24日のイブは、ステーキハウス「フォルクス」でのディナーとなりました




ここは、数種類ある焼き立てのパンが食べ放題




またこのお店は、サラダバーもありますサラダ

サラダバーって言ってるのに、カミさんはお皿に山盛り取ってきたー




そして私も自分のサラダを取りに・・・




他人の事を言えませんでしたね~


メイン料理が来ました~

牛サガリ カットステーキ ガーリックソース




ステーキをアップで お肉も柔らかく、ステーキソースも美味しかったですね




写真だと、肉の質感が分りづらくてスミマセン


もう一品は、ハンバーグ(デミグラソース)&特製エビフライ




こちらもアップを




海老もプリプリで美味しかったです

二夜連続の外食ディナー

たまにはこんな夕飯があっても良いですよね~


というか、私は三夜連続のディナーになります

なっち(安倍なつみ)のクリスマスディナーショーに行けるのです




ビュッフェオードブル&1ドリンク付きとありますが、

なっちの歌を間近で聴きながら、1ドリンクで済むわけないじゃないですか~

会場のフロアはこんな感じです





では、クリスマスと言う事で、この歌をお送りしますリース☆☆

今井美樹さんで、「白のワルツ」です




この歌も、旦那さんである布袋寅泰作品です音符

この歌が発表されたのが、1997年11月

そして二人が入籍したのが、1999年6月

どんな気持ちで布袋さんはこの歌を作り、どんな気持ちで美樹さんは歌ったんでしょうか

あっ・・・そんな野暮な話はやめて歌にいきましょう







12月23日(火)に、神奈川県民ホールで行われたゴダイゴのコンサートに行って来ました

みなとみらい線「日本大通り」駅を下車し、県民ホールへ向かう途中に、

レンガ造りの立派な建物があります。


【横浜開港記念会館】




【神奈川県庁】 (写真右上の影は、マイフィンガーです



この周辺には、このような洋風(近代)建築の建物が多々あるのも、横浜の魅力ですね


そして県民ホールに到着







やはり SOLD OUT はチト厳しいのかなぁ~ 

約15分遅れの17:15にライブはスタート


クリスマスと言う事で、大勢の合唱隊を引き連れてのコンサートです


オープニングの聖歌に引き続き、クリスマスプレゼントと言う事でカバー曲を


いきなりビートルズの「抱きしめたい」のイントロが流れたので、「オォー」(心の叫び)

ゴダイゴの演奏は素晴らしい
 (タケカワサン、モウスコシ、ボーカルガンバッテ

続いて、デイ・ドリーム・ビリーバー(モンキーズ)

ドラムのトミーのボーカルで素顔のままで(ビリー・ジョエル)

と演奏してくれたので、気分はMAX


このあと、オリジナル曲やクリスマスソングを演奏してくれましたが、

個人的にはもっと洋楽のカバーを聴きたかったなぁ~

勿論、定番の「モンキー・マジック」「ガンダーラ」「ビューティフル・ネーム」なども演奏し、

本編ラストは、威風堂々

この曲はクラシックのスタンダードですが、好きな曲ですね





そしてアンコール曲
 もうお分かりですよね

銀河鉄道999 でコンサートは終了しました


ゴダイゴは来年、東京のブルーノートでライブをやります




帰りに、ホテルニューグランドに寄ったのですが、中庭のイルミネーションが綺麗






そして夕飯は中華街へ




メインストリートはやはり人が多いですね




我が家御用達の「東光飯店」へ




ここのお店は入り口や店内に、著名人のサインが数多くあります




注文した料理は、牛肉とセロリの炒め物




水餃子 (お皿の欠け具合が、何とも中華街らしい )




