愛知県名古屋市で街頭アピールの名所
名古屋駅東口交番前
ここでは多くの団体や芸人が活動をしています
例えば
こんな感じで花壇の前に並んでアピール
植え込みに入らない暗黙のルール
署名活動をする時も
こんな感じで
花壇の縁に荷物を置いたりするぐらい
つまり
花壇植え込みには入らないと言う暗黙の了解があるようです
なかなか植え込みに入るのは勇気がいるのですが
なんだかの信念がある団体は
堂々と植え込みに入ってアピールするようです
正義の為なら植え込みに入る事も辞さず
ここまで行うのは
ある意味スゴイ
自己の正義の為なら他の犠牲は已む終えない
公園とか植え込みに入るのは
反自民だけではありません
反差別の為なら植え込みに入るのも辞せず
警察も止めず
ヘイワ
ビョウドウ
の為ならOKです
ん
渋谷暴動警官焼き殺しと類似か?
これって、革命の為なら
警官にガソリンかけて火炎瓶で焼き殺してもOK的な感じ
(でも自分たちが怪我をしたら降参します)
参考
↓
渋谷暴動事件
1971年11月14日、沖縄返還協定の批准阻止を訴える過激派の学生ら約5000人が渋谷駅周辺で起こした暴動事件。中核派は数百人の活動家を動員し、機動隊に火炎瓶を投げつけ、鉄パイプで殴りかかり、派出所や路上の車を炎上させた。中核派の部隊から襲撃された中村恒雄巡査(当時21歳)が死亡。300人以上の学生らが逮捕された。
中村警部補の最期
中村警部補を捕まえた中核派集団は、所持していた鉄パイプ、モンキースパナ等で頭部を殴りつけて失神させ、その後、失神中の中村警部補を道路中央に引きずり出し、馬乗りになって、出動衣を開き、肩口から身体いっぱいガソリンをあびせかけたのである。
その後、指揮者の「やれ!」という号令で、四方から一斉に火炎びんを投げつけ、焼殺したのであった。
失神中の中村警部補は、途中で気付き、必死に火を消そうとしたものの、力尽きて倒れてしまったのである。
このようにして殺された中村警部補は、頭、手はもちろん、全身が焼け、表面は炭になっている状態であった。
このようなことから、捜査員すべてが、「何が何でも犯人を検挙する」という堅い決意と強い信念をもって捜査にあたった。”
暴走しやすい左派団体
この事件はフィクションじゃありませんよ
まぁーこんな団体を粉砕できるのは、右翼団体しかいないでしょう。
ちなみにコチラが再現と実写を含めたドラマですけど、結構リアルです
ちょっと長いのですが良い感じに作製されていますので、時間があったら見て下さい。
しかし、ある意味学生に気骨があった時代
警官への放火殺人を肯定しませんが、信念を持って全学連へ参加した学生たちは、方向性はさておき気骨があったと思う。
だから、その時中心的になって活動していた学生は現在、会社で中心的な職に就いているんじゃないだろうか?
連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する
自分が徳する事だけを考える人ばかりになってないか?
ちなみに
火炎瓶の中身はガソリンですが、ちょこっとあるものを加えます
さらに、これらの学生の多くは一流の会社に就職しています






