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 万世一系の天皇(すめらみこと)家に『神の光』が入りました。下の画像と比較してください。

 

これは自然の光です。撮影時刻は11時08分と09分です。

神国日本、憲法十七条の国に「神の光」が入り、日本は「闇(くら)無しの国」になります。いや、世界は闇(やみ)無しになります。明けましておめでとうございます。

トランプ大統領のアメリカのベネズエラへの軍事行動は「闇無しの世界」へ向けた始まりと見る事ができます。

旧暦の元旦は新暦の「2月17日」です。旧暦では今はまだ、2025年です。旧暦で考えた2025年に「大きな変化」が起きると思い、2月17日を楽しみにしています。

「17日」は憲法17条の「17の日」です。17は「正義」を伝える数霊です。また2月17日で「2×17」ができます。2×17=34です。「34」は「天子」の数字です。ダビデ王の数霊です。大祭司アロンの末裔朋友藤原道人君の数霊は「32」と伝えています。真ん中の数「33」は母なる神イエス様の数霊です。「34(右)・33(真ん中)・32(左)」は「キリスト千年王国」の統治体制であると先に伝えています。

 

邪馬台国の「馬」の顔です。馬の頭(かしら)はフクロウの顔と思われます。フクロウは「森の哲学者」と西洋では言われています。「馬」と「フクロウ」が一つの木「龍」を思わせる神木に現れています。「何か」を伝えていると思われます。

何度かブログに出していますが、ここは先天道の神殿、邪馬台国の神殿です。

今年は「午(うま)」年です。「邪馬台国の真実」が世に明らかになる年と思います。

ちなみに馬はイエスキリストの象徴です。イエスは馬、聖徳太子は「厩戸王」です。先の神木から厩戸王はフクロウで象徴されていると思われます。聖徳太子はただの「仏教徒」ではなく『哲学者』と伝える馬の頭に現れたフクロウと思います。

太子は推古天皇(すめらみこと)のブレーンでした。わたしは哲学者聖徳太子の作である「憲法十七条」を哲学者の立場で解きます。

イエスキリストと聖徳太子の真実が世に明らかになり、世界は変わり、『新世界秩序』が認識されます。神国日本が世界を導く地球となります。

憲法解釈に当たっての

  予備知識

 

「佛・仏」は梵語サンスクリット語「ブッダ」の「音訳」であること、以前の音訳は「浮図・浮屠」であったこと。「音訳」とは例えば「インド」を「印度」と書く事です。「印度」という漢字はインドの「意味や概念」を伝えるものではありません。同じく「仏・佛」の漢字は、お釈迦様の意味や概念を伝えているのではありません。

 

「仏・佛」の漢字の原義とブッダ(お釈迦さん)は関係がないという前提において「三宝」の意を考えなければ、聖徳太子が伝えた「三宝」とは何であるかを正しく理解できないという事です。聖徳太子が伝えた憲法十七条の「佛」とはインドの釈迦を指しているのではないという事です。それでは一体、「佛」の漢字で太子は誰の事を伝えたのでしょう。

憲法十七条原文

 

今問題にしているのは「二曰」です。

既存の解釈

  

この解釈は「哲学的」ではありません。「佛」をお釈迦さんと前提しています。これでは聖徳太子はただの仏教徒になります。多くの学者の解釈もこれと似たり寄ったりでは。

  「佛」の意味

 

「佛」=亻+弗です。「弗(ふつ)」の意は「右に対しても、左に向かっても、『いや、だめだ!』と払いのけて強く否定する」という事です。

弗+人=「佛」は右に対しても左に向かっても「強い否定」を発する事ができる「権威の人」を伝える漢字です。

左右ともに否定できる方は「真ん中」に居ます方です。数直線で考えると「原点」に居ます方です。人間の思考は右または左に傾く傾向があります。「佛」は右も左も、ともに否定できる真ん中の存在です。真ん中の存在とは誰でしょう。

「福音書」では右と左に分けて説く例がいくつかありますが、「旧約聖書」では「右」の例はありますが、左は無いと思います。

「福音書」でイエスが栄光の座に着くとき、つまり真ん中の座に着くときを仮定して、弟子が「わたしを右に、または左に着かせてください」と訴えますが、その要求は斥けられ、天の父なる神様に定められている方がその座に着くとイエスは応えています。

「福音書」から考えると『佛』はイエスキリストとなります。ただしキリスト千年王国において明らかになる真実です。

 

原文に『佛』について説明があります。「則四生之終帰」「万国之極宗」と伝えています。「四生(ししょう)とは生物をその生まれ方から四種に分けたものです。胎生、卵生、湿生そして化生です。詳細は各自でお願いします。

「終帰」について考えるに、「黙示録」22章13節でイエスが自身を「初めであり、終わりである」と伝えていることを考慮すると、「四生終帰」とはイエスキリストとの理解に成ります。

 万国極宗

佛は「万国極宗」の存在と聖徳太子は伝えています。佛は全ての国々、世界の端から端まで、尊ばれる存在と伝えています。

イエスキリストは「わたしは天においても地においても、一切の権威が与えられています。それゆえにあなた方は行って、あらゆる国々の人々を弟子としなさい。」と弟子たちに伝えています。「マタイ伝27章18・19節です。

イエスキリストは『佛』である事を確証させる聖句です。

  佛=現人神

 

