柄にもなくスキー行っちった IN蔵王 Ⅴ | えのさんの独り言(妄想)

えのさんの独り言(妄想)

アウトドア、小説、体動かすのが好きなオッサンです。

なんだかんだいろいろ文句言ってたけど、楽しく滑らせて頂きました。



んで、やっぱ最後は温泉でしょ。




えのさんの独り言 500円くらいだったかな?



温泉の成分は良く分からないけど、超肌にピリピリきてなんか効きそう。 

             

                                    何に?

効能が書かれた表を見ると何でも書いてある。



ここに書き切れないほど。            ほんとは忘れちっただけ・・・



この温泉入ってれば、まず病気はしなそうだな。




違う温泉だけどえのさんの独り言

見た目はこんな感じ          よく山の上にある湯釜みたいだよね。







えの 「こんだけ白っぽいお湯だと誰か沈んでてもわかんね-な」


    「そろそろ先に出てるな」


    ザザー、ゴスッ  ハゥ!ヴ~



   まっぱのままうずくまってると、


Yばん 「えのさんどしたん?」


えの  「見えない石の階段にトーキックした」


          「クソッ、 最悪っ、 超ー痛てー」


     「チキショー、蔵王なんてもう2度と来ねー」


                          なんて言ってたけど、



帰りの車の中で、


えの 「蔵王スキーこれから恒例にすっか?」


他2名 「おっ いいねー」




最後は気分良く帰りたかったけど、


     心はブルーで足の指先はパープルになってしまいました。