こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】 -156ページ目

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

固定的に訪れてくれるオーディアンスの皆さんに支えられて(ほぼ)毎日更新していますが、弊社Ise-Platoon Affairs Squad Japan Narrow Castingは、超一部から通称イセロコとして愛読されているようなので、それじゃ「イセロコ」としてリアルに取材した内容は「イセロコ」として看板を付けちゃえと言うノリだけで始まりました。ちなみに、「イセロコ」の意味は伊勢の「イセ」とハワイで「地元の人」を意味する「ロコ」をあわせた造語で、何処かで聞いたことがあるオーディアンスも多いと思いますが、尊敬する石橋記者のような素晴らしい取材や記事が書けると良いと思っています。

 

 

ココから今日の話題ですが、弊社は生粋の中小企業ですがいっちょ前に人事査定と言うものがあります。イロイロな項目を5段階評価し、それぞれの荷重点を付けて、最終的に50段階の得点になります。しかし、多くの場合は人事が出したモデルケースに従い、辺り障りのない中央値の3段階を使用して評価する人が多いようです。

 

例えば1~5の評価がありますが、2~4の評価しか使っていないようです。もっとも1なんて付けたら社員としての価値がなくなり、継続雇用が困難と判断されるので使わないのでしょう。

 

多くの企業では春の査定で昇給や昇任に影響があり、秋の査定ではボーナスに影響があるようです。

 

そして、評価者も人間ですから評価提出近くに心証が良ければいい評価を受ける場合もあるようですが、建前的には年間を通して結果を出した人が評価されるとされいます。

 

企業で働いている限り、正当な評価を行い対価に反映させないといけないのですが、たまに「右派だから」とか「左翼だから」とイデオロギーで評価する人もいるようですが、イデオロギーが企業活動に影響がない場合はそれらの考えを排除し、生産性で考えないといけないと思っています。

 

と言ふ事で、メリハリを付けドライに評価するのですが、上の方へ行くとなだらかに修正されるようで、年功序列的に変わってしまうのも弊社の七不思議のひとつです。

 

しかし、何だかの評価が出ますからサラリーマンの皆さんは今回の影響が4月以降に出ますから、楽しみに待つことにしましょう。

 

ちなみに、大きな話題が入電してきませんから、けふはこんな話で終わりです。

 

 

過去記事にリンク

 

コチラが当初の自己紹介です
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11877965568.html
自己紹介(一流企業の管理職)


社長にも就任しました
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11879000069.html
社長就任挨拶


プライベートも精力的に
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11948422351.html
もんもんとして


保守としての活動も欠かせません
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11949180954.html
共産党粉砕抗議活動


昇給もありました
http://ameblo.jp/iseworld/entry-11955505901.html
677円


社内でも争いが絶えません
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12038747219.html
派遣社員VS契約社員


契約社員として活躍するも、保守としてのプライドを常に持っています
http://ameblo.jp/iseworld/entry-12040839984.html
契約社員としての宴に参加

 

 

これからも緩く行きませう

 

 

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ワタクシ自身の評価については、どうやら知らない所でも名前だけは伝わっているようで、先日も「こんな予算作った伊勢を呼んで来い」と役員会で名指しされたという噂もあり、非常に厳しい春になるんじゃないかと思われます。時給830円を死守できるか・・・・謎です。

 

 

無責任な9条信者たち

 

最近、各地で「9条の会」が活発に活動しています

 

9条を守らないと戦争になると訴えています

 

 

 

 

これって

本当でしょうか?

 

 

 

9条が出来た後に竹島では悲惨な出来事が

 

 

 

9条と竹島を巡る悲惨な歴史

 

1945年(73年前)終戦
1946年 憲法が公布された、、9条明記
1952年 韓国が日本海に李承晩ラインを引いた
1952年 サンフランシスコ平和条約で日本が独立する
1953年(65年前) 韓国が竹島に上陸占拠
1954年    自衛隊が発足する

 

一方的に韓国が占領する

1952年1月 李承晩韓国大統領は「海洋主権宣言」を行って,いわゆる「李承晩ライン」を国際法に反して一方的に設定し,同ラインの内側の広大な水域への漁業管轄権を一方的に主張するとともに,そのライン内に竹島を取り込んだ

 

 

1953年3月 日米合同委員会で竹島の在日米軍の爆撃訓練区域からの解除が決定。これにより、竹島での漁業が再開。韓国人も竹島やその周辺で漁業を行っていることが確認された。

 

1953年7月には、不法漁業に従事している韓国漁民に対し竹島から退去するよう要求した海上保安庁巡視船が,韓国漁民を援護していた韓国官憲によって銃撃される事件も発生。

