シリウスの光
「犬之門蓋」改め「犬之城闕」
海から来る救世主33(聖方位330度)の門
我々は「33の御子」
33=母なる神=イエスキリスト=天皇
天皇はスメラミコト、陛下ではない。「天皇陛下」は非ヤップ人が使う句。「天皇陛下万歳!」は朝鮮半島でやるべし。ここはスメラミコト天皇の国、神国日本。日本では「天皇陛下」の句は『不敬罪』になる。明治以降の朝鮮ニッポンは不敬罪で消える。
城闕(じょうけつ)
広辞苑の説明
①(闕は門の通路。その上に楼観を造る。)中国で城の門。
②転じて、宮城。皇居。
③都市の全体を言う。
闕
漢和辞典の説明
①宮殿の門。
門の両脇に台を築いてその上部に楼観を設け、その中央部をくりぬいて道にした。「城闕」。
②宮城。天子のいる所。「禁闕」。
楼観(大犬が遠くを観ている)
くりぬいて造られた道
自然にできた道ではない。
「犬之門蓋」は「犬之城闕」に改めるべし。「蓋」は覆う物。「蓋を開く」は物事を実際に始めるの意。犬之門蓋の封印を解いて徳之島シリウス観光を始めた。11月に千葉から滋賀から朋友等が来た。今月は大阪から朋友K君が来ている。皆、驚きの念を抱いている。
「徳之島」の名の由来
「徳」は推古天皇と聖徳太子が定めた『冠位12階』の最高位。天皇(母)・天子の位。「徳之島」の名は中世にできた。清和源氏の嫡流(真の万世一系の皇統)源為朝が島の真実を知り命名した。為朝の古墳は伊仙町八重竿にある。地元では「為朝神社」と伝えている。徳之島は御影(天皇の霊)と天子一族がいる島。天皇家はシリウス信仰の家。応神天皇の御陵は聖方位にある。徳之島は天子がいる宮城、禁闕。聖なる島。
シリウス文明=黄金文明
12月6日5時21分26秒
月と金星
月が黄金色に!黄金の月にシリウスライン!シリウス文明は黄金の文明と感得。
この写真は「験(しるし)」。験を修める事を「修験」とわたしは考える。修験者には「験」がよく来る。
金星
この形は「糞」と直感。兄弟は「炎」と直感。さらには「裁きの座の人の姿」にも。近く、クソ野郎が開けの明星の天皇イエスに裁かれるとの伝え?天皇に対して不敬罪を働き続けている糞連中が裁かれる。クソ思想が消えて黄金のシリウスの世が来る。
ウソからクソ思想が生まれる。白人がユダヤ人と言うのはウソである。そこから人間不平等の糞思想が生まれている。人間不平等の思想が今、パレスチナで現実に実行されている。人間不平等が戦争の根本因である。人間は平等、神の前に皆、罪人。罪の重さは五十歩百歩。正義を立てて他者を殺す正当性は誰にもない。
救い
これは12月7日夕方の星、いかなる星かは不明。この形は救う物、杓子。「救い」を伝える。
18=復活
20=最高=背負律姫=十字架のイエス
真の救世主は、その手足にくぎを打たれて十字架に人類の罪の贖いを成就したイエス。
今日、艮(うしとら)金神の神殿へ兄弟とK君の三人で参拝に出かけた。帰りに以前「裁きの座」と伝えた浜に、くぎを打たれた鎌が刺さっているのを兄弟が発見した。鎌にはサビが付いている。サビは「血」の象徴と思う。この鎌は救世主イエスを伝えていると直感。
14時49分29秒
14=救い
49=死や苦しみ
29=憎しみ
世界は今、イエス=天皇が皇位に復する事を切望する時である。
人間に中東問題の解決は不可能である。万世一系の天皇が皇位に復して中東問題は解決する。
万世一系の天子ダビデ
893侠客天子ダビデ