サンマー麺




あと、五目あんかけチャーハンを食べたのですが、写真撮り忘れました。。。


こうして、「美味しかったぁ~ お腹が苦しい~」と

フーフー
言いながら、帰宅の途につきました



12月8日、高橋みなみさん(たかみな) がAKB48から卒業することを発表しましたね

奇しくもこの日は、ジョン・レノンの命日です・・・あっ、関連性はないのですが


巷ではかなり話題になっていましたが、12月6日に放送された「めちゃイケ」は、

たかみながスキャンダル発覚で責任をとりAKBを辞めるという体で、

メンバーたちをドッキリに引っ掛けるという内容でした

録画したこの番組を先週やっと見たので、
 記事の内容と投稿日時にタイムラグがあることをお許しください
土下座


いやぁ~、たかみなの表情・セリフの言い回しなど、演技が凄かった

そして、たかみながメンバーひとりひとりに語りかける記者会見場でのシーンは、

ドッキリというバラエティだとわかっていても、胸にジーンと来るものがありました

とくに、さや姉(山本彩)が涙している場面では、思わずこちらも貰い泣き

たかみなの卒業を知ってから、あらためてこの場面を見ると、万感胸に迫る思いです。。。

この場面の動画をアップしたかったのですが、削除されてました


特に自分は、たかみなの声質が好きなんです

どちらかと言うと、アルトの声域でやや鼻にかかった声ですが、

たかみなの声には温かみが感じられます

特にAKBの初期のナンバーでは、たかみなの声は非常に際立ち、

こちらに真っ直ぐ向かってくる印象がありますね


では、インディーズ時代のデビュー曲「桜の花びらたち」をどうぞ

もちろんセンターは、たかみなです 





そして初期のナンバーで、

歌い出しをたかみながリードをとる「背中から抱きしめて」は大好きな曲です

下の動画で唄っているメンバーは、

高橋みなみ・板野友美・大島麻衣・小嶋陽菜・篠田麻里子・中西里菜・前田敦子の7人です






懐古主義と言われてしまいそうですが、次の動画の8人による「背中から抱きしめて」は、

貫録というかメンバーの存在感が半端ないです




敢えてこの8人の名前は列記しませんが、

AKB48の最新シングル「希望的リフレイン」のMVに、皆さん出演されています

卒業生の大挙出演は、個人的にはチョッと複雑な心境です

出来れば初センターのさくらたん(宮脇咲良)や、

今回初選抜されたメンバーたちを、もう少しMVでもプッシュして貰いたかったなぁ~



来年、AKB48結成10周年の年に卒業するたかみな

やはり初公演を行った12月8日という記念日に卒業となるんでしょうかね



ぱるるとのツーショット


先週12日(金)に、我が家毎年恒例の長谷寺の万灯祈願に行って来ました



中にロウソクが入っている紙のコップに、名前と願目を書いて祈願します。

写真のように、大晦日から新年にかけてロウソクに火を灯し、

今年一年の感謝と、新年の無事を祈願します


江ノ電を鎌倉駅から三駅先の長谷駅まで乗るつもりだったのですが、

なんと先頭車両の一番前に座れたものだから、長谷駅で降りるのが惜しくなり、

江の島駅まで乗ってしまいました

写真を撮り忘れたので、拝借しました土下座 こんな感じで~す


今日は、江ノ電を何回か乗り降りするつもりでしたので、この切符で~す





江ノ電を乗り回したい時には、お得な切符ですね


兎にも角にも、まずは腹ごしらえと言う事で、江の島駅にほど近い「忠兵衛」で食事伊勢エビ







自分は色々なものを食べたかったので、定食を・・・




カミさんは生しらす丼




生しらすは年明けから禁漁期間に入るので、是非とも食べたかったぁ~





そして非常に大ぶりな焼ハマグリ




そして今日はなんと大盤振る舞いで、伊勢海老の鬼穀焼きも注文




どれも大変美味しく、ご馳走さまでしたぁ~


江の島のライトアップも見に来たのですが、一先ず長谷駅に戻ります江ノ電

冒頭にも書きました万灯祈願のために長谷寺




山門手前に「椨の木(たぶのき)」という、その様相に惹きつけられます木があります




境内に入ってまずお参りする「ふれ愛観音」



境内にはまだ紅葉が残っていました








長谷寺の本堂です。







本堂の隣に大黒様が安置されているのですが、現在工事中



見ているだけで微笑ましくなる大黒様にお参り出来ない・・・

と思っていたら、ちゃんと別の場所で私たちを出迎えてくれました





この日も鎌倉の海は穏やかでした



そしていつも私たちを癒してくれる「和み地蔵」



この笑顔にいつも癒されます



日も暮れかかってきたので、私たちは再び江の島に向かいました





では、暫し江の島のイルミネーションをお楽しみください




























風が冷たく寒い夜となりましたが、心はポッカポカになったイルミネーション鑑賞となりました

この記事の前編をアップしたのが11月下旬。。。

