Irreplaceさんのブログ -57ページ目

低炭水化物ダイエット

昨日は22時から1時までトレーニング。加重ディップスと懸垂各10set、走り込み、シャドー、ランジとジャンプでサーキット。いい感じや!
















帰って御飯。トレーニング後の食事は大事です。いつもなら山盛りの麦飯に肉や魚、豆や牛乳等の良質なたんぱく質を十分に摂り、それに果物と野菜はもちろん食べる。脂質はできるだけ避けます。時間なくてもプロテインとオレンジジュースみたいにたんぱく質+炭水化物は摂りたいところやね。













トレーニング後30分以内の食事は脂肪の燃焼を妨げちゃうみたいなので減量してる人はそれ以降がいいかも。











今日は減量のため麦飯は無し。送ってもらった鮭缶、トマト、きゅうり、紫蘇、プラムと、買ってきた鶏肉のニンニク和えで理想的な食卓でした。ニンニクはいいですよ。強壮や殺菌、そして体脂肪燃焼等の効果もあるそう。最近は毎日食ってます。















今月のマッスル&フィットネスに載ってた低炭水化物ダイエットのメニューは低というより無。まず朝食は卵白12個+α(忘れた)から始まり、WORKOUT前後と夜中の四時辺りに水割りのプロテイン、さらにツナや鶏胸肉などを駆使して最終的に一日で1500cal、たんぱく質340g、脂質5gになるというもの。



















このメニューを試したところ、トレーニング無しでも一ヶ月で体脂肪が3㎏減り、そしてなんと筋肉は1,5㎏増えたという。つーかこの状態でトレーニングって辛いだろうな…













脳の原動力である炭水化物をほぼ摂らないので、そこらへんは少なからずおかしくなる事間違いなし。















つづく

自重でパワーアップ

マッスル&フィットネス読んできました。今月もかなり面白い!これなら定期購読しても損にはならないね。まだ読んでいないという方は是非見てみてください。

















本当に面白い内容がほとんどだったけど、その中でも低炭水化物の過酷なダイエット、全米で最もやばいジム&道場、UFCミドル級ファイターのトレーニング、これらの欄は特に良かったかな。




















限界を超えた過酷なトレーニングをするジム。九つくらい紹介されてたかな。






たしか、約45分かけて40㎏の重りを引きずりながらのダッシュ50本、そのあと約20分かけて20㎏ベストを着てウォーキングランジ…とか










バーベル40㎏で限界までスラスター(フロントスクワット×プレス)→バービー三回→何か忘れたけど三回→スラスター…これをスラスターの回数が100になるまで続ける。とか











リングディップスとチンニングを各1rep×10set→2×9→3×8→・・・・・・→10rep×1set












とかね。BOXジャンプを1サイクルで900回するやつもあったな。俺もそれくらいしよう。



















恋心 果てなく続く 砂地獄 けれどもそれが 幸福でもある



















爬萱島襾尊

エコエコアザラク

いつだか映画化されましたよね。うちには一巻と二巻だけがボロボロになりながらも本棚にあります。この悪魔の言葉を聞いただけで恐くなるって人は正常。どういう意味だっけかな?





















昨日は帰り際に公園でトレーニング。一昨日人が溜まってて出来なかったその思いの丈を全てぶつけるべく、いつものように途中で買ったアルプスの天然水を飲みながらオーバーワークを目指す。




久しぶりに来た公園はもはや俺の第三の故郷とも思え、それくらいこの場所に愛着が芽生えてきたんだなぁ…と感じました。     


























そして寝て起きたら背中や前腕、それと特に脚が怠かったんだけど、これは一昨日の40分ノンストップサーキットが効いてる証拠やな。お寺とマンションに挟まれた車のこない道路で、マサイ族もビックリするくらい跳び続けました。

























もし物心ついたときから跳び続けていたなら


























きっと俺のふくらはぎにはマサイの血が流れていたことだろうに…











あと腰治ったっぽい。デッドリフトしても大丈夫な感じだし。でも一応東北一の先生に診てもらおうかな。