【日曜ワイド版】韓国の小学生、アタマジラミ患者が急増!いいのか神奈川県秦野市 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
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神奈川県秦野市中学生を韓国に送る!

 

 

その韓国で問題化している、人の頭皮に付いて血を吸う寄生虫アタマジラミ、ソウル・江南一帯の感染率は9%

 

 

2016年は感染率2.8%だった

アタマジラミが近年急増 9%へ

 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101643.html

 

韓国ではここ数年、小学校低学年の児童を中心に流行している。韓国健康管理協会の2016年の調査によると、全国の小学生のアタマジラミ感染率は平均2.8%だった。

しかし、ソウル・江南一帯の感染率は9%で、平均よりもはるかに高かった。ソウル市江南区内で薬局を経営するた薬剤師(40)は「数年前から子どもたちが使うアタマジラミ駆除薬や目の細かいくしを買いに来る親が増えた」と話している。

 

 

気が付かないと拡散するアタマジラミ

日本でも80年代後半にはアタマジラミはいったん減少したのですが、90年代に入って再び、小学生や幼稚園児、保育園児の間で増加し始めている。シラミを知らない世代が親になり、子供の頭に感染しているアタマジラミに気づかないため、感染が拡大してしまうと推測。

 

韓国では、子どもたちが勉強に追われ髪を乾かさずに寝たり、学習塾で長時間一緒に過ごしたりすることにより感染しやすくなったためと見られている。

 

 

 

秦野市の中学生韓国交流再開

http://www.kanaloco.jp/article/335855

 

そんな中で神奈川県秦野市では交流事業として、中学生を韓国送り込む事が明らかになっています。募集人員は20人でしたが35人の応募があったと報じられています。中学生が派遣される場所は京畿道坡州(パジュ)市内の英語学習施設「英語村」で、宿泊しながら地元の中学生と交流を深める計画となっていますが、“朝鮮日報”が感染拡大の原因とドンピシャなので、神奈川県秦野市の子供たちの健康が心配されるところです。

ちなみに、神奈川県秦野市では韓国の坡州市との交流事業に積極的に取り組んでおり秦野・京畿道坡州(パジュ)友好協会が存在しており「日韓両国の友情に寄付」を求めています。

 

この秦野・坡州友好協会は秦野市役所内に存在しており連絡先は

秦野市役所市民活動支援課内(電話:0463-82-5118)

 

秦野市HPより

http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/contents/1001000001964/index.html

 

韓国の京畿道坡州(パジュ)市の危険性

 

じつは、軍事境界線に接しており、最近まで開発されていなかったぐらい緊張地帯であり、板門店の南に位置するソウル防衛の最前線であり、米軍や韓国軍の基地が群集している場所であり、日本で言えば八代市・函館市・程度の市に7つの米軍基地がある市だったのです。

沖縄が米軍がいるから危険だとする言い分からすると非常に危険な所だといえるでしょう。

 

米軍キャンプ名
Camp Bonifas
Camp Edwards
Camp Garry Owen
Camp Giant
Camp Greaves
Camp Howze
Camp Stanton

 

 

京畿道は従軍慰安婦像を積極設置

さらに神奈川県秦野市は京畿道坡州市との友好都市の仲介は京畿道(キョンギド)が行っていましたが、京畿道(キョンギド)は従軍慰安婦像の設置を積極的に取り組んでおり、以下の街に従軍慰安婦像が設置されているようです。

 

〇京畿道高陽市舟橋洞(チュギョドン)の高陽市役所3階の廊下えを経て現在は湖水(ホス)公園内に建てられた「高陽市600年館」に設置

 

〇京畿道城南市の市庁広場に、ソウルの日本大使館前の慰安婦像と同じものが設置

 

〇京畿道 水原市 勧善区勧善洞の水原オリンピック公園で、ソウルの日本大使館前の慰安婦像と同じ所謂慰安婦像が設置

 

京畿道坡州市には設置が確認されていませんが京畿道自体が設置を進めている事もあり、それに対して秦野市が肯定しているように取れれる事があるのではないかと思う。

 

 

 

~友好都市韓国坡州市との青少年交流事業~
坡州英語村派遣事業&坡州中学生歓迎事業 

http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/contents/1525929676528/simple/0509_300531_01.pdf

本事業は、次代を担う青少年の国際感覚や平和意識を育んでいくため、国際語である英語力の向上と、友好都市・韓国坡州市との交流促進を目的に、平成22年度から実施している青少年交流事業です。
秦野市中学生の坡州市への訪問事業と、坡州市中学生の市内での歓迎事業の2部制で、第1部では、6泊7日の日程で韓国坡州市を訪問し、イギリス南部地方の村をモデルにしたテーマパーク型体験英語学習施設である坡州英語村で、実践的な英語の研修プログラムに参加します。施設滞在中の会話は全て英語が使われ、ネイティブスピーカーの教師をはじめ、坡州市の中学生等と一緒に授業を受け、寝食を共にしながら親睦を深めます。
第2部では、英語村で一緒に学んだ坡州市中学生が「秦野たばこ祭」を見学しに秦野市を訪問するのに合わせて、野外活動センターに一緒に宿泊し、野外プログラムなどで交流を深めます。
<申し込み方法>
市のホームページまたは市内各公共施設にある参加申込書に必要事項を記入し、市民活動支援課へ提出。
参加者負担金:35,000円

 

 

 

市民活動支援課都市交流担当

(秦野・坡州友好協会事務局)
電話0463(82)5118

 

 

 

軍事境界線に近く、従軍慰安婦問題が残り・・・韓国内ではアタマジラミの流行がささやかれている中で、何故か英語村なるトコロで寝食を共にして親睦を深める6泊7日の日程で韓国坡州市の旅・・・参加する皆さん無時に帰ってきてください。

 

 

 

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