えっ、もう半月以上も経ったんだ~

老いぼれた我が脳は、殆ど当日の記憶は剥げ落ちており、

ネットで様々な情報を得ながら記憶を振り絞り、「その2」を頑張って書きま~す


トップバッターのさくら学院、二番手の武藤彩未ちゃんに続き登場したのが、

Dorothy Litte Happy


仙台で結成された5人組のグループですが、

正直なところ、このグループに関しての知識は皆無に等しく、

真っ新な気分でライブに臨みました

しかしいざライブでのパフォーマンスを目の当たりにすると、

5人全員の情感が伝わってくる歌唱力の高さ、

そしてダンスパフォーマンスの素晴らしさに感動


ドロシーのライブは、この曲でスタート




【Dorothy Litte Happy セットリスト】

1) My Darling
2) 2 the sky
3) デモサヨナラ
4) ストーリー
5) インマイライフ・フォーマイライフ
6) 諦めないで
7) 恋は走りだした
8) STARTING OVER



全8曲を歌ったのですが、どの曲もライブ映えのする良曲ではないですか

そしてドロシーの代表曲 デモサヨナラ 

会場のファンと一体になって盛り上がる名曲だと思います





ドロシーのラストは、彼女たちの情緒的な世界を堪能できるバラードナンバー

STARTING OVER で、ステージを締めくくってくれました







そして、この対バンライブのトリを飾った ℃-ute が登場

℃-uteは、9月10日(キュートの日)の武道館公演も参戦しましたが、

この時は2階席でしたので、彼女たちは豆粒のよう・・・

今回はステージサイドながら、彼女たちとは10~15m程の距離でしたので最高のポジション


オープニングは、都会っ子 純情 でスタート





彼女たち5人のメンバーカラーである赤・スカイブルー・ライトピンク・緑・黄の五色のサイリウムが、

コールとともに会場全体を包み込みました





彼女たちは、今回の4チームの中では最古参でベテランの貫録もあり、

スピーディーでコミカルなMCでのやり取りでも、会場を沸かせてくれました


【℃-ute セットリスト】

 1) 都会っ子 純情
 2) アダムとイブのジレンマ
 3) I miss you
 4) THE FUTURE
 5) 悲しきヘブン (Single Version)
 6) ベーグルにハム&チーズ
 7) 世界一HAPPYな女の子
 8) 大きな愛でもてなして
 9) Kiss me 愛してる
10) ザ☆トレジャーボックス
11) いざ、進め!Steady go!
12) Danceでバコーン!
13) JUMP (2012神聖なるver.)



そして、今回5曲目に披露してくれた 悲しきヘブン 

℃-uteのメインボーカルと言ってもいい ストレートで伸びのある艶やかな声の愛理 ちゃん(鈴木愛理)と

力強いボーカルの岡井ちゃん(岡井千聖)のハーモニーが素晴らしい

しかも二人が唄う主旋律とハモリのパートが目まぐるしく入れ替わり、

曲のクオリティーとしても非常に高いものがあります


℃-uteは、確かな歌唱力とダンスパフォーマンスも素晴らしく、

シングルもEDM系のダンサブルな曲も多く、キレのあるダンスを見ることが出来ます

しかし℃-uteは、上品さや華麗さも持ち合わせているグループで、

つんく♂の作る楽曲との相性がイマイチしっくり来ないなぁ~って事もありました

しかしこの悲しきヘブンは、つんく♂作品としては出色の出来だと思います

情感あふれたツインボーカルと、他の3人のダンスが見事に融合した佳曲だと思います






そして、インディーズ時代のシングル、大きな愛でもてなして も歌ってくれました

この曲は、サビのパートでソロをとる愛理ちゃんとリーダー舞美ちゃん(矢島舞美)の

伸びのある爽やかな歌声が聴ける大好きな曲です




しかし、リーダーの舞美ちゃんはスタイル抜群でルックスも美形ですね

リーダーだからと言って決して出しゃばらず、

グループのみんなを温かい目で見守る雰囲気は最高です

間近で見た舞美ちゃんは、光り輝いていました











℃-uteは女性のアイドルグループですが、女性のファンが非常に多いんですよね

数ある女性アイドルグループの中でも、女性ファンの比率が一番高いんじゃないでしょうか

そんな℃-uteラストナンバーは、会場が一体となって大盛り上がりの JUMP です






こうして3時間を超えた4組の対バンイベントは、無事幕を下ろしました






1980年12月8日PM5時。(ニューヨーク現地時間) 
ジョン・レノンとオノ・ヨーコは、マンハッタンにあるスタジオ
「レコードプラント」へ向かうために、ダコタハウスを出ました。
ここは、アルバム「イマジン」をレコーディングしたスタジオでもありますね。
この時ジョンはダコタの門の所で、
一人のファンが差し出したレコードジャケットにサインをしています。
そのファンとは、そう、あのマーク・チャップマンです。




