◆カクテルの話◆
カクテルの誕生した時期 18世紀産業革命以降らしい。
・アメリカの禁酒法 が理由みたい。
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TBS×懇親会
今日、うちの近所のトップニュースは、
駅前の公園で、
中井貴一がいたことだろうか。長身でスラーッとしてて、プラス渋かった(笑)。
初夏のような清々しい日に真っ黒い、大きな日傘をさして…
TBSドラマ『スマイル』の撮影。
まつじゅん がっきー もいるかなと探してみたけど、いなかった〓
でも、この辺が舞台の一部なら、いつか来るかもだよね(^^)〓
そのまま電車のって、懇親会。。
行くか分からないのに、交通費まで出してもらっちゃって〓
心臓が痛い〓
内内定者見渡すと、早慶が多い〓
そして
まだ迷ってる人多い(笑)
JR〇日本やAN〇の内定者もいた!笑 レベル高いね〓
でも給料はここのがいいらしい〓
アドレス交換しとけばよかったー
今日の教訓
人生のものさしって何だろう
駅前の公園で、
中井貴一がいたことだろうか。長身でスラーッとしてて、プラス渋かった(笑)。
初夏のような清々しい日に真っ黒い、大きな日傘をさして…
TBSドラマ『スマイル』の撮影。
まつじゅん がっきー もいるかなと探してみたけど、いなかった〓
でも、この辺が舞台の一部なら、いつか来るかもだよね(^^)〓
そのまま電車のって、懇親会。。
行くか分からないのに、交通費まで出してもらっちゃって〓
心臓が痛い〓
内内定者見渡すと、早慶が多い〓
そして
まだ迷ってる人多い(笑)
JR〇日本やAN〇の内定者もいた!笑 レベル高いね〓
でも給料はここのがいいらしい〓
アドレス交換しとけばよかったー
今日の教訓
人生のものさしって何だろう
逆チョコの奴隷
もうすぐバレンタイン
ブログをつかって逆チョコなる習慣を根付かせようと業界が動いているみたいだね。
バレンタインの歴史は意外と浅く1988年にブームになってかららしい。
現在、チョコ産業は4000億円でシェアの8割を、ロッテ、明治製菓、森永製菓、江崎グリコ、不二家で占めている。
競合会社は約90社というからすごい。
チョコの原産地は、7割がアフリカで、それがオランダやシンガポールで加工されて日本にやってくる。
チョコの原料カカオはアフリカでも特にガーナ、コートジボアールが有名。
だけど、このコートジボアールが問題。
この国は1960年にフランスから独立するや大統領の独裁。カカオを自国産業に育てるまでは良かった。
だけど、それを担保にバンバン海外から借金した。そのお金は無駄な建物の建設に使われた。
1989年、カカオが大暴落した。コートジボアールは最貧国の一つになった。コートジボアールはIMFから融資を受けるために財政改革。
国営会社は相次いで民営化売却され、医療は国民の自己負担、教育費も大幅に削減された。
そんな大競争時代の中、農民が目をつけたのは、子どもでした。
隣国マリから出稼ぎでやってくる子どもに、儲かると嘘をつき、コートジボアールへ連れていく。子どもたちは一つの車に詰め込まれ、期待を胸に国境を越えていく。
しかし、待っていたのは過酷な現実。
15時間労働、医療は受けられない。教育も受けられない。
もちろん自分たちが収穫するカカオが何になるかも知らない。
そんなのがこの国でまかりとおっている。
調達役、移送役とブローカーは複雑で、警察は買収されているので意味がない。
親たちは、どこの国でも自分たちの仲間が子どもたちを守ってくれていると信じる相互扶助主義者たち。
誰も助けられない構造。
チョコ産業はこうした国の上で成り立っているのも事実。
ということを受け止めて、明日からチョコを食べようと思いました。
その商品にお金を払うということは、その商品、それを売る会社、その会社を支える経済構造を支持するということ。市場経済はそういう意味で常に僕らの対価の上に成立している。
ならば、これからはせめてそのお金を有効に使っていこう。
と思いました。
かんぽの宿もそうだけど、経済は本当に格差の構造を巧妙に作り出しているね。
ブログをつかって逆チョコなる習慣を根付かせようと業界が動いているみたいだね。
バレンタインの歴史は意外と浅く1988年にブームになってかららしい。
現在、チョコ産業は4000億円でシェアの8割を、ロッテ、明治製菓、森永製菓、江崎グリコ、不二家で占めている。
競合会社は約90社というからすごい。
チョコの原産地は、7割がアフリカで、それがオランダやシンガポールで加工されて日本にやってくる。
チョコの原料カカオはアフリカでも特にガーナ、コートジボアールが有名。
だけど、このコートジボアールが問題。
この国は1960年にフランスから独立するや大統領の独裁。カカオを自国産業に育てるまでは良かった。
だけど、それを担保にバンバン海外から借金した。そのお金は無駄な建物の建設に使われた。
1989年、カカオが大暴落した。コートジボアールは最貧国の一つになった。コートジボアールはIMFから融資を受けるために財政改革。
国営会社は相次いで民営化売却され、医療は国民の自己負担、教育費も大幅に削減された。
そんな大競争時代の中、農民が目をつけたのは、子どもでした。
隣国マリから出稼ぎでやってくる子どもに、儲かると嘘をつき、コートジボアールへ連れていく。子どもたちは一つの車に詰め込まれ、期待を胸に国境を越えていく。
しかし、待っていたのは過酷な現実。
15時間労働、医療は受けられない。教育も受けられない。
もちろん自分たちが収穫するカカオが何になるかも知らない。
そんなのがこの国でまかりとおっている。
調達役、移送役とブローカーは複雑で、警察は買収されているので意味がない。
親たちは、どこの国でも自分たちの仲間が子どもたちを守ってくれていると信じる相互扶助主義者たち。
誰も助けられない構造。
チョコ産業はこうした国の上で成り立っているのも事実。
ということを受け止めて、明日からチョコを食べようと思いました。
その商品にお金を払うということは、その商品、それを売る会社、その会社を支える経済構造を支持するということ。市場経済はそういう意味で常に僕らの対価の上に成立している。
ならば、これからはせめてそのお金を有効に使っていこう。
と思いました。
かんぽの宿もそうだけど、経済は本当に格差の構造を巧妙に作り出しているね。