四日市 市長候補の政策に問題あり | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

三重県四日市市長選が始まろうとしています




その前に
三重県四日市市の位置を確認

位置が分かった所で本題に


2016年11月20日公示27日投票を予定している
三重県四日市市市長選ですが




現在3名の立候補が確認されています
その一名の政策に疑問あり!



その人は現在三重県議会議員の稲垣昭義県議です
http://www.dream-21.jp/vision/

稲垣県議は多文化を強制するのか?

施策:多文化共生社会の充実に取り組みます!言語の壁を越えられるようなきめ細かな情報発信、情報共有の取り組みを充実させるとともに、学校・地域における多文化共生教育の充実を図る。


この政策を高らかに上げるており
「多文化共生」良いんじゃないの?なんて考えてると大変危険な方向に進んで行ってしまいますヨ



多言語表示や外国人学校への税金投入が視野に置いているもよう

言葉の壁を越えて情報発信すると言う事ですが、なにゆえ四日市市民側から多文化にすり寄る政策が必要なんでしょうか?
学校や地域まで巻き込んで多文化と共生をしなければならないのでしょうか?これは多文化を市民に強制していると考えざるおえません。







さらに稲垣県議はサミットの為に三重県議員は1週間で一人あたり100万円の視察旅行に行った一名ですね



http://ameblo.jp/iseworld/entry-12096824786.html
今どき政活費1千万円で海外視察 「サミットのため」とはあきれる 三重県議13人の“常識”を問う



総額1000万円視察のレポートは県に問い合わせてください
地球の歩き方程度・・・・以下かも?



市長選は11月ですが
稲垣昭義県議に会ったら


・拉致問題への取り組み
・竹島や尖閣の領土問題
これらの考えか方


・朝鮮学校補助金投入
・多文化共生
への負担を市民に強いるのか


これらが郷土文化を守り次いでいる、四日市市民の為にならないと思われます。


現在、同市には

・四日市市北部の中学校問題
・待機児童問題
・市の少子化人口減少問題
・中学校給食問題
・市街地活性化問題
・あすなろ鉄道存続運営問題
など

さまざまな問題があるのに、日本の悪口を教える朝鮮学校や、多文化共生に税金を投入して良いのでしょうか?



また、稲垣県議には民進&共産の影が見えている事も忘れてはいけません





年末の事だと思って、のんびりしていると手遅れになります





稲垣県議は市長になったら
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