2月22日は「竹島の日」
大盛況の「竹島」アピール
先日の日曜日、2月18日三重県四日市市に於いて、竹島奪還の該当アピールが行なわれたもよう
当時インターネット動画サイトが突如始まり、四日市市駅近辺で竹島奪還街頭アピールが開始されている動画配信が行なわれました。
保守系団体、占領された「竹島」啓発
保守系団体が行なった主張は、昭和20年の終戦の翌年の21年に憲法(憲法9条を含んだ平和憲法)が発布され、それから6年後GHQ占領が終了し、日本が名実ともに独立する27年4月「サンフランシスコ講和条約」の3ヵ月前に韓国初代大統領が李承番ラインを日本海に引き、島根県竹島を武力によって占拠しました。
平和憲法9条の効果が無かった「竹島」
独立前の日本は軍事力が無く韓国の一方的占領を許す事になったとの事です
ちになみに、サンフランシスコ講和条約の2年後、自衛隊が発足しました。
国土が奪われても
「平和」だたっと主張する共産党
左翼、共産党の現憲法で70年間平和であったと言う、平和憲法では当時も現在でも領土が守れなかった歴史を無視しする事は許せません。今後も2月22日の「竹島の日」のみならず、韓国へは「盗んだものは返せ」と叫び続け、国際司法裁判所にも訴えていきましょう!
リーフレット完配!驚異的な市民の反応
情報によりますと、この街頭アピールに350枚のリーフレットを準備しましたが、寒い中でも多くの人が手にして、開始から1時間30分後には殆ど配り終わったとの事で、入手できず内容については不目ですが、3種のリーフレットがあり「竹島の歴史」と「自衛隊応援」に関するモノだったようです。過去には赤い自治体と言われていた民進党の牙城であり、共産党のテリトリー三重県でしたが、市民や県民に何だかの心境の変化があったのではないかと思われます。
街頭アピールを終えて、移動する保守系団体が遭遇したのは、なんと「安倍9条改憲No」を唱える集団だったのです。
これについてもインターネット動画サイトで上がっていましたので、弊社として状況を分析しています。



