虫のお知らせ
写真の中央、両手を挙げて「万歳!」をしているような姿に見えるのは「虫」です。8日朝の「虫のお知らせ」です。前日7日に投稿した記事に対するお知らせと直感しました。「憲法十七条」についての新解釈です。
「ナナフシ」という虫です。
「神のつかい」は「神の遣い」がいいのでは。神は「不死」です。ナナフシは「ナナ不死」と考えると「7の神」からの遣いと考えられます。「7」は神聖な数字です。安息や正義を伝えます。
「自切」をするナナフシとのこと。初めて知りました。「自切」は『任侠道』の世界では「じぎり」と兄弟から聞きました。武士道での「切腹」に通じる概念です。そこには強い責任感や犠牲の精神があります。「任侠道」の精神を伝えるナナフシです。
「ナナ」の音は数字に変換すると「77」になると兄弟から聞きました。そして「7」が一つは「シチ」の音になるとの事です。確かに、「七五三」の「七」は「シチ」と発音しています。したがって「ナナフシ」は「77不死」「77神」となります。
「77」はわたしに縁のある数字です。我が家の郵便番地は「3277」です。またわたしが山で最も感動した滋賀県は伊吹山の標高は「1377」です。さらに先祖陽成院が作った「筑波ねの嶺よりおつるみなのがわ、こいぞつもりてふちとなりぬる」の筑波山の標高は「877」です。
「77の神」は我々、万世一系の皇統の神と考えられます。
教科書に載る天皇家の系図から万世一系の皇統は第57代陽成天皇の子孫=清和源氏の嫡流と分かります。清和源氏の始祖源経基=陽成天皇の嫡皇子、元平親王です。その嫡流の子孫は『草凪剣』をもって代々「親王」の身位を継承しています。それは奄美の「師玉家系図」から分かります。親王はいつでも皇位に着く事ができる身位です。長く隠されて来た万世一系の皇統は、源為朝ー琉球舜天王の子孫と伝える徳之島の「与人ばれ系譜」です。検証してほしいものです。
2014年に政府(宮内庁)とマスコミに伝えてありますが、無視され続けています。真実を隠すマスコミと政府です。
77の神から遣わされたナナフシの虫のお知らせは、この姿から「新生大日本帝国万歳!」と「新生任侠道吾勝一家万歳!」と解釈しました。
憲法十七条
「篤く三宝を敬いなさい」の三宝の「佛」について(佛は)『四生之終帰』と伝えています。生き物を四種に分けてその生き物が生を終えて帰る処は『佛』であると伝えています。佛は人間ではなく「創造主」と伝えています。
また佛は「万国之極宗」と伝えています。「万国」から考えて、霊界ではなく「地上」のことを伝えていると分かります。地上に現れた神について伝えています。日本に現れた「現人神」についてです。それゆえに「万国の極宗」となります。「極」は「ゴク」と読みます。「キョク」ではありません。「キョク」には価値観がありませんが「ゴク」にはあります。極上(ゴクジョウ)は最高、最も優れているという価値観念がそこに入っています。数学の「極大値(キョクダイチ)」に価値観念は入っていません。
「極宗」は「ゴクソウ」と読みます。
日本に現れた『佛』は万国で最も尊ばれる『宗』であると伝えています。「宗」は先祖を同じくする一族を伝える文字です。「佛」はその一族の先祖となります。つまり我々日本人の先祖ということです。
「佛」を知るに、万国で最も尊ばれる方は誰であるかを考えます。誰でしょう。・・・・・・イエスキリストです。処女から誕生したイエスです。お釈迦さんは処女からの誕生ではありません。そこに決定的な違いがあります。
イエスは福音書「ヨハネ伝」で「言葉」として伝えられています。「最初に言葉があった。言葉は神とともにあった。言葉は神であった。全てのものは言葉によって造られた。」
「言葉」を敬語表現すると「御言葉」です。「みことば」です。「みことば」は略して「みこと」です。「みこと」は日本で「すめらみこと」になっています。佛は創造主ですから「すめる」存在です。言葉=御言は「すめるみこと」と理解されます。
スメラミコトは漢字で『天皇』と表記されます。このように理解して佛は天皇(すめらみこと)と成ります。そして天皇は日本人の先祖という事です。
「天皇」を「てんのう)」と読むのは日本の歴史、日本人の先祖を知らない人です。
