セヴンティーン
女子学生が死んだという噂が混乱した大群衆を一瞬静寂に戻し、小雨に濡れた不快と悲しみと疲労に打ちひしがれた学生たちが泣きながら黙祷していた時、「おれは強姦者のオルガスムを感じ、黄金の幻影にみな殺しを誓う、唯一人の至福のセヴンティーンだった」
多くのオーディアンスが読者登録してもらっており、お気に入りやブックマークからアクセスしてもらっていますが、こちらのブログはいわゆる保守ブログではないのに良いのかな?って思うんですよ。
ここは気軽に見る程度にしてもらい、難しい事は専門の記事を読んでもらう方が良いと思うんですね。
個人的にはSNSってのは、仮想空間で、よーわからんカマッテチャンやネット弁慶が闊歩する場所だと思うんですね。しかしながら、ネトウヨの情報拡散力は協力で「社会問題化」する時には有力な手段なんですよ。
今年は朝鮮学校補助金停止や、子供たちの韓国留学阻止とか、ブルーインパルス飛行なんかが現実になったし、いくつかの行事にも協賛させてもらえたのでI-PAS(イセロコ)も多少は力になれたんじゃないかと思うんです。
しかしながら、保守界隈の集まりなんかで紹介された時に、いつも一言いうのですが「皆さんが考えているような保守ではありません」と明言しているんですよ。
保守であるとかリベラルであるとか・・・・そんな区分は自分で決めるもんじゃないと思いますから。