某所からの転載です
おはようございます。
清清しい朝となりました。
日曜日、私たちは普天間のフェンスクリーン終了後
車を飛ばして50分のところにある辺野古の浜のフェンスを清掃しました。
離れた場所での清掃作業のはしごです。
膨大な量の横断幕やリボンを回収しました。
しかし2日でまた、こうなってしまいました・・・
この横断幕のほとんどが、寄付とともに送られてくる県外の団体、個人のもの。
ここに掲げることで、沖縄に行かずとも反基地闘争に参加した証拠として組合員にアピールできます。
実際にここへ来るとなると大きな金額がかかりますが
この違法行為を行っている団体にお願いすれば寄付金だけで張ってくれるのです。
そして、それが彼らの資金源となる。
まさに反戦ビジネスそのものです。
反対運動をやっていることをアピールするための反対運動。
こんな目的のために沖縄が汚され、沖縄の人々が蔑まれる。
そして地元の方々が地元でない連中によって蹂躙され声を失っていく。
もういい加減にしてくれないかな。
自称:ヘイワ団体は沖縄県内外からの寄せられた寄付金と
横断幕でずフェンスを汚しています
これをする事で反基地闘争に参加した証拠として組合員にアピール
ビジネス化しているのがヘイワ団体であり正義です
深刻な沖縄のヘイワビジネスの現状に興味を持ってください
ちなみに、情報の主さんのリンク先を記載するのが筋ですが
ヘイワ団体から脅迫を受けている可能性が高いので
ワタクシのブログでは記載しません