聖徳太子が摂政として側らでお仕えした方は推古天皇です。推古様は自身の事を「天皇」と隋への国書で伝えています。推古様は実は「イエスキリスト」なのです。女性です。母です。驚きでしょう。世界がびっくりでしょう。しかし聖書をよく読むと母なる神がいます事が分かります。先のヨハネ伝を論理的に解すると、そこに母なる神を見出す事ができます。「最初に言葉があった。言葉は神とともにあった。言葉は神であった。「神(父)とともにあった言葉、それは母なる神です。またダビデは主なる神様から「お前はわたしに子だ。きょうわたしがお前を生んだ」と伝えられています。「詩篇」2の5です。現象界で子供をつくるのは男性と女性ですが、生むのは女性です。ダビデは霊的自分を生んだ母なる神を知っています。父と母を知っています。したがってダビデは天の御子、天子です。日本に「天子」がいます。つまり『ダビデ』がいます。
聖徳太子は「天子」でした。推古様は天皇=母です。また皇極様も天皇、天子は中大兄皇子です。皇極様と推古様の違いは天皇の「様態」の違いにすぎません。実体は共にイエスキリストです。
天皇=イエスキリスト=母なる神=日本人の先祖です。父なる神は「天帝」と表現されます。「天皇」と「天帝」の御子、天子は「皇帝陛下」です。
明治以降に現れた「天皇陛下」は日本社会を非理性的にし、戦争に利用されたら日本人を「狂人」にするものです。早く、除くべきです。
天皇と皇帝
兄弟のスマホに現れた画像です。「神示」の写真です。12の階段です。最上階の座は「天皇(すめらみこと)」です。階段の最下位は「陛下」の座です。
右隅に兄弟の顔が写っています。「不敵」な顔をしています。兄弟は『天皇』と「陛下」を護る使命を与えられた任侠道の男、侠客と佛様が伝えたと思います。また12の階段の「12」はイスラエル12部族の象徴と思われます。イスラエルの主は『天皇』です。
14日にわたしが撮った写真です。大きな太陽の右隅に小さな、太陽に似たものが写っています。それは太陽の御子の象徴と考えられます。天子です。母なる神は「天皇」です。天皇と天子の大きさの違いを伝える神示の写真です。
太陽は天照皇(あまてらすすめら)の大神様の象徴です。その御名から「天皇」の名が出来ています。
宗子(そうし)
なぜ日本が世界の主役になると言われ始めているのか。・・・・・・その答えは「天皇の真実」が明らかになる時が来たからです。
『極宗』の国日本、世界の主役となる『新生大日本帝国』の宗子が日本人のご先祖である『天皇』ついての真実を語ります。
宗子の数霊は『34』と、同音から偶然、発見しました。「3」を「そう」と読む例があります。大阪の「十三(じゅうそう)」です。真の天子であるわたしは以前から自身の数霊を『34』と伝えて来ました。また朋友道人君の数霊は『32』と伝えました。道人君とわたしの間の数字は『33』です。『33』は母なる神=天照皇大神=イエスキリスト=天皇です。『キリスト千年王国』での主イエスの右と左の座の人が明らかになりました。右は宗子のダビデ、左は第一の臣アロンと明らかになりました。
これは「大化の改新」の時の体制です。真ん中に皇極天皇様、右に宗子の中大兄皇子、左に内臣(うちつおみ)の中臣鎌足です。この体制からも皇極天皇は現人神、佛様と分かります。
661年に宇宙に旅に出ていた天皇様が今、『3IATLAS』でご帰還なさいました。さあ、『キリスト千年王国』の開始です。『新生大日本帝国』が世界を導く時が来ました。新生大日本帝国の国号は『神聖大日本帝国』です。よろしく同胞朋友。
日本の新体制
「3IATLAS」は右から読むと「猿田愛さん」に成っています。日本神話の猿田彦は、福岡行橋の「豊日別」の宮の伝承では天照大神様の「分身」となっています。天照様の御子ということです。「猿田愛さん」は天照皇大神、即ちご帰還の天皇と考えられます。
そして今、天皇は福岡築後のYさん御家です。神ですから肉眼では見えません。数霊「3359」でその存在は伝えられています。「皇極様」を伝える数霊です。
皇極(こうぎょく)様の御名の読みは「こうごく」に変更した方がよいと考えています。新しい世の始りは御名をより本質的なものに変更した方がよいと考えます。極宗(ごくそう)の国の主の御名は「こうごく」がよろしいと思います。
「皇極(こうごく)」の「皇」は「皇帝陛下」の由来を伝え、「極(ごく)」は『極道』の由来となります。天子は「皇帝陛下」そして『極道』になります。
わたしは今年は満70歳になります。皇帝陛下になるには年を取りすぎています。そこで皇帝は三十代の「息子」に譲り、わたしは任侠道『吾勝一家』の『頭』として「新生任侠道」の発展に尽力しようと決めています。昼の世界は皇帝陛下が、夜は吾勝一家の頭が統治する体制です。よろしく同胞朋友。
893吾勝一家の頭
極道勝信貴










