「三重県人権センター」を考える会です
日本人は在日朝鮮人虐殺を行い
戒名までも差別している
日本の近代史において『在日朝鮮人虐殺』が行われており現在でも差別戒名のままであるとする「三重県人権センター」です。
虐殺された方が在日朝鮮人
ならば
虐殺したのは日本人なんです
では、三重県人権センターで紹介された虐殺を行った日本人は何処かと言うと
『中津川』
『関東大震災被災地』
『三重県熊野市』
が例に挙げられています。
本日は
こちらの素晴らしい装置に基づき
「三重県人権センター」で語られている
「在日朝鮮人虐殺事件」の数々を紹介します
日本に職を求めて来た朝鮮人の人々は、日常的な差別に立ち向かわなくてはなりませんでした
1922年(大正11年)
朝鮮人労働者虐殺事件
中津川水力発電所工事に、大量の朝鮮人労働者が働かされて、そこで朝鮮人労働者が虐殺されました
1923年(大正12年)
関東大震災朝鮮人虐殺
1923年9月1日関東大震災が発生しました。
混乱の中で「朝鮮人が井戸に毒を投げ入れた」などというデマが広がりました。
1926年(大正15年)
三重県木本事件
熊野市の木本トンネル工事で、たくさんの朝鮮人労働者が家族で働いていました。
ささいなけんかが元で、地方の在郷軍人や青年団員らが飯場を襲撃し、その際、二人の朝鮮人を殺害してしまったのです。
.
これは差別戒名ではないでしょうか?
70年以上たった今でも、民族差別の現実を私たちに訴えかけています。
テロップを文字起こししましたが、差別を助長しているように思えます。
これら主張を日本人が聞いて「ハイそうです」と言えますか?
朝鮮人は被害者
日本人が加害者
であると県の施設で語られることに反感を持ってしまい、新たな差別が産まれる可能性があると思います。つまり「人権センターが差別を助長」しているんじゃないでしょうか?
今回は難しい事を言いやがるなぁーと
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日本人は在日朝鮮人虐殺を行い
戒名までも差別している
日本の近代史において『在日朝鮮人虐殺』が行われており現在でも差別戒名のままであるとする「三重県人権センター」です。
虐殺された方が在日朝鮮人
ならば
虐殺したのは日本人なんです
では、三重県人権センターで紹介された虐殺を行った日本人は何処かと言うと
『中津川』
『関東大震災被災地』
『三重県熊野市』
が例に挙げられています。
本日は
こちらの素晴らしい装置に基づき
「三重県人権センター」で語られている
「在日朝鮮人虐殺事件」の数々を紹介します
日本に職を求めて来た朝鮮人の人々は、日常的な差別に立ち向かわなくてはなりませんでした
1922年(大正11年)
朝鮮人労働者虐殺事件
中津川水力発電所工事に、大量の朝鮮人労働者が働かされて、そこで朝鮮人労働者が虐殺されました
1923年(大正12年)
関東大震災朝鮮人虐殺
1923年9月1日関東大震災が発生しました。
混乱の中で「朝鮮人が井戸に毒を投げ入れた」などというデマが広がりました。
これを信じた民衆は数千人もの朝鮮人や地方出身者たちを虐殺しました。
1926年(大正15年)
三重県木本事件
熊野市の木本トンネル工事で、たくさんの朝鮮人労働者が家族で働いていました。
ささいなけんかが元で、地方の在郷軍人や青年団員らが飯場を襲撃し、その際、二人の朝鮮人を殺害してしまったのです。
.

これは差別戒名ではないでしょうか?
70年以上たった今でも、民族差別の現実を私たちに訴えかけています。
テロップを文字起こししましたが、差別を助長しているように思えます。
関東大震災では混乱があり朝鮮人が殺害されましたが、それと間違われた中国人や日本人も殺害されました。
その前に
大震災に乗じたテロがあったようで
9月2日午後11時、下江戸川橋を破壊中の朝鮮人を警備中の騎兵が射殺
南葛飾郡でこん棒などで武装した30人の朝鮮人が高橋中尉のオートバイを包囲
と言う事件もあり防衛の為に各地で自警団が組織され、行きすぎた行動を行っていたようです。
大震災に乗じたテロを行うような民族が紛れていたら、民衆は怖かったと思いますよ。
さらに熊野市で発生した事件は「在郷軍人」「青年団」によって傷害致死だったのですが、戒名が「差別戒名」と言われており、現在でも在日朝鮮人のプロパガンダに利用されており、2016年11月26日(土曜日)に追悼碑で集会が行われます。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kinomoto/riyuu.html
この事件を問題視する団体は・・・・
現在の日本でも、同じようにしてアジア各地から数多くの外国人労働者が出稼ぎのために来日し、低賃金や劣悪な労働条件の下で差別・虐待を受け、なかには餓死や自殺に追い込まれた人もいます。
と訴えており
1923年の際の日本人による朝鮮人・中国人の大虐殺や、アジア各地で行われた、天皇ヒロヒトを最高指揮者とする軍隊(「皇軍」)による民衆虐殺に比べたら小さな事件ですが・・・
と語っており「木本事件」は終わっていないと主張しています
「三重県人権センター」は、これらの在日団体を同調するような見方をしていると言うことが良く判ると思います。これら主張を日本人が聞いて「ハイそうです」と言えますか?
朝鮮人は被害者
日本人が加害者
であると県の施設で語られることに反感を持ってしまい、新たな差別が産まれる可能性があると思います。つまり「人権センターが差別を助長」しているんじゃないでしょうか?
在日朝鮮人がこのような行動に出るなら、在日朝鮮人に殺された事件は各地に追悼碑を作って在日犯罪を忘れないようにする動きが出てきても否定は出来ないですね。
三重県人権センター 啓発課
〒514-0113 津市一身田大古曽693-1
電話番号:059-233-5501
ファクス:059-233-5511
メールアドレス:jinkenc@pref.mie.jp
http://www.pref.mie.lg.jp/JINKENC/HP/index.htm
三重県人権課
〒514-8570 津市広明町13番地
人権班
電話番号:059-224-2278
ファクス:059-224-3069
メールアドレス:jinkenc@pref.mie.jp
http://www.pref.mie.lg.jp/JINKEN/index.htm
今回は難しい事を言いやがるなぁーと
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