傍若無人な韓国を許さない | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

韓国の本性が剥き出しになった「徴用工問題」

 

民間企業を狙い撃ち

謝罪と補償を求める

 

韓国に抗議!

 

平成30年12月2日

豊橋駅前で市民へ

「日韓断交」アピール活動が行われた

 

 

日韓断交街宣 in 豊橋 ①

https://www.youtube.com/watch?v=oi3mBJ3310c&feature=youtu.be&fbclid=IwAR15K61mSpuQuhhh0gDFPdQgquC-iEVszhRLuq2NfCQqvWfkkAu4lSNYAtg

 

 

 

最適な日本バッシングねた

慰安婦問題から徴用工問題に切り替え日本を徹底的に攻撃する韓国の戦略はある意味素晴らしい転換だったと考える。

 

(各種週刊誌などから転載)

日本を攻撃するネタとして「売春婦」を出してきた韓国だが、「売春婦」本人は先頭を切って活動する人は多くは無かった、さらに遺族も少なく、「売春婦問題」の神輿を担いだのは支援団体であり運動団体だった。しかしながら「売春婦問題」の運動団体から距離を置いている人も多く存在した。

 

 

しかし、「徴用工問題」のすそ野は広く徹底的に日本をバッシングする材料としては非常に優れていた。第一に「売春婦問題」の当事者は既に30人程度になっているが、徴用工と言われている人は元慰安婦らと異なり、軍人・軍属や労務者はそもそもの被動員数が多く、当事者の数も比較にならないほど多い。

 

 

永遠に終わらない賠償

徴用工問題の最大にポイントは動員された当事者たちよりもその遺族、とりわけ子女によって行われている現実だった。当事者は既に90歳を超えようとしており、自身が活発な運動が出来ない状態となっているが、当事者の家族や親族は一世代若い70代前後になっており、活発に活動を行い、日本から多額の金をせしめることが出来るために、運動にも力が入る。

「売春婦問題」は世界から注目を浴びて優遇されたが、「徴用工問題」は今までスポットライトに当たらず、韓国政府に救済を求めたら『親日認定』されたようだ。つまり、日本統治時代に日本の為にセッセと働いたから『親日認定』されて、韓国内で補償など受けられる空気ではなかった。

 

 

日本企業70社が裁判中

しかし、政府では無く司法に救済を求めた徴用工問題は個人請求権は無くなっていないとして、一人当たり1,000万円の賠償を新日鉄住金に言い渡すのでした。

そして、三菱重工、不二越、IHI、を初めとした約70社が係争中と言われており、韓国司法は賠償に応じない企業に対して韓国内の資産凍結等の攻撃を開始すると見られています。

(各種週刊誌などから転載)

 

 

従軍慰安婦では政府がターゲットでしたが

徴用工問題は一般企業がターゲットです

日本企業か賠償金に支払いに応じれば

雪崩式に賠償金を韓国に払い続けるのでしょう

 

 

国民の生活を脅かす

厚顔無恥な韓国に拳をあげませう

 

 

 

市民団体有志の街頭アピールに耳を傾けた市民は

準備したフライヤー500枚を相次いで受取り

僅かな時間で配り切ってしまったのでした

 

韓国の傍若無人な行動を許して良いのでしょうか?

チーズ・ドッグ(핫도그)食ってる場合じゃないぞ

 

 

 

 

 

 

presented by

イセロコ

 

 

 

 

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