こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -390ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

『多文化共生を考える会』です



中国人の傍若無人ぶりが

報道されていますけど



多くの日本人が望んだ
多文化共生の姿なので
怒る事ってはいけない



ルールの違いでと言うより、文化が違うで中国人観光客が行っている事は彼らにとって間違っていません、彼らから見れば日本人の勝手な基準で文句を言われていると言う事です。


日本人特有の優しい心で、文化が違う事を理解してあげなければいけません


動画へリンク


富士山では溶岩持ち帰りはアタリマエ


沢山あるんだから良いじゃないですか


ルールは自分たちで決めますから
日本ルールを押し付けないで下さい




喫煙する場所は自分たちで決めます



広い場所なんで、捨てたって怒っちゃダメです

忍野八海へも吸殻ポイ捨て



だって、水が湧き出て来るんだし

吸殻なんてどっかへ行っちゃうでしょう




家の敷地に入るのも普通の事で、外国人にとっては全てが観光施設なんですよ




日本人の優しさを発揮して多文化共生を目指し、日本のおもてなし精神で、観光をしている少数派に合わせてください


外国人は日本ではマイノリティーです、マイノリティー権利を認めてください


日本人の特有の文化価値観を
押し付けてはいけない


自国では普通の事を日本でアレコレ注意されるのは、行動の自由を奪う行為です



これは差別です
ヘイトです


だって

日本人の多数が喜んで受入れている「多文化共生」する為に、駅などの表示に外国語を多数記載、アナウンスも多言語で行う日本精神で、ゴミの捨て方ぐらい外国人に合わせてください、散らかったらそれを仕事にする人がやれば良いんですよ



日本の文化価値観を
朝鮮に押し付けた過去を思い出せ



むかし

日本がこのような日本的文化を朝鮮人に教えてやったら、その後で何と言われましたか?

文化を奪われたと言われてませんか?

日本の文化なんて中国や朝鮮に不要で、日本が合わせれば良いんですよ、それが中国や朝鮮の考え方で、それに迎合するのが現在の多くの日本人の考え方なんですよ。



多文化共生の為に相手を
理解する事は、相手に
合わせる事と思っている日本人

多文化共生とは、相手を労わって合わせるなんて思っている、アホンダラは、今までの歴史や認識を変えて日本中心のマナーでは通用しないと思ってください。




3月のアクセス上位記事は


1位
【訂正です】拉致問題の取り組みと朝鮮学校への支援は別モノだと言う地方議員
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12134836073.html

この記事は一回上げたのですが、間違えの指摘を受け22:25に上げなおしたのでアクセス数が上がったようですね。



2位
今どき政活費1千万円で海外視察 「サミットのため」とはあきれる 三重県議13人の“常識”を問う
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12096824786.html

サミットに絡めて民進党系(旧民主党系)一人100万円の旅行視察を行ったと言う事実で、「ミラノ行ったの私だ」って事ですね。



3位
朝鮮学校に支援する自治体は、生徒の子供たちへ正しい教育を受ける権利を奪っています
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12136035789.html

朝鮮学校補助金への考え方を小難しく書いてみましたが、自分で読んでも面白くない記事です。



そして、数カ国からアクセスがありましたが韓国からもアクセスがあったようです。

あなたの隣にいる人は工作員かも・・・もう他人事じゃない
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12142065844.html

【衝撃】 朝鮮人擁護派『三重県四日市市議候補』・・・その1
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12012875970.html


저는 조선인의 방문을 환영합니다
또의 방문을 기다리고 있습니다 




韓国としても北朝鮮に対しては十分注意しないと韓国自体の存在もしなくなる可能性がありますし、在日朝鮮人が在日韓国人を駆逐する日が来る可能性も排除出来ませんね。
なんせ韓国と北朝鮮は交戦中なんですから、在日間での友好なんてーのは本国を無視してますし、非常に違和感を感じ民族教育とか言ってるけど、結局は民族よりも自分が都合よければ良いんだなーと思ったしだいです。

今更なんですけど、界隈で「公安」と言うワードが出てきますが

「公安」ってのは「公安調査庁」かと思ったんですが


「公安調査庁」ではなくって「公安警察」だったんですね


しかし、「公安警察」ってのは、聞いたことがありませんけど内容からすると「警備課」のようで、地元の警察でも「公安課」なんてのは無く、「警備部・警備課」と言う名前ですから「警備」と言ってくれた方が個人的には判りやすいです


なにゆえ「公安」と言うのか・・・謎です


では、警察にはどんな部署があるかと言うと



地元の警察は

警務部
 殆ど関係ないです

生活安全部
 交番のおまわりさんなど身近な部署

刑事部
 強面の人が多く、逮捕屋なんて呼ばれてたかな

交通部
 名前の通り交通違反を取り締まる

警備部
 機動隊やテロなんかを取り締まる



ってのがあるそうです




初めに書いた俗に「公安」と呼ばれている「警備部」ですけど、実際はこんな感じの人で



風邪でもないのに、マスクをかけた人が多いようです



そして、強面の人は刑事課からの応援のようですね



ただし

警備部でも機動隊はマスクをしていないようなですね




ちなみに、警備部の人もブログのROM専になっていると言う噂がありますけど、木っ端には関係の無い事です(笑)