5月15日の人民日報から | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

中国の新華社通信も人民日報も

ほとんど内容は同じです






珍しい記事を記事を見つけました

人民日報で、




スペインのテレビ番組


「中華レストランの厨房はどうなっている?」


と題する番組を放送。



女性司会者のアイーダ・ニザールさんが、現地の

中華レストランのイメージを大きく傷付ける内容だったと

北京青年報が報じたようです


同番組で、ニザールさんがスペイン人にインタビュー

「うちの近くに中華レストランがオープンした

それまでは周りにネコがたくさんいたのに

そのレストランがオープンしてから

すべてのネコが一夜のうちに消えてしまった

中国人はネコの肉を食べる習慣があることを暗示した

ようですが、食べるんですよね?

他国に食文化ですから、猫・犬・鳩・・・・食べちゃダメとは言えません

動物を食べるってそう言う事でしょう



一方、中華レストランの責任者が「中国人はみんなとても汚いと

聞いたんだけど」という二ザールさんの質問を否定しましたが

基準が違いますから、どうなんでしょう?



二ザールさんはさらに、「中国人は人が死んだら、遺体をバラバラにして

厨房に運び、料理に使うんじゃない?」と続けたんですが

コレは言いすぎでしょうね、人肉粉末を薬として飲んでいるのは

記憶に新しいとこですけど



二ザールさんはレストランを出た後、壁にもたれ、吐くそぶりを見せながら

カメラに向かい、「ごめんなさい。気持ち悪くて、本当に耐えられない」

と語っていたんですけど、ちょっとやりすぎかな?



現地中国人から批判が殺到していることに対して

二ザールさんは同テレビ局の別の番組で、

華人との戦争はまだ終わっていない

華人がもし何かを隠そうとするなら私の番組で必ず暴露する」と

発言したのですからマダマダ、何かあるようです



ニザールさんは、中華レストランが不衛生であることや

不当な雇用を行っていると言っていおり

さらに、中国人商人のスペイン経済に与える打撃を指摘

華人が進出して来たため、1000以上の靴工場があることで知られる

スペイン南東部のエルチェから、スペインの靴商人が消えた」と訴ましたが

自由競争の原則から考えれば、競争力が無かったスペインの靴商人が

淘汰されたのは致し方なし

スペイン人がスペイン人の靴商人から買わなかったからでしょう



このレポーターさんは一貫して反中的なレポートを行っているようですが

放送局も以前から同様の放送を行っているので

捏造番組ではないようですね





しかし、中国人の販売されてるモノを



買うか買わないか?

良いか悪いか?


選ぶのはそこを利用している人でしょう


利用者が調べて判断すべきでしょうね


今回のブログ祭りでは多くの人がUPしています


食についてもありますから参考にして見ては?



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