そして、スタジオに入る直前に、
ジョンのラストインタビューとなってしまったRKOラジオのインタビューを受けました。
この時ジョンは、
「ヨーコより先に死にたい。
ヨーコが先に死んだら、どうやって生きて行ったらよいかわからなくなる。
きっと、生きていけないな」と答えています。
この数時間後に起こった出来事を考えると、何とも胸が苦しくなる言葉です。。。

PM10時半頃スタジオを後にして、
PM10時50分頃に、自宅のあるセントラルパーク、ウエスト72丁目にある、
アパート・ザ・ダコタに到着。
普段はアパートの玄関口まで車を乗り付けていたらしいのですが、
この日は12月にしては大変暖かく、ジョンはアパートの外で車を止め、
広い前庭を歩いて玄関に向かって歩き始めたそうです。

途中、背後から長身の男に声を掛けられました。
約6時間前にジョンからサインを貰った、マ-ク・チャップマンでした。
「ミスター・レノン?」と聞かれ、ジョンがうなずくと同時に、銃弾が発射されました。
ジョンは、「I’m shot!」と叫んで倒れたそうです。

ジョンは、約1.6km離れたルーズベルト病院に運ばれ、
医師たちの必死の手当もむなしく、PM11時15分頃に、息を引き取りました。
(日本時間9日PM1時15分頃)
直接の死因は出血多量で、体内の約80%の血液が出血。


まだ学生だった自分は、その日の夜のニュースで知ったと思います。
NHK「ニュースセンター9時」でも、7分間の特集を組んで報道されました。
あまり記憶が定かではないのですが、このニュースも見ていたと思います。
とにかくその日の夜は、各局のニュース番組を貪るように見ていました。

翌日10日の朝、駅の売店でスポーツ新聞を買い漁りました。












当時、テレビや新聞の報道を見聞きしても、
この事態を素直に受け止める事が出来なかったですね。



後年、今は無き埼玉スーパーアリーナに併設されていた「ジョン・レノン・ミュージアム」で、
亡くなった時にジョンが身に着けていた衣類が入った袋やメガネなどが、
特別展示された期間がありました。
ジョンの血まみれになったメガネを見せられた時は、もう涙が止まりませんでした。。。






この時の衝撃と虚しさは、生涯忘れることはないでしょう!







よくポールは秀才型で、ジョンは天才型と言われますね。
ジョンは、彼の生き方から音楽を作る天才!
そして、ジョンの音楽のルーツは、ロックン・ロールだと思います。


では最後に、ジョンのアルバム「ロックン・ロール」に収録された
STAND BY ME をご紹介します。
この曲は、ベン・E・キングの大ヒットで有名ですが、
ジョンも非常にリラックスした歌声を披露してくれています!
この曲の間奏では、「アンチェインド・メロディ」のフレーズも
聴くことができるジョンの愛唱歌です



横浜みなとみらい地区のツリーを2つご紹介


最初は、ランドマークプラザにある

ディズニープリンセス「シンデレラ」のツリーです




この写真、よく見たら肝心のシンデレラが写ってないじゃん

と言う事で、シンデレラの写真を拝借ごめんなさい





ここに来ると、夜景の観覧車を写真に撮りたくなりますね




そしてギター好きには堪らないイルミネーション



そして、クイーンズスクエアのツリーです

今年は、映画「MIRACLEデビクロくんの恋と魔法」の公開を記念してコラボした

「ミラクル☆ツリー」です




ここのツリーは、音楽の調べに乗って、光が煌めきます

動画を撮ったんですけど、スマホなので画質もあまり良くなく、

しかも手持ちで撮ったので、手ぶれで画像が落ち着きません

お許しくださいね



2001年11月29日。

ジョージ・ハリスンはこの世を旅立ちました。




この年、9月11日にアメリカで同時多発テロが起こり、

強い衝撃を受けたショックからまだ立ち直らないうちに、ジョージの訃報を聞き、

何とも言えぬ、やり切れない気持ちに襲われた事を思い出しました。


そのちょうど10年前に、ジョージは日本でライブをしてくれました。

この時、ジョージの勇姿を見る事が出来て、本当に幸せでした。






12月15日の公演は、アリーナのBブロックでしたが、

肉眼でもジョージの表情を十二分に感じ取ることが出来ました。


ジョージが没した翌年に行われた、メモリアルイベントにも参加しました。




当日、ステージに設営された献花台に花を手向けさせてもらいました。


そんなジョージを称えたく、この映像をお送りします。

ジョージの一周忌にあたる2002年11月29日に行われた追悼コンサートの中の一曲です。

このメンバーで、この曲です。

もう何も申し上げることはありません。。。



11月19日、元キャロルのメンバー ジョニー大倉 氏が永眠されました。(享年62歳)




