2018年6月3日
川崎市で「反ヘイト条例は是か非か」という題で政策討論会が開催される予定でしたが、対レイシスト行動集団(前身は「レイシストをしばき隊」)がツイッターなどで「ヘイト集会を許すな」として、妨害を行い中止に追い込んだ。
これについては、多くの人がブログ記事をあげていますので、そこら辺はリンク先に飛んでください
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53282487.html
「反ヘイト条例は是か非か」討論会が反対派の抗議で中止 講演の弁護士ら、会場に入れず
https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35164518.html
神奈川県警は韓国と深いつながりがあったようで韓国大統領所属自治分権委員会傘下の自治警察制特別委員会が神奈川県警察本部と公安委員会、警察署などを訪れ、日本の警察関係者と面談して自治警察制導入について意見を交換を行っていたとの事です。
http://japanese.joins.com/article/084/242084.html?servcode=A00§code=A10
直接神奈川県警に聞いたワケではありませんので、神奈川県警が在日韓国人に忖度したのか不明ですが、韓国の警察が神奈川県警の治安警察制導入について意見交換を行っていた事は確かなようですね。

