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こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

 

イセロコ・ダウン

 

 

 

 

 

 

名古屋市議8名、南京市と友好再開求め訪中
2018-06-29 12:30:00

https://ameblo.jp/iseworld/entry-12386824017.html

南京事件についての議論も許さない中国南京市に対して、交流再開を申し入れた8名の市議

 

 

名古屋市の問い合わせ先

http://www.city.nagoya.jp/main/site_policy/0000000015.html

市政に関する簡単なお問い合わせ(名古屋おしえてダイヤル)
「名古屋おしえてダイヤル」では、市役所や区役所での手続き、イベントや施設の案内など、市政に関する簡単なお問合せにお答えします。
受付時間 午前8時から午後9時 年中無休
電話番号 052-953-7584 (Qはいつでもみんななごやし)
※電話番号をよくお確かめのうえ、お間違えのないようにお願いいたします。
ファックス番号 052-971-4894
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中国 南京市 大歓迎

愛知県名古屋市議員8名

 

 

2018年6月27日

中日新聞朝刊に名古屋市の市会議員8名が名古屋市との友好都市である南京市を表敬訪問して「南京市長からずっと心待ちにしていた」と歓迎を受けたと報告をしました


服部将也(民)団長によると南京友好促進に赴いた8名の氏名は

 

 

南京友好メンバー

人呼んで「南京8(エイト)」

 

服部将也(民主)北区

うえぞの晋介(民主)西区

塚本つよし(民主)瑞穂区

松本まもる(民主)緑区

中村満(公明)中村区

福田誠治(公明)南区

近藤和博(公明)緑区

 

 

歓迎した南京側
南京側は2名
南京市長:繆瑞林

南京市人民代表

 

 

名古屋市長の問題発言とは

河村市長は2012年2月20日、姉妹都市である南京市の訪問団と会談した後の会見で、「南京事件」について、「一般的な戦闘行為の結果、大勢の方が亡くなられた」としつつ、「一般市民へのいわゆる虐殺行為はなかった」と述べた。

河村市長、非常にニュートラルな意見を持っており「市民を30万人虐殺したことが本当だったら土下座しなければならない。しないのだったら反論しなければ。議論が必要だ」と発言しているのですが、南京市は議論を封殺して一方的に「交流停止」を宣誓したのでした

 

30万人虐殺されたとする中国

 

 

南京市と交流再開を求め

議論も許さない南京市は交流停止を停止している中、独自に再開を求めた【南京8】は理由について以下の通り述べた


友好都市提携40周年であり、河村市長の発言で6年間「南京事件はなかった」交流が停止中であり関係修復を図りたい

 

と日中友好系市民団体のような理由によって、何だ問題が解決されていない中「友好」を訴えたのでした

 

 

市議の南京虐殺記念館訪問は肯定しならないか?

そして、名古屋市議【南京8】は4日間、南京市に滞在して観光視察を行ったようで南京虐殺記念館を訪れたのでした。

 

しかも、日本軍人が南京市民30万人虐殺し、しかも中国女性を虐待した展示内容に違和感を持たなかったようで、彼らは何処の市民を代表しているのか全く理解できません。

 

ユネスコ記憶遺産にもゴリ押し登録

 

 

記念館廃止を求めるべきだ

大東亜戦争の時には名古屋市から沢山の軍人さんが南京に派遣されているのですが、そんな多くの感情を逆なでする南京虐殺記念館を見物したのなら閉館を求めるのは当然の姿だと思うのですが、根本的問題を解決しないまま「友好」と言う綺麗事だけで中国旅行を楽しむ?とは許せない【南京8】の姿としか思えません

 

 

名古屋市【南京8】

 

服部将也(民主)北区

服部将也議員の写真

うえぞの晋介(民主)西区
うえぞの晋介議員の写真


塚本つよし(民主)瑞穂区
塚本つよし議員の写真

松本まもる(民主)緑区

松本まもる議員の写真


中村満(公明)中村区
中村満議員の写真

福田誠治(公明)南区

福田誠治議員の写真

近藤和博(公明)緑区

近藤和博議員の写真

 

 

 

 

提供は

イセロコ

 

 

 

情報提供は

名古屋市

保守団体

 

 

 

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「あの人たちは日本人なの?人を殺すの?」、中国の子どもの言葉にショック―日本人留学生

https://www.recordchina.co.jp/b608741-s0-c30-d0135.html

 

超抜粋すると

 

2018年6月6日

日本人留学生10人が江蘇省南京市で交流活動を行い、南京大虐殺記念館を訪れていた 


2018年5月下旬

日中学生手話交流会の日本人留学生10人

南京市の聴覚障害者向け学校で交流活動実施

この交流活動は今年ですでに10年目を迎え、ほぼ毎年南京を訪れている。

留学生らは現地の子どもたちと交流するとともに、高齢者介護施設や南京大虐殺記念館にも足を運んだ。 
 

同交流会実行委員長の藤田安彦氏は、交流活動の場所に南京を選ぶ理由

「日中関係は南京に始まる。南京だからこそ、両国のわだかまりを解きほぐすことができる。歴史の真相は一体何なのか、日本の若者は南京にやって来て、この問題を考えなければならない」と語っている。

 

同交流会北京チームの責任者は

「以前、小さな子が『あの人たちは日本人なの?人を殺すの?』と母親に聞いていた

中国の子どもたちの日本に対する印象はこんなに悪いのかとショックを受けた。

そして、日中の青少年交流の大切さをより深く意識するようになった。

特に、日本の若者がまず一歩を踏み出さなければ」と思いを語ったという。 

記念館の展示内容に、留学生たちの感じ方は様々。

 

今回が2度目の北京大学の留学生

→「去年見に来た時には、過去の軍国主義日本と現在の日本を区別するような工夫はほとんど感じられなかった」

 

今回初めて訪れた人

→「日本にいた時に聞いていた反日感情をあおるような展示がなく、日中関係の改善が感じられた」と話したという

 

 

南京大虐殺記念館だとか、中国の反日プロパガンダは確実に浸透しており、南京大虐殺と言うフィクションが事実だと妄想している人が中国は勿論、日本にも沢山いる事は事実のようです。

 

 

南京大虐殺