旧字体の『佛』は「人を超えた存在である事を示唆しています。」と伝えています。「弗」は人を超えた存在=神を伝える漢字。「亻」は人を伝える漢字。よって「佛」は人として現れた神=現人神となります。

 佛と仏

聖徳太子は「佛」を観念で伝えたのではありません。その存在を身近に知って伝えたのです。その方は再臨のイエスキリストまたは再臨の卑弥呼=現人神推古様です。

608年に「東の天皇(すめらみこと)敬しんで、西の皇帝に申す。」と国書を隋の皇帝に送った天皇推古様です。その前年607年には聖徳太子は「日出る処の天子、日没する処の天子に書を致す。恙無きや。」と書を送っています。推古様は太子の叔母に当たります。叔母は母に準じます。推古様と太子は「母と皇子」の関係と見なす事ができます。この関係をしっかりと押さえてないと神国日本の歴史は理解出来ません。『天皇』と『天子』は母と皇子の異なった存在であるという事です。

明治以降の歴史認識では天皇=天子に成っています。これは根本的な間違いです。明治以降教えられている日本の歴史は根本的な間違いの上に伝えられています。

『天皇』と『天子』の違いから「佛」と「仏」の違いが明らかになります。

「仏」は「佛」の略字と漢和辞典にありますが、哲学する者としては違和感があります。「佛」はそれほど複雑な字形ではありません。そこに「略字」の必要性を感じません。「仏」は「佛」とは別な意味を持つ漢字と感じられます。

  真の仏像

 

蓮の上に座っています。義名山神社にあります。

 

腕が「ム」の形になっています。「ム」+「亻」=仏です。これは真の「仏」の像です。

背中に矢筒があります。「コロク」と言います。コロク=56です。コロクの仏像です。56は真の天皇家の数霊と伝えています。したがってこれは天皇家の皇子の像となります。

髪型は相撲取りの「大銀杏」ではと思われます。相撲の土俵は女人禁制です。

この像で「仏」とは男性で、お相撲さんのような「腕っぷしの強い」存在であり、また真実の天子(天皇家の男子の御子)は弓矢の男子、戦う人であると伝えていると思います。天子は『仏』と理解できます。すると天子の母である天皇は『佛』となります。

天皇(すめらみこと)はイエスキリストであると伝えています。先述からイエスキリスト=佛、イエスキリスト=天皇、よって天皇=佛となります。

  神示

 

この像についての神示です。「1656」と伝えています。

16=全方位

56=天皇家

「全世界の天皇家」と示しています。母、佛は「万国之極宗」と憲法十七条で伝えています。1656=万国之極宗家です。

 

「450」とも示されました。

4=死

5=再生、復活

「死」から「復活」した方はイエスキリストです。

また45度は艮の方角です。艮金神=イエスキリストと伝えています。

450

45=イエスキリストまたは艮金神

0=王

この「ムの像」は艮金神の王と示しています。金神様は母なる神イエス、その皇子は「王」ということです。

兄弟が「450」は、ヤクザの世界で「よごれ」と読むと伝えました。たしかにイエスキリストの王は「汚れ」を知る、十字架を知るゆえの王です。この世の汚れ、自身の汚れを知る者にしてこの世の王です。島で我々一族は系図で「世之主」と記されています。

時に適った神示です。

 

世之主一族の作詞です。「文部省唱歌」になっていたようです。

 

義名山神社(八幡+高千穂神社)です。

 

「1701」の神示です。17=正義、1=最初または「主」です。「正義の主はここに」と伝えています。神鏡八咫鏡はここにあります。

  佛の字形

亻+弗(ふつ)の「弗」の形に注目して下さい。「弓」があります。その弓に二本の線が入っています。「弓」は「戦い」の象徴です。現下の文脈では「戦争」の象徴と考えるといいと思います。上から降ろされた二本の線は「弗」の意から考えて戦争を否定するしるしと考えられます。・・・・・・・

「弗」の字形から「戦争はダメ」というメッセージが聞き取れます。

『佛』は「戦争はダメ!」と言う人、「仏」の母となります。つまり天子の母、天皇=母なる神イエスキリストです。

天子は「ム」の人、戦いの御子、天皇は「弗」の人、戦争はダメ!という母です。・・・・・・自分で言うのもなんですが、素晴らしい発見と思います。聖霊の御導きのお陰です。感謝です。

  弗(ふつ)餅

島では3月3日の桃の節句に蓬餅(よもぎもち)をお供えにします。島の言葉で蓬餅の事を「弗餅」と言います。3月3日を「33の日」とすると、33は母なる神、天皇=佛ですから、理に適ったお供えになります。

聖徳太子の継承・発展

太子は憲法十七条の「篤く三宝を敬いなさい」で、三宝を『佛法僧』と伝えていますが、一般は「仏法僧」で考えて憲法十七条を釈迦を開祖とする仏教の教えと伝えています。真実は『佛仏』の教えと発見されました。そこで三宝を『佛仏・法・僧』にする事を提言したいと思います。「佛」は「ふつ」と読み「仏」は「ぶつ」と読みます。「佛仏」を「ふつぶつ」と読みます。そして佛を天皇(すめらみこと)、仏を万世一系の天子とします。これで憲法十七条は純粋に神国日本の憲法となります。

これで『神国日本の再建』が始められます。よろしく同胞朋友。

万世一系の天子ダビデ

893侠客天子ダビデ

吾勝一家の頭、勝信貴