大東亜戦争を戦っている時代が
夢も希望も無かった暗黒時代だと思っている人が多いと思います
しかし、昭和二十年
戦局は不利となり、アメリカ軍の爆撃機が無差別爆撃で
市民を殺戮していた頃に撮影した
女子挺身隊の一枚の写真があります
これは大垣の女子挺身隊の美女七名
当時は落下傘を作っていたとの事です。
勿論、強制労働だったと、訴訟する人はいません
皆さん一生懸命に勤労奉仕を行っていたようです
そして、おしゃれも楽しんだり
キラキラした表情をお見せできないのは残念ですが
ネット上に写真が流れると思わぬ
誹謗中傷に遭遇する場合があるので
あえて修正していますのでご了承下さい。
美しすぎる写真を拝見しました。
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イセロコ
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