ようやく来てくれたって感じです
これに反応して
http://peace-aichi.net/201502271900_2678.html
抜粋ですが
2005年県営空港の開港以来、計画されてきましたが、地元住民、自治体
平和運動の反対によって許してきませんでした。
この間、地元住民や自治体で構成される春日井市飛行場対策市民協議会や
春日井市、小牧市、豊山町の2市1町の首長が
反対の申し入れを行ってきたにもかかわらず
その声を無視してのアクロバット飛行の決定をすることは
地元の民意を無視した暴挙です。
小牧基地担当官は、「総合的判断のもと決定した」
「アクロバット飛行ではなく水平飛行する」「反対地域の声を最大限考慮し
その地域で展示飛行をしない」などの説明をしましたが
自治体が住民がいまだ反対の意思を示していることに対しては
だんまりを決め込みました。
(笑)

しかし、ヘイワ団体が言いたいことは
申し入れ書に書いてあった
↓
昨今、集団的自衛権行使容認で自衛隊は
米軍と一体に変貌し危険な役割を強めています。
でしょう
この団体の方が危険だと思うのは私だけでしょうか?
そして、これらの団体がこれから情報開示とか
質問状とか言ってこれをネタに年単位で
嫌がらせ なんだかの活動をするんじゃないでしょうか
ちなみに、今朝も「沖縄速報」を上げていますので
よろしく