LGBTめぐる島根県議の発言は「不適切」 支援団体代表、謝罪求める
https://www.sankei.com/west/news/180615/wst1806150091-n1.html
性的少数者(LGBT)を支援する市民団体「のりこえねっと紫の風」の上田地優(ちひろ)代表。性別適合手術を受けなくても性別変更を認める法改正を国に請願するよう陳情で求めた。
昨年9月26日、建設環境委員会で審査した際、この県議は、男性として生まれたLGBTが、手術をせずに「女性の風呂に入り中でひげでもそったら、(周囲の女性は)びびると思う」と発言した。
弊社でもLGBTについては過去に特集をしています
https://ameblo.jp/iseworld/entry-12378220961.html
https://ameblo.jp/iseworld/entry-12376710927.html
男性県議が発言した「女性の風呂に男性のものをぶら下げた人が入ったら混乱する」と言うのはもっとだと思います。
最近はLGBTと言う言葉が走りすぎて、自分がトランスジェンダーだと思い込んでいる人も少なからずいるようです。
しかし、それは思い込みじゃないでしょうか?
ちなみに、今回の性別適合手術を受けなくても性別変更を認め、公共浴場で混乱を防止するために提言として
公衆浴場では混浴を提言いたします。
