもらいたいと思っています。
是非この機会に
今回の実行委員会は、日本が好きで政治にちょっとだけ興味のある市民が集まって行っています。
オーディアンスの皆さんはアレルギーを起こさず、右翼に対するネット上の誹謗中傷が本当か確認するチャンスです。 まずはこの機会に話を聞いてみては如何でしょうか。
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