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こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する


「3.29通知」撤回と、適正な補助金交付求める/神奈川県弁護士会が会長声明



まずはコチラが朝鮮総連が問題視する「3.29通知」

独自ルートで入手したコピー



文科省からの通知で大騒ぎ


ワタクシから見れば極普通の事を通知・・・・生やさしい通知をしたんだと思いましたが、これを受けて朝鮮学校関係者や支援者は大騒ぎをしています。なぜなら、地方自治体では朝鮮学校に公益性があるとして補助金を投入していましたが、北朝鮮の拉致犯罪・核実験やのミサイル発射等を冷静に見て、北朝鮮と朝鮮総連の関係・・・・そして、朝鮮学校の校長先生は朝鮮総連から派遣されて来ていると言う事を見れば、朝鮮学校でどのような事を教えているのか想像もつきますし、数年前に某自治体により調査されて「補助金投入不適格」と明言されました。


5ヶ月経った現在でも燻る不満


この通知に対して
神奈川県弁護士会の三浦修会長は17日
「学校法人神奈川朝鮮学園に係る補助金交付に関し、政府通知の撤回及び適正な補助金交付を求める会長声明」を発表した。

声明は、文部科学省が今年3月29日に発表した「朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について」と題する通知について、「各地方自治体により実施されている朝鮮学校への補助金交付を抑制する効果をもたらしかねないものであり、極めて問題があると言わざるを得ない」と指摘。朝鮮学校に係る補助金交付は元来、子どもの教育を受ける権利や、教育における機会均等・財政的援助・文化的アイデンティティの尊重等を実質化するために行われている措置であり、そのような補助金交付は、教育上の観点から客観的に判断されるべきものであると述べた。

一方、核実験や拉致問題等の国家間の問題を、それらについて何の責任もない朝鮮学校の児童・生徒に対する補助金交付と関連づけ、その抑制の理由とすることは、憲法26条、子どもの権利条約28条、29条、30条等に違反するものであると指摘した。


また、通知に記載されている「北朝鮮と密接な関係を有する団体である朝鮮総聯が、その教育を重要視し、教育内容、人事及び財政に影響を及ぼしている」との日本政府の認識は、朝鮮学校に在籍する児童・生徒については学費の補助金交付に関し別異の取り扱いをしてもよいかのような印象を与えかねないものであり、今年6月3日に公布・施行された「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」で許されないとされている差別的言動を、政府自らが助長する恐れもあると述べた。

(北朝鮮工作船・実物)


しかし、朝鮮学校は・・・

拉致問題は完結したと教え

核実験を正当化し


韓国学校や中華学校のように日本の定めるカリキュラムに従わず


大韓航空機爆破テロは墜落事故と教え


金正恩(キム・ジョンウン)・金正日(キム・ジョンイル)・金日成(キム・イルソン)たち独裁者を称える教育をする


これらをアイデンティテー教育として子供たちに行われている「朝鮮学校」税金を投入して良いのか?


このような学校に子供たちを通学させる事が、子供たちの為になるのか?



北朝鮮工作船の搭載兵器


ロケット砲も搭載されていた


このような沢山の武器を積んだ船で日本領海に入って、日本人拉致を指示した独裁国家を称える教育を行う事が子供の権利なんだろうか?



在日朝鮮人が日本人と仲良く暮らしせない元凶は朝鮮学校なんじゃないでしょうか?



神奈川弁護士会の会長は法律に詳しい人だと思いますが、一般市民の感覚とは違うんだなーと思っちゃいました。





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ちなみに
神奈川県を代表する新聞を
カナコロ
だと思っていたら
カナロコ
だったと言う事を最近気づいた



(笑)


国際問題に発展した記事


昔は新聞などの活字になったら創作であっても誤報であっても事実として残り、深刻な国際問題に発展してしまいました。


元朝鮮人従軍慰安婦
戦後半世紀重い口開く日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺(てい)身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、「韓国挺身隊問題対策協議会」(尹貞玉・共同代表、十六団体約三十万人)が聞き取り作業を始めた。同協議会は十日、女性の話を録音したテープを朝日新聞記者に公開した。テープの中で女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、戦後半世紀近くたって、やっと開き始めた。
尹代表らによると、この女性は六十八歳で、ソウル市内に一人で住んでいる。(中略)女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。二、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。慰安所は民家を使っていた。五人の朝鮮人女性がおり、一人に一室が与えられた。女性は「春子」(仮名)と日本名を付けられた。一番年上の女性が日本語を話し、将校の相手をしていた。残りの四人が一般の兵士二、三百人を受け持ち、毎日三、四人の相手をさせられたという。「監禁されて、逃げ出したいという思いしかなかった。相手が来ないように思いつづけた」という。また週に一回は軍医の検診があった。数ヶ月働かされたが、逃げることができ、戦後になってソウルへ戻った。結婚したが夫や子供も亡くなり、現在は生活保護を受けながら、暮らしている
— 植村隆、朝日新聞大阪版27面 1991年8月11日



