「あの人たちは日本人なの?人を殺すの?」、中国の子どもの言葉にショック―日本人留学生
https://www.recordchina.co.jp/b608741-s0-c30-d0135.html
超抜粋すると
2018年6月6日
日本人留学生10人が江蘇省南京市で交流活動を行い、南京大虐殺記念館を訪れていた
2018年5月下旬
日中学生手話交流会の日本人留学生10人
南京市の聴覚障害者向け学校で交流活動実施
この交流活動は今年ですでに10年目を迎え、ほぼ毎年南京を訪れている。
留学生らは現地の子どもたちと交流するとともに、高齢者介護施設や南京大虐殺記念館にも足を運んだ。
同交流会実行委員長の藤田安彦氏は、交流活動の場所に南京を選ぶ理由
「日中関係は南京に始まる。南京だからこそ、両国のわだかまりを解きほぐすことができる。歴史の真相は一体何なのか、日本の若者は南京にやって来て、この問題を考えなければならない」と語っている。
同交流会北京チームの責任者は
「以前、小さな子が『あの人たちは日本人なの?人を殺すの?』と母親に聞いていた
中国の子どもたちの日本に対する印象はこんなに悪いのかとショックを受けた。
そして、日中の青少年交流の大切さをより深く意識するようになった。
特に、日本の若者がまず一歩を踏み出さなければ」と思いを語ったという。
記念館の展示内容に、留学生たちの感じ方は様々。
今回が2度目の北京大学の留学生
→「去年見に来た時には、過去の軍国主義日本と現在の日本を区別するような工夫はほとんど感じられなかった」
今回初めて訪れた人
→「日本にいた時に聞いていた反日感情をあおるような展示がなく、日中関係の改善が感じられた」と話したという
南京大虐殺記念館だとか、中国の反日プロパガンダは確実に浸透しており、南京大虐殺と言うフィクションが事実だと妄想している人が中国は勿論、日本にも沢山いる事は事実のようです。