救世主世界君臨、西洋キリスト教会を正す日本神道 | is6689のブログ

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         母キリスト

シオン徳之島、エデン徳之島の北端の山、寝姿山です。左の方からその稜線をたどると「子」をお腹に宿した女性の姿に見える事から「寝姿山」と言われています。身籠った女性は「母」ですから『母の寝姿山』とわたしは伝えます。

寝姿の母の腹部から下がって上った山が『天城岳』です。標高は「533」mです。

  数霊533

「5」は「死」を意味する「4」の次、即ち『新生』を伝えます。533は「新生の33」です。「33」はキリストを伝える数霊という事は世界の共通認識です。533は「新生のキリスト」を伝えています。新しい生命をもたらすキリスト即ち『母キリスト』です。「アマギ岳」の「アマ」は島の言葉で『母』を意味します。

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『西洋キリスト教会の根本的まちがいを正す』

「不二(富士)山の由来」を明らかにした前回の記事でブログは「終了」と思いました。その思いを藤原道人君に伝えました。

昨日、フェイスブックに記事を投稿した直後、関東で震度4の地震が起きました。Mは4,9でした。その記事の内容が49(死苦)の世=アダムの世を終わらせ、聖なる母キリストがうむ新世界をもたらすと、龍神キリストからのお知らせと喜びました。

地震について、『龍神』を伝えるクサナギの剣が発見された2013年以降、地震は神国日本の大神、龍神キリストが起こしているとわたしは信じています。地震はすべて龍神キリストからのお知らせと受けています。

今朝、導かれて西洋キリスト教会の根本的間違いを「聖書」に発見しました。これはフェイスブックでは伝えきれない内容と思い、ブログに書くようにしました。

  「詩篇」2の7       

 新改訳聖書

日本聖書協会1971

 共同訳聖書

 文語訳聖書

日本語訳聖書すべて、同じく「おまえはわたしの子。きょう、わたしがおまえを生んだ。」との意を伝える表現になっています。

  解釈

「おまえはわたしの子。」と言えるのは両親です。次に「わたしがおまえを生んだ!」と言えるのは『母』です。自然の摂理から決して「父」ではありません。生みの苦しみを体験した母のみが、「きょう、わたしがおまえを生んだ。おまえを生んだのはわたしだ!」と言えます。これは絶対的「真」です。屁理屈は通りません。

ここでの「わたし」は「主」となっています。聖書で主なる神は「二柱」となっている事は先に伝えました。「出エジプト記」33章にモーセと顔と顔とを合わせて語った主(11節)とモーセに背中しか見せなかった主(20・23節)の二柱の神です。

西洋キリスト教は父なる神、主を知っています。すると自然な感性からもう一柱の主は『母』となります。日本の慣用句に『子供は父親の背中を見て育つ。』があります。父親が背中で子供にかかわるなら、母親は面と面を合わせてかかわります。それが自然です。

『神キリストはダビデの母です。』

自然な推理のこの命題が、不思議なことに西洋キリスト教会では過去に現れていません。 


びっくり仰天、「きょう、わたしはおまえの父親になった。」です。・・・・・・・・・・・唖然です。

『リビングバイブル』の

日本語訳

「きょうはおまえの戴冠式だ!」です。わけの分からない訳です。バカすぎてコメントできません。

西洋キリスト教会の聖書解釈は根本的に間違っています。これを正せるのは母天照皇大神様とその嫡皇子天皇を戴く『日本神道』です。「かむながらの道」を説く日本神道です。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ    


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