と言う記事から大きな問題に発展しました。


これも対して


「慰安婦狩り」吉田証言を報じた朝日記者の心性
http://ironna.jp/article/516

では、東京基督教大学教授 西岡力が

「性奴隷」はまったくのデマ 一方、大きな油断もあった。この間に、「日本は朝鮮人女性を強制連行して性奴隷にした」などという酷い誤解が国際社会にこれほどまでに広がっているとは思ってもいなかった。「性奴隷」が広まるきっかけとなったのは、周知の通り、1996年に国連人権委員会(現在は理事会)に提出された「クマラスワミ報告」である。では「性奴隷」とは誰が言い出したのか。これも『正論』で最初に報告したのだが(2012年5月号)、調べてみると、実は戸塚悦郎という日本人弁護士だったのだ。



しかし、植村氏を支援する会もあり

植村裁判を支える市民の会
http://sasaerukai.blogspot.jp/?m=1
不当なバッシングを許さない! 植村隆さんの名誉回復を求め、表現の自由と民主主義を守るために、ともにたたかう市民のネットワーク!

として活動を行っており、日本だけではなく在日や朝日新聞も応援しているもようです。




植村氏への誹謗中傷として告訴
今や植村氏は被害者!

さらに、植村記者を捏造記だとする記事を上げた人や出版社に対して裁判を起こし、着実に勝訴し


・藤岡信勝氏(拓大教授)、「WiLL」に謝罪広告掲載し解決金50万円支払い
・池田信夫氏(ブロガー)、自身のブログに謝罪文掲示し和解金30万円支払い



今や、植村氏がウソを付いているとブログで書いた場合は、裁判対象になると言う事で、日本軍が慰安婦を強制的に連行し、性奴隷にしちゃったと言う事は名誉毀損ではないようで、物言わぬ戦士に対して余りにも冷酷な話じゃないでしょうか?




そして、大東亜戦争中に軍に関係した人が多いのですから、殆どの日本人は性奴隷にした人の子孫になり、それはオーディアンスの子供も該当してしまいますよ。

朝日新聞の記事から性奴隷については事実になっており、皆さんは危機感を持ったほうが良いように思います。






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脱原発フェス会場



脱原発テント村を訪問した時は
脱原発フェス状態でしたから


前を通り過ぎるだけにしました

なんせ
太鼓を叩いて盛大に盛り上がって
異様な空気感があり近寄れませんんでした






こちらの
脱原発テント村と言うのは

2011年9月11日
東京都の経済産業省庁舎敷地内の国有地にテントが設営され、24時間体制での泊り込み議論、交流、行動する場所になっていました。

今まで
多くの右派団体が撤去するように抗議してましたが、「脱原発団体」とそれに連帯する「反差別団体」や警察に阻止され続けていました。



脱原発団体と
連帯をしていた反差別団体


特に「反差別団体」と言われる「しばき隊」「C.R.A.C.」「Antifa」グループは激しく活動していましたが、21日未明テントを敷地から退去させる強制執行に着手し。脱原発と反差別団体側は大きな抵抗は見せず、約1時間半で呆気なくテントは撤去されたもよう。



反差別団体は何処へ行ったか?


ちなみに経産省によると、土地を勝手に使った使用料は一部を回収したが、未回収の金額は8月1日現在で約3800万円だそうです。

最高裁で強制的に撤去が決定され、約3800万円を請求されているために一時は連帯闘争していた、反差別団体「しばき隊」「C.R.A.C.」「Antifa」は
いなくなっちゃったのでしょうか?




共産党系は
テーマを変えて闘争を継続


しかし、今度は「脱原発」ではなく「テント撤去は許さない」として、闘争を行いようです

次回の活動予定
↓↓↓
・8/26(金)抗議行動 経産省抗議行動 17:00より18:00
「最高裁上告棄却決定糾弾!テント撤去は許さない!」
場所:経済産業省前 主催:「経産省前テントひろば」

・8/26(金)抗議行動 再稼働反対!首相官邸前抗議 18:30より20:00
主催:首都圏反原発連合 
脱原発9・11怒りのフェスティバル 主催:経産省前テントひろば
【案内】脱原発9.11怒りのフェスティバル~設立5周年~

・9月11日(日)15時~19時過ぎ、経産省前テントひろば




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しかしながら
脱原発テント村を取り壊すのは非常に丁寧で、引越しと同じレベルで行われているようです。重機を使って一挙に潰しちゃえば良いのになぁーなんて思ったのと、東京の負の名所「テント村」がなくなっちゃうのは寂しいもので、共産党系の活動家は、都内のどこかで占拠を行ってもらいたいと思っています。