一片の迷いもない共産党三重県議員
韓国民団「光復節74周年」に来賓として参加し堂々としたスピーチと市民団体も驚きの幟の立て方を実践!
光復節
大韓民国の祝日。八月一五日。日本による植民地支配からの解放を祝う日。
共産党議員、今年も韓国民団に招かれる
三重県共産党の山本りか県会議員は韓国民団の「光復節74周年」に来賓として参加して以下のように要所要所に朝鮮語を交えながらスピーチを行い、在日韓国人から絶賛されていたようです。
県議が侵略戦争を認める
まず、大東亜戦争を「日本の侵略戦争」であると明確に認め、それによって2,000万人の犠牲を出したと明言しました。そして、終戦と共に韓国は日本の植民地から解放された事を心から祝っていました。
また、日本が韓国を「ホワイトリスト」から除外したことに対して激しく政府を批判し、政治的紛争の解決手段として貿易問題を使い、日韓関係をいっそう悪化させると雛審していました。
共産党が提案する話し合いによる解決
さらに対立をあおるのではなく、冷静な話し合いの場につき、解決策を見いだすよう、強く求めるものですと語っていますが、竹島の侵略行為や何度解決しても湧いてくる「従軍慰安婦」問題や、日本企業を狙い撃ちする「徴用工」問題。
過去の協定はスルー
日本と韓国は、その国民の財産並びに両国及びその国民の間の請求権に関する問題を解決することを希望し、両国間の経済協力を増進することを希望して、次のとおり協定した1965年に1,080億円をも支払ったのにも関わらず、さらに金をゆすり取ろうとする韓国の姿勢については一切触れずに一方的に日本に非があるとして、三重県代表として謝罪していたようです。
在日韓国人の名誉と尊厳の回復する決意!?
そして、奴隷的立場を強いられた植民地支配と侵略戦争の事実は、両国間の悲しい歴史そして謝罪しながら。韓国人民を被害者として、名誉と尊厳を回復することの為に努力していく決意を明確に発言しましたが、在日韓国人に対して何だかの特権を与えるのではないかと思われるような発言がありました。
他の三重県議の非難し対立を煽る?
さらに、三重県議会が、ネット上にヘイトの書き込みを行った事を許せないとスピーチ締めくくり、AntifaやC.R.A.C.などの在日活動家に燃料投入するような発言を行い、対立議員を貶めようとした可能性は排除できないと思われます。
そして最後は「감사합니다」と締めくくりました。
韓国民団との蜜月報告
そして、四日市市議会の太田紀子市議と先に紹介した山本県議は四日市駅の真ん前で街頭演説を行う時に
共産党的な驚異的幟の立て方
花壇に幟をぶっ立てると言う荒業を行うと言う暴挙
普通は、幟を立てる為に、このようなスタンドを持参して使いますが
共産党三重県議員と四日市市議員は
超!合理的
市民団体もなしえなかった「ぶっ立てる」
政治家も市民団体も行わなかった
花壇に幟をぶっ立てると言う初の試み
四日市市はこれを黙認するんでしょうか?
市議や県議がやってるんですから
市民団体や個人がやって良いんですよね?
四日市市の花壇に「共産党はぶっ立てる」
さぁ
オーディアンスの皆様
ご一緒に
「共産党は花壇に幟をぶっ立てる」 (^ω^)/
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