ここ数年は闘病生活で大変な思いをされていたみたいですが、非常に残念です。。。

キャロルは好きな歌がたくさんあります。

そして殆どの曲が、詞 ジョニー大倉 曲 矢沢永吉 のコンビで作られたものです。

中でも、セカンドアルバム「ファンキーモンキーベイビー」は、よく聴きました!

12曲収録されてますが、どれも大好きな作品で、駄作がありません!

レコードで言いますとA面最後に収録されている、美しいバラード曲「二人だけ」があります。

この曲は特に好きですね♪

キャロル解散後、ジョニーがテレビで弾き語りをしている映像がありましたのでお借りします。





そして、こちらは永ちゃんの「二人だけ」です。

こちらの映像には、歌詞がスーパーされていますので、

ジョニーの詩の世界を味わって頂けますでしょうか。






ジョニー亡きあと、今またこうしてふたりの「二人だけ」を聴いていると、思わず目頭が熱くなってきます。

この歌詞が、ジョニーから永ちゃんへの熱い思いを謳ったように思えてなりません。
 
二人の間には、様々な事で確執があったようですが、

ファンとしては純粋な気持ちで、もう一度二人が並んで歌う姿を見たかったです。


ジョニー、、、どうぞ安らかにお眠りください。

11月20日 恵比寿のLIQUIDROOMにて開催された

タワーレコード35周年記念のライブイベントに参加しました



その名も「Pop'n アイドル03」と題し、今回で3回目の企画だそうです。


出演は、℃-ute、さくら学院Dorothy Little Happy、

武藤彩未ちゃん
の4組です




しかし、よくこのメンバーでの対バンが実現しましたね~

アイドル好きなタワーレコードの嶺脇社長、やってくれましたーって感じです

で、冒頭でその嶺脇社長の挨拶があり、その後4組の出演者たちが登場

会場は開始早々、凄い熱気に包まれました


トップは、さくら学院で 「ハートの地球」でスタート




さくら学院の生ステージは初でしたが、みんな可愛いかったですね

ただ会場に入ったのが、開演間近だったため、ステージ上の彼女たちはチョッと見えづらかったかな

(この日のライブは、オールスタンディングでフリーでした)







【さくら学院セットリスト】

1) ハートの地球
2) 負けるな!青春ヒザコゾウ
3) ベリシュビッッ
4) Jump Up ~ちいさな勇気~
5) School days
6) 夢に向かって
7) FRIENDS



さくら学院は、小中学生で結成されたグループなので、中年オヤジからしてみると、

まるで父兄参観のような感覚でステージを見守るぅ凸・・・






そして、2番手に登場したのが、さくら学院初代生徒会長の武藤彩未ちゃん


今回、もっとも生の歌声を聴きたかったアーティストです

ハウス系のサウンドに、彩未ちゃんの艶やかで伸びやかな歌声が響きわたる

宙(そら)」でスタート




なんとも清々しい彩未ちゃんの歌声は最高です

ライブハウスという音響的には決して恵まれた場所ではありませんが、

そんなことはお構いなしに、彼女の歌声は会場全体を包み込んでくれました

彼女のライブから場所を移動し、ステージの端の方になってしまったのですが、

ステージまで20m程の距離で、彼女の姿もバッチリの好ポジションをゲット


彩未ちゃんはMCも上手ですね

滑舌もよく非常にスピーディーな喋りで、会場を盛り上げてくれました

曲の前に観客に掛け声や振り付けをレクチャーする「 RUN RUN RUN 」では、

会場が一体と化し、大いに盛り上がりましたね





【武藤彩未セットリスト】

1) 宙(そら)
2) 交信曲第1番変ロ長調
3) とうめいしょうじょ
4) A.Y.M.
5) RUN RUN RUN
6) Seventeen
7) 彩りの夏



このあとステージは、ドロシー、℃-uteと後半戦に突入しますが、

また改めて書いていきたいと思います