地方の教育委員会が左傾化!
相次ぐ前川喜平氏を後援する教育委員会
「朝鮮学校無償化推進」「天下りあっせん」「出会い系バーで貧困調査」等をおこない、教育基本法改正や道徳の教科化は「やりたくない仕事」だった語る前川喜平氏は講師に相応しい人物なのか?
さらに左派団体から強い支持を得、左翼の広告塔と化している彼が政治的中立性が保たれるでしょうか?
岐阜県に国民の声を!
4月29日に岐阜県高山市で開催される前川喜平講演会に市と教育委員会が後援を出していますので。多くの国民の声を寄せて頂きたいと考えています。
問い合わせ先
高山市教育委員会事務局 教育総務課
高山市市民活動部 生涯学習課
*********************************************
〒506-8555
高山市花岡町2丁目18番地
高山市教育委員会教育総務課
TEL:0577-32-3333
FAX:0577-35-3172
E-mail:kyouikusoumu@city.takayama.lg.jp
その時、日本第一党が動いた
以下転載
https://ameblo.jp/nippon1gifu/entry-12370115062.html
質問メール①(4月6日送信)--------------
高山市教育委員会
ご担当者様
はじめまして、質問させていただきます。
4月29日に高山市民文化会館にて開催される「前川喜平」氏による講演会に「高山市」そして「高山市教育委員会」の後援がうたわれています。この理由についてお尋ねいたします。
前川氏は2017年1月20日に天下りあっせんを問われ事務次官を退任。その後も出会い系バーに出入りし、援助交際疑惑がある人物です。このような人物であっても講演されることを止めることはできないと思いますが、高山市や教育委員会が「後援」をすることは全くおかしいと思います。次世代の日本を創る子供達を教育する立場の教育委員会が「子供に説明できないような人物」の講演会を後援するのは言語道断です。
どうして後援しているのか明確な回答を頂きたいと存じます。
日本第一党 岐阜県本部本部長 臼井 崇
回答メール(4月11日返信)---------------
日本第一党 岐阜県本部
本部長 臼井 崇 様
お問い合わせいただきました、「前川喜平さん講演会inひだ」の高山市並びに高山市教育委員会による後援の経緯についてご回答いたします。
今回、主催団体である実行委員会より申請された事業内容は、文部科学省の勤務経験から教育行政の願いや今後の展望についてお話を聞くという趣旨でした。
この内容であれば、社会教育の推進並びに学校教育の振興に資するものであると判断して後援名義の使用を許可したものです。
なお、講演に際しまして金銭的並びに人員的その他の支援は行っておりません。
問い合わせ先
高山市教育委員会事務局 教育総務課
高山市市民活動部 生涯学習課
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〒506-8555
高山市花岡町2丁目18番地
高山市教育委員会教育総務課
TEL:0577-32-3333
FAX:0577-35-3172
E-mail:kyouikusoumu@city.takayama.lg.jp
