今回の国政選挙関連で地方に於いて
選挙戦場外乱闘が発覚しました!
なんと、地元でちょっと昔のひとならご存知の
小野欽市さんは元県会議員
出身校は慶應義塾大学の法学部政治学科超エリートさんでしたが
縄張り意識が高い系の方の様で
選挙制度も知らずに、市議のタイムラインに乱入して維新を恫喝。
市議から議論で完全論破されて無言で敗走か?
無所属市議が維新の応援演説!
元県議が「勝手な事をするな」
元県会議員の上から目線で「勝手な事をするのは止めなさい、四日市に帰りなさい」と言及!これは「朝鮮人は朝鮮半島へ帰りなさい」よりもヘイトスピーチだと思うのですよ、法の範囲で活動を行っていたのに「帰りなさい」ってのは・・・・まぁーこんな事は適法か違法かの話ではありませんから、個人的に好きか嫌いかで書き込んだのだと思うのですよ。
隣町の市議だから俺の街から出て行け!?
小野欽市元県議曰く「貴方は無所属候補を応援いていたり、維新であったり自らの信念なのかなんなのかが分かりかねる行動されています。四日市では議員でも津市では、違うでしょうし、わたしの主義とは違うのでそのように表しましたが、何か」と強い書き込みをしており、一般に言うアラシと言われる状態ですから。
縄張り意識や気にくわない
それが理由で相手を非難する小野元県議
しかしながら、ネットと言うのはその人の潜在意識の現れですから、これが長年県議を行って来た人の本性だったってことでしょうね。
今回の記事の根拠となるものは以下に
↓
公開されているタイムラインをコピーして
事の成り行きをきてみませう
それが『勝手なこと』だと言われる根拠はあるのですか?
その発言は只の選挙妨害だと思いますが、訂正されるおつもりはありませんか?
維新も好きですし、松田直久も好きです。
それが勝手なことだと言われる根拠は?
そもそも選挙区と比例区の二つの投票があるのは、政党と個人を区別して投票できるようにするための制度です。
そこに乖離があったとしても、なんら不自然なことではありません。
私が維新のマイクを握ったのは法的に認められた行為で有り、又、選挙法の趣旨にも則った行為です。
支持政党と支持する候補者は必ずしも一致するものでは無く、そのための選挙制度を否定しないで頂きたい。
こちらが問題の発端になった市議の投稿記事


と言う、ネット上の乱闘でしたが、小野元県議は書き込み少なに、早々に退場してしまった模様です。
ネット慣れをしていない人が公開記事に書き込んだ場合、このような事が起こりますので要注意しませう。
弊社の場合は共産党、民進党、維新政党新風、日本のこころ、幸福実現党など、それぞれの党や個人が弊社の主張が合致したなら全てを応援しておりますから、こういった党の方針有きで考える人にとっては異質なんだと思いますが、こりゃ世間ってのは視野が狭い人は沢山いるんだと切実に感じる、短時間バトルでしたが、小野欽市元県議は何をしたかったのか・・・・・・謎です
小野元県議は
時間も遅かったので酔っ払っていたんじゃないかと・・・推測
酔っぱらいと言えば・・・
飲酒運転ほう助の民進党土井議員
辞職勧告振り切って続投表明
知らぬ存ぜぬ忘れましょうって事でしょうか?



