大阪で痛ましい事件がありました
不可解な事もあります
なぜ、物価の安い守口市から、北区天満に引っ越してしまったのかとか・・・
原因は夫のDVのようですから
逃げるように引っ越してきてしまったのかも
また、事情あって収入が得られず
食べるものにも困った状態ですから
このような場合こそ、生活保護を受けて欲しかったと思います
しかし
働かずして優雅な生活を送っている人もいるようです
一説には
在日40%の生活保護者所帯への援助は年間一所帯600万円
少し具体的内訳を紹介します
都市部の30代の母親と小学生の子供2人を例にすると
生活費=約15万円
母子加算=約2万3千円
教育費=約7千円
住宅費=上限約5万円まで全額支給
ココまでの合計で=約23万円
(十分な収入と思いますが)
その他特典が大きいです
医療費=保険診療内全額無料
通院費=必要と認められれば全額支給対象
上下水道=基本料金免除
NHK=全額免除
*国民年金=全額免除
都営交通=無料乗車券与えられる
JRの定期券=割引になる
公立高校の授業料=免除
*の特典のおかげで
掛け金無しで年金受給が可能だそうです
↑ココポイント
なお
在日大韓民国民団の統計調査によると
コチラの立派なビルは中央本部がある韓国中央会館(東京)
在日朝鮮人約64万人中、約46万人が『無職』つまり4分の3が無職
年計 2兆3千億円 が
在日朝鮮人の生活保護費になっているようですね
しかも、税金で暮らしているにもかかわらず
要求はエスカレートするばかり・・・・・・
授業料が払えずしかたなく退学する日本人の生徒がいる
餓死してしまう親子がいる
しかし、一方では仕事をせずに
優雅な暮らしをしている人いる
日本人は「消費税ガ~」とかの問題より
税金の使い道に関心をもってもらいたいです
