狂った名古屋市 反天皇思想家に陛下の恩恵
御下賜金(ごかしきん)を御存じでしょうか?
天皇誕生日(12月23日)に際し、天皇陛下から社会福祉事業御奨励の思し召しをもって、民間福祉事業に係る事業成績優秀な施設・団体に対して、金一封を下賜されるものだそうです。
名古屋市の陛下に対する暴挙か?
名古屋市健康福祉局 障害福祉部 障害者支援課
(若尾課長・早川主事)は2018年12月27日、民間福祉事業に係る事業成績優秀な施設・団体として「さふらん生活園」に対して下賜金したと伝えられました。
「さふらん生活園」は現在まで素晴らしい活動を行い、社会貢献をして来ましたが、理事長の島しづ子さんのネット上の言動が波紋を呼んでいます。
名古屋市のHPより
名古屋市が反天皇活動家に御下賜金(ごかしきん)
今回御下賜された社会福祉法人理事長のお考えが「反天皇」色が前面に打ち出され、天皇陛下の戦争責任を問う内容でうずめられていますが、御下賜金は頂くようです。
反天皇、反政府投稿多数掲載
問題にSNSに投稿された内容は
(現在このブログ記事は消去され遁走中。市職員が本件をご本人に伝えたそうです。
ということは、市も理事長も問題点をしっかり認識しているということでしょう。)

ブログ全文↓↓
歴史は書き手によって左右されてしまう。自分史であっても出来事を選択し、解釈して、書く。それよりも多くの出来事を広範囲に含む国の歴史を描くことは困難である。
出来事はひとつであっても、どういう立場に立って書くか、誰を書くかによって出来事は違う様相となる。
そうであっても、この時代にあって、共通の認識として持つべきことは、日本が近代に犯して来た戦争犯罪への認識と謝罪であろう。
日本が明治以来の富国強兵政策によって近隣諸国と日本に住む人々に多大なる犠牲を強いたことは忘れてはならない歴史である。だからこそ、第二次大戦直後「二度と戦争はしない」と決意したはずだ。近隣諸国に与えた犠牲に真摯な対応もしないまま、自らの過ちを認めず、近隣諸国との和解と共存への歩みをないがしろにしている。最近の日本の政策は滅びに向かっている。天皇代替わりにあたり、改めて昭和天皇の戦争責任を問わないまま刻まれて来た歴史の危うさを感じる。この傾向によって東日本大震災による福島原発事故でも、沖縄の基地拡大に対しても誰も責任を負わない体制が維持されている。しかも次期の世代を担うべき若者たちの生存権を脅かす経済政策。人間を機械のコマであるかのように扱って恥じない現政権。どこに若者たちの希望があるのか。
この代替わりにあたり、天皇制国家体制がもたらした悪弊を深く反省し、無責任体制からの脱却を目指すべきであると思う。
今も戦争の後始末もできていない日本が、新たな戦争体制を作ろうとする時代である。過去の歴史を美化するのではなく、犠牲となった人々の声を真摯に聴いて、人間を大事にする歴史を作るために力を尽くしていきたいものだ。
問題投稿を何故削除したのか?
http://aikokukurabu.blog13.fc2.com/blog-entry-3960.html
当然のことながら、例えば福島県では御下賜金の対象となる要件の一つには「御下賜金を拝受するに相応しい優良な施設・団体であること」とあります。
皇室に対して批判的・攻撃的な者に対し御下賜してしまった名古屋市は、どう責任を取るのか!
下記が今回御下賜された社会福祉法人理事長のお考えです。
(現在このブログ記事は消去され遁走中。市職員が本件をご本人に伝えたそうです。ということは、市も理事長も問題点をしっかり認識しているということでしょう。)
「・・・天皇代替わりにあたり、改めて昭和天皇の戦争責任を問わないまま刻まれて来た歴史の危うさを感じる。・・・この代替わりにあたり、天皇制国家体制がもたらした悪弊を深く反省し、無責任体制からの脱却を目指すべきであると思う。・・・」
https://web.archive.org/web/20181226105930/https://ameblo.jp/shizuisland2/entry-12427530725.html
反天皇、反政府思想の投稿は削除できる量では無かった
さらに、島しづ子理事長の反天皇思想の投稿は多く、皇国民化教育や皇民化政策についても批判活動を行っていたようです。
さらに、弊社が過去に掲載した「在日バイタルチェック」と言う寸劇についても大絶賛を行い、在日韓国人への愛は海より深く辺野古への基地移転反対はとのつながりも深かったようです。
朝鮮人100年の歴史を独り芝居で演じる「在日バイタルチェック」
https://ameblo.jp/iseworld/entry-12328647549.html
絶賛する辺りは、在日大好きであり日本セカンド思考が明らかで、在日や韓国朝鮮に対して日本人は一生謝罪しろと言わんばかりの素晴らし牧師さんのようです。
さらに
共謀罪についても反対署名を積極的に展開して、署名運動では多くの署名をGETする立役者だったようです。
陛下の戦争責任追及しながら金は頂く
島理事長は平和を愛する素晴らしい人物の様で、天皇陛下についても戦争責任に追及の手を緩めないようです。そんな理事長がいる施設に下賜すると言うのはイタダケナイと思います。島しづ子理事長は自分の主義主張を貫くなら御下賜金をお断りするのが筋じゃないかと思いますし、名古屋市健康福祉局 障害福祉部 障害者支援課(若尾課長・早川主事)は取り下げる勇気を持たないといけません。ちなみに、島理事長が天皇陛下の戦争責任を追及する記事を掲載している名古屋市に連絡した数日後には記事を消しているのは偶然でしょうか?若尾課長さん
反天皇だけど御下賜金 は貰っちゃう~♪♪ 牧師「島しづ子」が、このまま社会福祉法人の理事長を続けていると、ゆくゆくは 叙勲の対象者にもなっていくんじゃ無いかと思います。
過去に歌手が叙勲し、コンサートで紫綬褒章を小道具として使い不敬パフォーマンスを行った事が思い出されますが、今回の「島しづ子理事長が叙勲してしまった場合はどのようの使われるのか心配です。
(ちなみに叙勲した歌手は、その後大切に紫綬褒章を保管しているとの事です)
年明けにも名古屋市に確認を!
年末年始のドサクサ紛れに反天皇思想家に御下賜金(ごかしきん)を与えた、心広い愛知県名古屋市の障害者支援課の若尾課長と早川主事の采配には・・・・・・。
今回の事件について真相を知りたい方は是非、ご自分で名古屋市に確認する事をお勧めします。何と言っても新聞が報道していない事件ですから、SNS投稿を100%信じるのではなく何故反天皇思想家が理事をしている団体に御下賜金(ごかしきん)を与えた確認してみるべきだと考えます。
選定基準も含めてご意見のある方は
名古屋市 健康福祉局 障害福祉部 障害者支援課
TEL.052-972-2558
FAX.052-972-4149
ちなみに、「島理事長のブログは島さん個人のモノであり、福祉法人としては御下賜金は大変な名誉だとの事です」との事でした。
そんな、アホな
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