本格的に日本漁船の徹底的な拿捕が始まった。その数は、李承晩ラインが廃止される1965年までに233隻、計2千791人。当時の韓国は、日本との国交正常化交渉を有利にする外交カードとして、日本漁船を拿捕・抑留したのです。要は日本の漁船員を人質にした『人質外交』を行い、それは北朝鮮の拉致と同様。

 

 

1954年6月韓国内務部は韓国沿岸警備隊の駐留部隊を竹島に派遣したことを発表。

 

1954年8月竹島周辺を航行中の海上保安庁巡視船が同島から銃撃され、これにより韓国の警備隊が竹島に駐留していることが確認された。

 

韓国の拿捕で漁師を人質を取られた日本政府は、漁船員を早急に救出するため、条約交渉で大幅に譲歩する。それは、抑留生活が悲惨を極めたからだ。

 

 

運よく帰国できた漁船長の証言
「留置場は一部屋4畳半くらいで部屋の隅に便所があり、朝鮮人と一緒にぶち込まれた。多いときは一部屋10人、全部で80人位上もいて寝ることもできなかった。なかには苦しさのあまり、便所から逃げようとして、便所の中を泳いだ者もありました。食事は丸麦1合くらいを1日2食、おかずは大根の葉っぱの塩漬けを毎日毎日73日間も食わせられ、栄養失調になり20日くらい入院した人も……」

 

山口の漁村では

山口県萩市に越ヶ浜、玉江浦という2つの漁港が並んでいる。当時、いずれも人口2000人くらいだったが、2つの漁港から合わせて144人もの漁民が拿捕されている。そのころ越ヶ浜漁協の職員だった井町満さん(83)が証言する。
「当時の越ヶ浜の漁船は総数40隻くらい。そのうち15隻が拿捕されたんですから影響はたいへんなものでした。生死もわからんですし、借金で建造した漁船がどうなるかという心配もあった。結局、この港の漁船は1隻も戻ってきませんでした

 

 

 

戦後、9条で守れず韓国に殺傷された漁師44名
日韓漁業協議会の調べでは、1965年に日韓基本条約と漁業協定が締結されるまでに、拿捕された日本の漁船は328隻、抑留された船員は3929人、死傷者は44人に上った。

 

 

日本政府の公式見解

「李承晩ライン」の設定は,公海上における違法な線引きであるとともに,韓国による竹島の占拠は,国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠です。韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではありません。このような行為は,竹島の領有権をめぐる我が国の立場に照らして決して容認できるものではなく,竹島をめぐり韓国側が何らかの措置等を行うたびに厳重な抗議を重ねるとともに,その撤回を求めてきています。

 

 

http://news.livedoor.com/article/detail/6893328/

https://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/flash/5244

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/g_senkyo.html

 

 

市民は声しか上げられませんが、竹島を取り戻したいと訴えています

 

 

 

そして

 

日本政府の最終兵器

遺憾の意ミサイル発射しております

 

 

 

 

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下期に入って多忙を極めており、無茶な受注を捌いてきましたが、年末には「こんなのは破綻してるから止めるべきだ」「止めるタイミングが遅いぐらいだ」なんて、チーム以外の人から声が上がっていました。

ワタクシも「こりゃ年を越せないかも」と思っていましたが、チームが飛び降りる勢いで風を作り出し年越しが出来ました。

しかし、風を起こす為に、仕事に集中して気が付いたら朝日が昇って来たり、寒波が到来時にはあまりの寒さで給湯室の水道が凍ったり、数々のミラクルな体験をしました。

さらに、労務課からチームに対して警告が出ちゃったので先月は朝の8時から夜中の24時が連続だったにも関わらず、勤務表を会社に提出する時には40時間に変わているミラクルも体験しました(笑)

 

そんな状態を引きづっていますが、ちょっと余裕が出てチーム以外の社員を見ると、もうちょっと仕事をしてくれれば社として一つ上を行けるんだろうと思うんですよ。

まぁーこういった人達もいる所が弊社の良いところなんだと思いますが、「二八の法則」当てはまる会社って事ですわ。

 

五体満足に産まれて来たのに、面倒な事、判らない事を避けて社員でいるって何だろう?大企業に比べたら待遇も良くないから、初任給では公団住宅も借りられませんけど、数年したらそれなりにくって行けますし、弊社は大した人材がいないから、ちょこっと出来る人が入ったらピュ~って課長とか部長になっちゃうんだと思うんですよ。

年中募集しているのに人が集まらないと言ふのは・・・・・今の人って甘すぎるんじゃないでしょうか?

 

 

 

 

そんなJJIの小言でした

 

 

 

 

 

 

 

 

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今年度の査定をしないとイケナイから、これからはメリハリをつけて差体をするように心がけようと思う

 

 

 

 

そして、写真の無い記事ってツマラナイ